DX研究会DX & AX STUDY COMMUNITY

LEARN TOGETHER. TRANSFORM TOGETHER.

DXからAXへ。
人と企業の未来を、
ともにつくる。

成功も、課題も、次の一歩につなげる。
業種を越えて実践と知恵を持ち寄り、
働く人の時間と、企業の可能性を広げます。

2024年4月10日、目白で開催したDX研究会の会場風景
経営と現場の知恵をつなぐ。
学びを、実践へ。
DX研究会 開催風景/2024年4月10日
01 / PEOPLE人材不足の解消
02 / PLANET環境問題の改善
03 / MANAGEMENT経営者の質向上

OUR PURPOSE

技術を、人と社会の
より良い変化へ。

DX研究会は、日本のDX化を推進し、生産性を向上させること、そして世界の環境問題の改善につなげることを主旨としています。

01 — PRODUCTIVITY

生産性を高め、
人の力が活きる仕事へ。

紙、手入力、二重管理を見直し、顧客に向き合う時間や人を育てる時間を生み出す。実際の企業の取り組みから、自社に合う改善の進め方を考えます。

02 — GREEN DX

資源を大切にする経営を、
日々の仕組みから。

ペーパーレス化と情報共有を進め、印刷・郵送・移動にかかる負担を減らす。業務の改善を、持続可能な社会への一歩につなげます。

人材不足の解消

繰り返し作業から人を解放し、判断、育成、サービスに時間を戻す。

環境問題の解決

紙を使わない業務と、場所を越えてつながる働き方を広げる。

経営者の質向上

成功・失敗の背景や経営判断を学び、継続的な改善に活かす。

目指すのは「3倍」の変革。 コスト削減・業務効率・競争力の向上を研究テーマとし、企業ごとの課題から実践します。数値は研究会の目標であり、個別の成果を保証するものではありません。

PRACTICE & CASE STUDIES

現場で変わったこと。
そこに、学びがある。

SURUPAsによるバックオフィスの業務改革を、実際の導入企業の声から。成果だけでなく、導入前の課題や運用の工夫も共有します。

松屋フーズホールディングスの導入事例
FOOD SERVICE / フードサービス

株式会社松屋フーズ
ホールディングス

年間約20,000時間
約2,200万円の削減

入社手続き、雇用契約、給与明細、年末調整を電子化。多言語対応により、スタッフの操作支援にかかる負担も軽減しました。

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セキ薬品の導入事例
RETAIL / 小売

株式会社セキ薬品

作業時間を
従来の約3分の2に

独自の運用に合わせて勤怠管理をカスタマイズ。紙で回収し手入力していた入社書類のやり取りを、システム上で完結できる形にしました。

導入事例一覧を見る →
ミネ医薬品の導入事例
RETAIL / 小売

ミネ医薬品株式会社

紙とシステムの
二重管理を見直す

入社関連手続きの時間差を減らし、勤怠・給与などのデータをCSVで連携。手作業の転記や集計の負担を軽減しました。

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効果の数値・内容は掲載時の導入事例に基づきます。利用規模、運用、導入範囲により効果は異なります。

企業の声を、もっと詳しく。

松屋フーズホールディングス、ニップンドーナツ、三徳、ミネ医薬品、岡本商會、コメ兵、プロエイム、千葉スズキ販売、東京日食の旧サイト掲載インタビューを引き継ぎました。

