トップ 導入事例
【株式会社K様】(ドラッグストア)

導入内容:ウェイボー、ウィチャットペイ、アリペイ

口コミを重視する中国観光客、SNS+決済同時に導入より中国現地ツールを活かし、中国の現地環境と合わせて対策を行う

中国2大SNSといわれるWeChat(微信・ウィチャット)とWeibo(微博・ウェイボー)はそれぞれ特徴があり、この2つのSNSを組み合わせ、導入しました。

また、お店に「ウィチャットペイで支払うことはできますか」という声が多かったので、同時にウィチャットペイ、アリペイを導入しました。


お店のアリペイとウィチャットでの決済金額が全体の30%を超え、客単価も伸びております。

導入後2週間お台場店の中国人観光客の購入金額は、昨年780万⇒今年1,600万までに伸びました。

他の店舗も想定より早めに導入になると思います。

【株式会社K様】(キャラクターグッズ販売会社)

導入内容:ウェイボー、ウィチャットペイ、アリペイ

K社原宿店は、Weibo開設から1年半程経ち、中国在住者の関心がかなり高まっています。

昨年ハリーポッターグッズに関する情報を発信、元々日本ではあまり売れなかったぬいぐるみは、情報発信とそのシェアにより、たったの2日間で売り切れました。

これからクーポン券や、抽選大会などのイベントを季節ごとに行い、さらなる販促効果アップを期待しています。

【株式会社F様】(アパレル業)

導入内容:ウェイボー、ウィチャットペイ、ウィチャット公式アカウント、越境EC

対中国インバウンドのノウハウを持つ企業に任せたい。

最初ジャンガテックが提案したSNS系サービスは、日本のTwitter&Facebookと同じ様な存在でユーザー数はかなり多く、口コミ情報拡散し易いため、導入しました。

Weiboを運営してから、日本の原宿店、新宿店、大阪店、福岡店などお店の中国観光客が5倍以上増えました。

デパート内のお店のオンライン決済の利用者が増えているので、ウィチャットペイも全店舗に導入しました。


一番の決め手としては、ジャンガ・テックには中国出身のスタッフがおり、普段からウィチャットやウェイボーを使用している馴染みのある人が運営するのが一番いいと考えたから。

現在の課題としては、観光客が中国に戻っても、一過性で終わらせないように、越境通販サービスを検討し、情報発信することにより自社商品を続けて中国に販売できる仕組みを作りたいです。

【株式会社J様】(キャラクターグッズ販売会社)

導入内容:ウェイボー、アリペイ

ウェイボー+ウィチャットペイでしっかり対応

Weibo運営してから2年半になりますが、特に東京駅、期間限定お台場のお店の観光客は明らかに増えました。Weibo上で影響力があり、アニメと関連性が高いパワーブロガー等が紹介情報を投稿し、高い確率で口コミを増殖させました。

決済手数料が低いというのが利点の一つですが、お客様はお店の外より「ウィチャットペイで決済できる」というPOPを見ったら、興味を持ちお店に入りやすい実感もありました。

「ウィチャットペイで決済できる」をWEIBO上公開したら、コメント内容についても、「すごいです」、「次回日本に行く際にお店に行きます。」などの声が増えています。

【株式会社I様】(ドラッグストア)

導入内容:ウェイボー、アリペイ、越境EC

SNSから越境通販までステップアップで導入

「日本の人気ドラッグストア商品を中国観光客に売りたい」を単純な目的として、口コミ一番拡散し易いSNS「ウェイボー」を導入しました。

また、長瀞辺のお店観光客は夏、冬に来ますので、お店にオンライン決済も設置し、より「入店し易い」環境を作りました。

さらに観光客は中国に戻っても一部商品を継続購入できるため、昨年アリババに出店し、日本より直接お客様の手元まで郵送しております。


ジャンガテック様は、「サービスを一気に導入するより、まず軽くスタートし、先がある程度見えてから次のステップに動き、ステップアップでやる方がいい」を提案したので、地方にある企業に対して安心、効果的なやり方と思います。

Weibo開設している日本企業(小売・飲食・ホテル)

Weibo開設している日本企業(その他一部)

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会社名:株式会社ジャンガ・テック

B&M事業部:インバウンド事務局 多麗娜(ドリナ)、平田

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電話番号:043-213-3501