株式会社ステアリンク
人事・労務JANGAの導入で、勤怠の確認・修正は32時間から12時間へ削減。
以前より別システムにて勤怠・給与の自動化を行っていましたが、業界特有の多様な勤怠管理により手作業が残り、完全システム化したいというご要望から、人事・労務JANGA SURUPAsをご導入いただきました。
導入前の課題
既存システムでは対応できず一部手計算。
人事・労務JANGA SURUPAsを検討した一番の理由は
手間と時間がかかる、勤怠管理でした。
既に勤怠管理システムを利用していたのですが、業種の関係もあり、運用面でパターンが多く、すべてシステムで対応することが難しい部分がありました。システムを利用しているにも関わらずわざわざExcelで計算をしていました。ですので、今回自社の運用にも柔軟に対応ができるジャンガ・テックさんにお願いしました。
人事・労務JANGA導入の決め手
柔軟な技術力と導入後のサポートで、導入を決定。
数多くある運用パターンの勤怠を対応、既存の給与システムとの連携、サポートもしていただきスムーズに運用したい。
運用に合わせることができる柔軟性ももちろんですが、
今回は、サポートの部分も重要視しました。
理由としては、以前利用していたシステムだとお問合せの回数が週に何回まで
など制限されてしまっていて、どうしても分からない部分など
すぐに解決できない事が課題の一つにあったからです。
ですが、ジャンガテックさんは電話だけでなく、
メールやチャットでわからないことがあればすぐに聞ける環境があるので
とても助かってます。
訪問も以前の会社だとプラスでサポート費用がかかってしまうものも
サポート範囲内で対応してくれてとても助かっています。
導入後の効果
確認・修正作業を大幅に削減できました。
- 1か月分の打刻の出力や手入力がいらなくなりました。
- 勤怠の確認・修正は32時間から12時間へ作業時間削減できました
- 支店の分だけでも1ヵ月100枚以上は確実に紙は減りました
コスト削減だけでなく、今後DXにむけて紙を減らしていきたいと思います。
常務取締役 栗山 様
劉社長も出版された本でDXを推進して紙をなくして、SDGsに貢献する取り組みをしようとおっしゃっておりました。
社内でも年末調整だったり物品の購入申請だったり、紙が残っている部分がまだまだあるので、減らしていきたいと思っています。
実際に導入してから導入効果を1年でしっかり感じ、すぐに慣れて操作できました
桑沢 様
運用に合わせることができる柔軟性ももちろんですが、
今回は、サポートの部分も重要視しました。
理由としては、以前利用していたシステムだとお問合せの回数が週に何回まで
など制限されてしまっていて、どうしても分からない部分など
すぐに解決できない事が課題の一つにあったからです。
ですが、ジャンガテックさんは電話だけでなく、
メールやチャットでわからないことがあればすぐに聞ける環境があるので
とても助かってます。
訪問も以前の会社だとプラスでサポート費用がかかってしまうものも
サポート範囲内で対応してくれてとても助かっています。
支店の分だけでも1ヵ月100枚以上は確実に紙は減りました。
元々、支店のひとつは勤怠システムを導入していなくて、
1ヵ月の勤怠データを3回位に分けて紙に印刷し、手で集計を行っていました。
今では、データは自動的に集計され管理側にすぐ反映されるので
時間も紙も削減できています。
今後について
「人事・労務JANGA」の勤怠管理を導入後、給与明細を時間かけて100名分1人1人を封筒にいれていてとても苦労しています。毎月の封入作業に私一人じゃ追いつけず、よく手伝ってもらっています... 電子明細にすれば、もっと紙を減らせるし、時間も軽減されそうですね。また検討してみたいと思います。
| 業種 | 卸販売 |
|---|---|
| 事業内容 | 中古トラックの販売買取 |
| 導入サービス | 人事・労務JANGA SURUPAs
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