株式会社松屋フーズホールディングス様 — 導入インタビュー
詳細はこちら >> シェアードサービスセンター長 大蔵達也様 大蔵様:「雇用契約」のやり取りを一つでも紙にて運用を行なっている部分がある場合、どうしても個人情報など本部に書類が届くまでのタイムラグが発生してしまい、銀行情報など給与の支払い締め日に間に合わないという事もよくありました。また、契約条件の確認漏れ等、ミスの発生率も高かったです。中でも外国人の在留資格カードの確認は真偽の判断ができないのも現実でした。 また「個人情報」を紙で収集する場合、処理部門の人員が増えたとしても、人的であると個人情報を正しく素早く収集できない問題は長年に渡って存在していました。「年末調整」の時期は一時的な増員を行うなど膨大なコストが発生していてとても大変な作業でした。合わせて近年もっとも懸念していることは従業員の残業です。こちらも一日も早く改善したかったんです。 その様な状況の中、幕張メッセの店舗自動化の展示会でジャンガ・テックと出逢った時、これだと思いました。この人事労務JANGA「SMSKー1」という人事労務のシステムであれば、上記の問題以上の問題を解決してくれそうな気がしました。AI機能も定価で使えるなど、「SMSKー1」を選んだこの判断はすごく良い判断だと思っていますよ。また、単独で組み合わせることも可能であるなど、自社にあった組み合わせが可能な点もよかったです。 JANGAシステムにて対応を行う事により、従業員から登録された情報を本部や店長はリアルタイムでシステムにて確認ができるため、タイムラグによる本部と店舗双方の処理業務の遅延とミスという部分の解消にも繋がっています。 素晴らしい皆さんと一緒に取り組めて良かったと思います。今後ともよろしくお願いします。 IT企画グループマネジャー 根岸正祥様 根岸様:弊社のシステムの利用人数も多く、運用も自社独自の方法がありますがこの点について弊社の運用に合った仕組みを柔軟に対応いただいています。 この人事労務JANGA「自社独自の運用に合ったシステム対応が可能」、という点もJANGAシステムを導入したポイントの一つです。 利用するユーザーが大人数なので結構心配しましたが、切り替えも支障なくスムーズにできました。また、他システムとの連携なども柔軟に対応してくれたことも、システムを導入する側からみれば、とても心強かったです。 今、25,000人以上のユーザーが利用しており、業務効率化推進ツールとしても活躍しております。 「働き方改革」推進の方針のもと、最適なシステムを探してきましたが、なかなか導入したいと思えるシステムに出会えなかった為、導入が遅くなってしまいました。最終的に弊社にあったシステム、いい会社と良い担当者と出逢えて良かったと思います。みなさん素晴らしかったですね。システムエンジニアの方とは2回ほどお会いし、その他は基本slackやZoomを通して設定構築ができたことも、本当にスキルのある会社だなと感動しています。これからも色々相談したいので、よろしくお願いいたします。 シェアードサービスグループマネジャー 出口卓正様 出口様:年末に行う「年末調整」は25,000人と言っても、申請書類が3種類あるので75,000人分の作業量のような感じです。例年この作業は膨大な作業量とコストが発生して、効率も悪い状況の中、色々他社のものも検討しましたが、弊社の状況に合わせて全て対応するのは難しいという会社が多かった為、今まで紙ベースで行なってきたのです。展示会にて御社の「SMSKー1」というJANGA人事労務システムのデモを見たとき、これだと思いました。 弊社の場合は外国人の採用が年々増えているため、外国人従業員のために、質問事項を外国語への翻訳機能があったり魅力的なシステムだと感じました。 その他にも、年末調整は必要な書類を写真でアップ可能なので、年配の方にはやや難しかったかもしれませんが、比較的楽に操作できる点も魅力に感じました。 もう一つ良い機能がありましたね。「差し戻し」ですね。この機能も結構素晴らしいと思いましたよ。差し戻したらどこに問題があるのかすぐ本人が分かります。 実は本人と会って説明しても、なかなか上手く伝わらなくて困っていたのですが、このシステムはその問題を大いに解決してくれると実感しました。 そして今年25,000人近くの年末調整をこのJANGA人事労務システム「SMSKー1」で行って、従業員自身がシステムへ直接情報を登録/申請することで本部の入力作業がなくなるため、この部分での本部業務と店長の業務を効率化と軽減ができています。 