ジャンガマークの由来

- ジャンガ・テックのロゴーはモンゴル語で、「幸運」、「完璧」、「完全」、「福のある」などを意味します。
- 一筆書のジャンガマークには「ネットワーク」技術とお客様との緊密な「連携」の意味もこめられています。
- 10個の四角は、中国語の「十全十美」を表します。また、社員の個性を活かし「十人十色」を表します。
- 常に優れたサービスと製品の提供を目指して行きたい、社員の幸福を求めていきたいという ジャンガ・テック社の思いを込めております。
企業ビジョン・理念

NEXT 25 YEARS
ジャンガ・テックの今後のビジョン
これからのジャンガ・テックは、単にシステムを提供する会社ではなく、AIとDXの力で、企業の働き方そのものを変革する会社を目指します。
これまで培ってきた25年の経験と技術を活かし、次の25年は、人とAIが共に学び、共に成長し、より豊かに働ける社会を創ってまいります。
解説
全般
IT・IoT・AIの急速な進化により、企業を取り巻く環境は大きな転換期を迎えています。クラウド型SaaSは、業務効率化や生産性向上のための仕組みにとどまらず、働き方を変革し、新たな企業価値を創造するための重要な経営基盤となっています。
ジャンガ・テックは、創業以来25年にわたり、お客様の現場に寄り添いながら、時代の変化に対応したITサービスを提供してまいりました。現在、企業には人手不足、業務の複雑化、コスト上昇、情報セキュリティなど、さまざまな課題への対応が求められています。同時に、AIやデジタル技術を活用し、人と組織の可能性をさらに引き出すことも重要になっています。
私たちは、単にシステムを提供する会社ではありません。AIとDXの力で業務を最適化し、人とAIが共に学び、共に成長できる働き方を実現する会社を目指します。
お客様のコスト削減、業務効率化、生産性向上、売上・利益の拡大に貢献するとともに、働く人がより安心して、快適に、創造力を発揮できる環境をつくる。そのために、ジャンガ・テックは「真に人と企業の成長に役立つサービス」を追求し、DX時代からAX時代への変革を支えてまいります。
活動領域
IT・IoT・AIを通じて、人と業務が快適に・やさしく・効率よく会話できる環境を創造します。
ここでいう業務とは、本社と店舗の間のコミュニケーション、人事労務、人事評価、小売業CRM及び他業種の業務等々システム設計・開発・運用・ASPサービス等々まであらゆる業務をいいます。
また、コミュニケーションとは、単に人とコンピュータのインターフェースにとどまらず、その業務を処理するアプリケーションソフトウェアの開発、さらにはその業務をAIのインターフェースまでを包含しています。
ジャンガのマークのようにIT技術により人と人とのコミュニケーションからビジネスがうまれ、全てのアプローチ可能な領域にクラウド上でのコミュニケーションを目指、業務効率化、生産性向上を目指します。
お客様の要求
お客様の要求、お客様のわがままな要求は企業成長へのトリガーと心得、このわがままな要求を受け入れることで新たな「挑戦」があると考えております。
職場環境
「信頼は基礎・情熱を動力に・素直で勉強し向上心を持って・互連互通互利」をモットーに、個人・会社・お客様の目標を常に一致させ、相互の立場でものを考え、より生きがい・働きがいのある企業を目指します。
信頼とは、会社において二心無く仕事に専念することで、これに情熱の動力を加えて、成功に到達することができます。
一人が単独行ではなく、互連互通互利でお客様・会社と個人の共通の利益を求めます。これも我がJANGA人の精神であります。
その精神の目指すところは、一人ひとりが自分の夢と会社のために、会社はすべて社員の夢のために、公平に、公正に、透明に運営していきます。
社員への要求
a)自立
他に頼らず、自分の力で行動し生きること。他人に頼ることなく自分の仕事(成果)で勝負できるプロフェッショナルになること。
b)自律
自分の考えや行動に責任を持ち、加えて、高い志・向上心・好奇心・謙虚な心で行動すること。いかなる場合でも贅沢や敖慢な態度は慎むこと。
c)信頼
顧客と会社、会社と社員、上司と部下、社員相互の信頼関係をつくること。
また、顧客という言葉の中には、ASPサービスご利用先・購買先・協力会社・販売代理など私たちのビジネスをサポートしてくれるすべての関係者を含む。
d)協調
共通の目的・価値観に向かって行動するチームワークとして、自主性を重視するとともに、チームとしての行動に多くを期待する。
それは、サッカーの試合によく似ている。一人ひとりはその得意とする分野で高い技術を身につけ、試合に臨んでは自ら判断し行動して自分の役割を果たしつつ、仲間を信頼してパスをする。
「勝利」というチームの最終的な目的・目標のために全力で戦う。個人もチームも充実感・満足感そして喜びをお互いに味わえる。
情報サービス
高度情報化社会の発展に伴い、ITは時間や場所の境界を乗り越えて、よりセキュリティ的にオープンになり、メーカーや機種を問わないマルチベンダー環境になり、企業同士も互いを密接に結びつけています。
このような状況に置いて、ITサービスが簡単な操作で経済的にスピーディに運用され、またJANGAのマークのように新たな価値を生み出すことが求められています。
それによりITに新しい可能性を見つけだし、切り開いていきます。