年末調整だけでも恐らく管理側の作業は約500時間近くの時間を削減できたと思われます。 入社/申請手続きの時間も紙対応に比べて1人40分程縮まったのではないかなと思います。 シェアードサービスグループチーフマネジャー 薦田徹也様 薦田様:従業員が多い分様々な手間が今まで存在していました。例えば、弊社の場合は従業員が多いことに加えて入退社も毎月多く、退職の手続き、入社の手続きを紙でやり取りしている事で担当者の時間を要し、どうしても追い着かない状況でした。「年末調整」と同じく十分に検討した結果、JANGA人事労務に魅力を感じました。 年末調整の部分と似ているのですが、多言語利用可能と外国人の在留カードを写真に撮りアップするだけで真偽識別できる機能に加え、カード情報をOCRで読み取り、取り込みできるところも業務負担の軽減に繋がっています。今後どんどん活用してもらいます。今後ともよろしくお願いいたします。 シェアードサービスグループ店舗サポートマネジャー担当者 舟川治仁様 舟川様:AIで在留カードの真偽識別、銀行のキャッシュカードの写真をアップするだけで個人情報を収集できるこのシステムは、本部側でも大変苦労した部分を改革してくれました。また、退職者よりこの明細が欲しい、あの資料が欲しいなどの対応にも店長の時間が取られ、店長から本部に連絡してから問題の解決まで大分時間が掛かることもありました。正しい個人情報、銀行情報を収集できる点と、退職しても個人の明細などを利用できる点が導入を決定したもう一つのポイントです。今この点では、店舗・本部側でも非常に楽になったと思います。
ニップンドーナツ株式会社 — 導入インタビュー
ニップンドーナツ株式会社(ニップングループ) 様2022年1月新年インタビュー ITで、こんなに変わるものかを実感している皆さんにお話を聞きました。 インタビュー詳細はこちら >> ニップンドーナツ株式会社様は、日本製粉株式会社(現:株式会社ニップン)の子会社として設立され、 「ミスタードーナツ」と「銀だこ」のフランチャイジーとして東京、神奈川、千葉、栃木において店舗展開を行っている企業です。 以前より給与計算等部分はシステム化されておりますが、 労務に関連する入社手続きの個人情報管理、雇用契約管理等の作業が手作業であり、システム化したいというご要望から、人事・労務JANGA SMSK-1をご導入いただきました。 導入前の課題 ●入社手続き管理について今まで紙でのやりとりが多く、アルバイトの出入りが激しいため、紙の配布~回収~確認作業が多く、記入ミスからの差し戻しも含めて月200枚以上の紙を処理する必要がありました。 紙で回収した内容の入力等作業で、入社関連業務に時間と手間がかかっていました。 ●給与計算と勤怠管理は既に別のシステムを利用していましたが、2重入力を防ぐため個人情報等データの連携も希望しました。 導入の決め手 いくつかのシステム開発企業に改善提案をもらっていましたが、自社の運用と合わない点や理解しがたい部分があり、導入まで踏み込む事ができませんでした。 人事・労務JANGAは、自社の運用や要望に合った管理項目、作成フォーマット等機能設定ができる点に魅力を感じ、導入を決めました。 導入後の効果 【紙がなくなり、入力業務も非常に軽減しました】 以前は1人15〜20分のPCへの入力業務が必要でしたが、今は3分以内で確認のみで出来ています。手書きした内容を確認しずらい文字の差し戻し作業等もなくなりました。採用した650名の個人情報登録、入社手続き、雇用契約の業務は1人でスムーズに対応出来ました。 例えば、銀行口座の不備がある場合、紙だと2~3日以上かかる差し戻し作業などが、書類の画像をシステム上に再度添付すればすぐ確認、処理出来ます。 【2重入力は不要で、CSVアップロードするだけで登録】 ●給与計算システムと連携する際に2重入力は不要で、CSVアップロードするだけで必要な項目が登録されます。
株式会社三徳 — 導入インタビュー
株式会社三徳 様2022年1月新年インタビュー ITで、こんなに変わるものかを実感している皆さんにお話を聞きました。 インタビュー詳細はこちら >> 株式会社三徳様は、高級食材を中心に扱う一方、自前でベーカリーやシェフワールドといった自社の惣菜製造工場を持つなど商品の品揃えに特徴があります。関連会社として、シジシージャパン(CGC)があり、これは三徳様の貿易部が独立したもので、中堅スーパーが大手スーパーに対抗してプライベートブランド(PB)を作るために設立された共同機構です。 出退勤の管理、個人情報管理、雇用契約管理等の作業や、一部自動化になっていない帳票の複雑な自動計算部分をシステム化したいというご要望から、人事・労務JANGA SMSK-1をご導入いただきました。 導入前の課題 ●社内に業務管理システムはありました。都度変化する運用に合わせた対応が難しく、複雑な帳票の計算は手作業をする必要があり、自動化するためのシステム修正費用も膨大に発生するという事が課題となっていました。 導入の決め手 人事・労務JANGAは出退勤の管理だけでなく、有給自動付与、申請&残日数管理も一緒にできる様になった点も決定ポイントの一つです。 導入後の効果 【手入力での計算が無くなり自動化になった】 ●今まで他社業務管理システムを利用しましたが、一部帳票の自動集計ができなくて、手作業で集計されたデータの再加工をする事が多かった。また、使ってない機能も多くあり、一部機能は放置のままで使いづらい部分もありました。  人事・労務JANGAは利用したい機能のみ設定することが可能で、シンプルで使いやすい。 【各種帳票と組み合わせての自動計算対応で、だいぶ楽になりました】 ●一番助かったのは画面上の項目だけではなく、労務管理、人件費管理など各種帳票と組み合わせての自動計算対応できますので、今までの二次計算等の作業は無くなり、だいぶ楽になりました。
ミネ医薬品株式会社 — 導入インタビュー
ミネ医薬品株式会社 様2022年1月新年インタビュー ITで、こんなに変わるものかを実感している皆さんにお話を聞きました。 インタビュー詳細はこちら >> ミネ医薬品株式会社様は、7年前から弊社の中国人向け集客システム「インバウンド」を導入していただいていました。しかし、2020年新型コロナウイルスの影響で集客に強い「インバウンド」の売上が大きく伸び悩み。収益が上がらないのであれば、社内の支出を抑え利益を生み出す事が重要という考えから、ミネ医薬品株式会社様の人事労務をITで一元化できる「人事・労務JANGA」をご提案させていただきました。 【業務効率化・コストダウンも会社の収益に貢献できる】というご判断により、導入を決定していただきました。 導入前の課題 コロナ禍での売上収入が停滞してしまう。 海外からのインバウンドの売上が見込めないのであれば、違う部分での金額確保が重要となってしまう。 【各店舗での業務管理面での負荷作業が存在していた】 ●パートタイム労働者の雇用条件等を、書類情報での伝達となってしまう事から、本部での入力作業、ペーパー量の増加、オペレーションミス等の問題が起こってしまっていた。 ●ペーパーでの処理業務が多く、管理本部の負荷が発生していた。 導入の決め手 ●昔からの信頼があったこと。ジャンガさんの実力について昔から知っていました。弊社は7年前からジャンガさんの「インバウンド」を導入し、活躍していました。 ●自社システムの運用に合わせることが可能という柔軟性を持って対応してくれる点。ジャンガの営業さんが「人事・労務JANGA」システム上で、色々な角度でデモンストレーションを行い、また導入後のイメージで答えてくれたことは素晴らしかったです。その後、いろいろな他社システムと比べて、こちらの「人事・労務JANGA」を選びました。ジャンガさんのシステムを選んで良かったと思います。 導入後の効果 ①ペーパーレス化の実現 ②業務効率化の実現 ③コストの削減の実現 などが全て改善されたことから、効率がアップしたと実感されている。例えば、業務作業時間が初年度で半分以下になり、申告内容の精度向上もされた。ペーパーでは難しかった、誤情報の訂正作業も簡素化された。 ●自社の内容へ寄り添ったシステムカスタマイズも問題無く対応することで、使いやすい内容となって、分かりやすい。 ●1日1人30分の時短と働き方改革の実現に成功したと思うという効果。
株式会社岡本商會 — 導入インタビュー
〜要望に対して的確な運用方法を提案してくれるのが決め手〜 --> 導入前の状況、運用方法について教えてください。 弊社は、本社含めて全国に4拠点があるのですが、出退勤の打刻はタイムカードで行なっていました。 締め日に休暇や残業申請の紙と合わせて、タイムカードを本部の経理担当宛に郵送し、 経理はそこから勤怠の集計をExcelにて行なっていました。 導入前の課題を教えてください。 前述のタイムカードや申請書の取りまとめや、勤怠関連データの計算処理(Excel&一部手計算)など、とても手間と時間のかかる作業となっている点が課題でした。 また、勤怠集計後に給与計算システムへの転記作業などもあったのと、今後新たな担当者へこの業務を引き継ぐとなった場合、今のままでは効率よく回す事ができないと考えていました。 人事・労務JANGAの導入を決めた理由を教えてください。 今までいくつかの企業にこの点の相談や提案をもらっていましたが、いまいち自社の運用と合わない点や理解しがたい点があり、導入というところまで踏み込む事ができませんでした。 ですが、今回ジャンガ・テックさんから人事・労務JANGAの勤怠管理機能を提案いただき、自社の運用や要望に合った機能設定ができる点に魅力を感じ、導入を決めました。 またもう一点、対応してくれた方々が親切かつ分かりやすく説明してくれたり、詳細な資料を準備してくれたり等、システム以外の部分でもとても柔軟に対応してくださり、この点についてもジャンガ・テックさんにお願いした理由の一つです。 私も以前説明された事を忘れてしまったりして、何度も確認の連絡を取らせてもらった際も、親切に且つ分かりやすく教えていただきました。 システムやIT知識が少ない方に対して、ユーザーと同じ目線に立って説明や資料を作成していただけた点は、検討の際にとても助かりました。 導入はスムーズにできましたか? 今回は一部カスタマイズを行なった上で導入をしましたが、初期設定や端末設定等も対応いただき、拠点側では立ち上げと周知を行なった形だったので、そこまで手こずる事なく導入できたと思います。 周知や一部設定にあたっても、サポートの方が教えてくれるのでその点でも不自由なく導入できました。 人事・労務JANGA導入後、どのように課題が解決されましたか。 タイムカードの廃止に伴って、タイムカードにかかっていたコストの削減ができました。 また、データも自動集計になったので、郵送や収集・集計の手間も省けるようになりました。 導入したての時は、2ヶ月間はタイムカードと平行しての稼働でしたが、少したつにつれて従業員も慣れてきてシステムにて一元管理できました。 クラウドシステムなので、離れた拠点でもリアルタイムで各スタッフの出勤情報がわかったり、締め日前でも毎日の集計データを確認できているので、これまで以上に勤怠管理に対して適切な管理ができるようになったと実感しています。
株式会社コメ兵 — 導入インタビュー
導入サービス:人事・労務JANGA SMSK-1 株式会社コメ兵様よりお声をいただきました! 導入前の課題 ・明細だけでも毎月発生する印刷や封入、送付などの作業が手間でした。 ・作成した給与明細を各店舗に配送する際の送付運賃も発生していた為、電子化を検討しました。 導入後の効果 印刷や振り分け作業を軽減できました。 また、各個人の端末から明細を確認する為、配送が不要になり、 人件費や輸送費コストの削減にも繋がりました。
株式会社プロエイム — 導入インタビュー
導入サービス:人事・労務JANGA SMSK-1 株式会社プロエイム様よりお声をいただきました! 導入前の課題 以前は入社手続き関連はExcelで管理し、 更新時期や見直し時期は大量のデータから確認を行う為とても手間になっていました。 また、皆さん様々な場所で作業をしている為、 郵送や紙代などのコストも多く発生しておりシステム化を検討しました。 導入後の効果 【個人情報収集管理・雇用契約新規作成更新管理】 システム上にてリアルタイムで最新情報の確認が出来る為、 従来発生していた確認作業や見直し作業時間が大幅に削減されました。 また、紙や郵送にて対応する業務も減ったので、 この部分のコスト削減にも繋がっています。 【明細発行(給与・賞与・年末調整)】 弊社の場合、既存の給与計算は使用したままで利用したかったので、 この点も合わせて対応していただいた事はとてもよかったです。 それぞれcsvをそのままアップするのみで、 各明細の電子化ができるので操作も簡単で作業効率に繋がっています。 また、紙で欲しいという方も同じシステム内から対応できているので、 別途並行してExcel管理などもする必要がなく一元管理が出来る様になりました。
千葉スズキ販売株式会社 — 導入インタビュー
人事・労務JANGAをご導入頂きました千葉スズキ販売様は、千葉県内に6店舗を構えるスズキ自動車のディーラー様です。     以前は、紙にて各従業員や勤怠の管理を行っていた様ですが、働き方改革方の施行もあり業務改革として人事・労務JANGAをご利用いただいております。     今回は社長の片桐様、本部ご担当者中村様よりご導入前や決め手、ご導入後のお声をいただきました! 導入前の課題 弊社では以前、紙にて各従業員から休暇や残業などは申請をしてもらっていたり、打刻データも各店舗責任者より手書きで収集してから、本部管理者に送って、そこからも手集計という作業を行っていました。   紙で慣れてしまっているという利点はありましたが、生産性や作業効率を考えた時に管理・運用面は見直しが必要だと思い、人事・労務JANGAの導入を検討しました。 導入の決め手 従来紙にて行っていた休暇・残業の申請や承認を、そのままシステムにて行う事ができるという事もあり、運用的に䛿そこまで今までと変わらず運用できると思い、思った以上に導入ハードルが高くなかったので人事・労務 JANGAの導入を決定しました。 導入後の効果 今まで申請作業、確認、承認などに時間のかかっていたデータ集計を自動化する事ができたので、人事部署の作業効率をあげる事ができました。稼働当初は2ヵ月程、従来の仕組みとの並行運用をしていますが、操作が簡単で複雑でないので今まで紙で対応していた従業員も抵抗なく使えています。
東京日食株式会社 — 導入インタビュー
人事・労務JANGAをご導入頂きました東京日食様は、トラック運送などの物流事業とラーメン店の飲食事業をサービスとしてご提供している企業様です。 人事・労務に関して、勤怠打刻や集計の面にて、以前はタイムカードにて行っていましたが打刻数の制限やカードの取扱いの点で切り替えをご検討いただき、弊社の人事・労務 JANGAのご導入をしていただきました。 現在は、拠点側ではタブレットにて打刻を行っており、各拠点から打刻データを本部にて一括自動集計できる形にてご利用頂いております。 導入前の課題 以前はタイムカードにて打刻を行っていましたが、従業員が正しく打刻できていなかったり機械が読取っていない事に気づかず、打刻が正常に行えていないという様な事が多々ありました。 また打刻は正常にできたとしても、他の従業員のカードと間違えて打刻してしまうなど間違った打刻をする従業員や、カードを大切に扱う事ができないなどで勤怠への課題がありました。 導入の決め手 ジャンガ・テックさんに紹介をしてもらった時の印象はシンプルな操作/画面の為、ドライバーさんやパートさんなど年配の方でも簡単に利用できるという点です。 システムとなるとやはり、使いにくい /慣れるのに大変というイメージでしたが、これであれば抵抗感なく取り扱えるなと思いました! また、ユーザーなどの管理をシステム化する事で、個人番号をしっかりと管理できる点とタブレットであれば省スペースで利用できるという点にも魅力を感じました。 導入後の効果 初めはやはり操作に慣れないスタッフもいましたが、ジャンガ・テックの担当の方が分かりやすいマニュアルを作成してくれたので、今は打刻忘れ /打刻間違えなく利用できています。 また、『おはようございます』『お疲れ様でした』などの音声対応にしていただいた事で、間違えが更に少なくなり、本部側の集計作業もとても楽になりました。 あと、タブレットに話しかける・・・という明るい雰囲気にもなりました (笑)

ACTIVITIES & LEARNING

学び合う。試してみる。
次の一歩を、持ち帰る。

研究会での情報交換、導入企業の実践報告、DX・AIの運用体験。経営者と現場の双方から、変革の進め方を探ります。

ACTIVITY REPORT / 2024.04.10

DX研究会・DX経験者
報告セミナーを開催。

目白で開催した研究会では、参加企業が各業界の課題を共有。DX推進企業の実践報告を通して、導入の進め方や運用の工夫を学び合いました。

当日の活動報告を読む →

DX → AX

デジタル化の先へ。
AIと人の役割を考える。

業務をデジタルにつなぐDXを土台に、AIの活用と人の判断をどう組み合わせるか。成功と失敗の両方から学び、自社に合う実践を考えます。

DX・AIのコラムを読む →

これからのセミナー・イベント

最新の日程・テーマ・参加方法は、ジャンガ・テックのセミナー案内でご確認ください。

開催情報を見る →
SURUPAsの製品動画・過去の活動投稿を見る

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