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劉 桂栄のブログ

避けたらいけないこと

Posted by 劉 桂栄 on 2021年3月5日
Posted in 時流IT 

「避けたらいけないことは何でしょう」と質問したら、

どのような返事を戻ってくるでしょう?

避けたらいけないことの例を挙げたら、何か挙げられるでしょう?

いろいろあると思いますが、 私から挙げて貰ったら、

分からないこと、怖いこと、嫌なこと」を挙げます。

この三つのことを避けたら、人生は逃げる道しか走らないことになります。

・考え方が間違った逃げる転職さん

何か、転職を好きな人がいますね。

何かあったらすぐ辞める人は、次の転職会社に面接する時のイメージしていきます。

面接官は応募してきた求職者に質問に対して、

だいたい次のような会話で流れていきます。

「なぜ?転職が多いですか」に対して、

「スキルをアップするため」とか、

「キャリアをアップするため」とか、このような答えるのは多いですよ。

このような方々がどこでもよく使う言葉ですが、

実はスキルアップできる方々はどこで勤務しているがあまり関係ないではないでしょう。

責任から逃げる転職さん

もっと、ひどいことは、「1回目の転職理由は?」に対して、

「会社倒産したから」、「え~」しか返事できません。

なのに「2回目の転職理由は?」と聞いたら、

「あの会社はちょっと危ないとか、ちょっとおかしいとか」と答えてきます。

「経営が厳しいですかね?」

「なぜ?一緒に乗り越えようと思わないのですか?」 の質問に対して、

「その会社を嫌になってきたからです」

「どのようなところに嫌になったの?」 と聞いたら、

「あの会社は社風がダメですとか。」

社風は社員の皆さんから創られたものでしょう。

責任転嫁をしていく従業員が多くいればいる程、いい社風になるはずがないでしょう。

「あなたが入社したら、弊社の社風も変わるかもしれません。

弊社はあなたのような「ジンザイ」を採用できません。」と率直に伝えたら、

「御社の環境であれば、スキルアップができますので、一生懸命にやりたいです」と言いつけてきます。

「スキルアップは環境と関係はありません。個人の考え方と行動と関連しているものです。

考え方が間違ったら、弊社もどうにもなりません。申し訳ない。」と話を切ってしまいます。

「スキルをアップするため」とか、

「キャリアをアップするため」とか

このような言葉は、実は人材教育をやっている企業はよく使う言葉ですが、

転職さんもよくこのような言葉を借りていますね。

日本では、一生で三回以上転職したら、習慣転職さんになるそうですか、

以上のような転職さんの場合は、習慣転職ですかどうか分かりかねますが、

でもいくら見ても、このような転職さんは逃げる派ですよね。

・「分からないから怖くなって逃げる」

きっと前職では「分からない」ことが多かったと思います。

分からなくて、そのままいっていれば、いつかばれると

「怖くて怖くてしょうがない心理」を活動して、最終的「逃げる道」を選んでしまう。

このようなタイプの転職さんは3回以上になれば、習慣性になってて、

変えようと思ったら、相当難しいです。

私も変えようと思ったですが、でも、採用したらやはり失敗例が多いです。

次の絵からの感想です。

考え方が違ったら、大変苦労しても叶わないものですよね。

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社会的には成功の追求、個人的には幸せの追求

Posted by 劉 桂栄 on 2021年2月18日
Posted in 時流IT 

社員インタビューではなくて、私の挨拶のところを見たら結構昔の写真がありました。

やっぱり時の流れを認めなければいけませんという感想中です。

いつも情熱情熱って言ってるんですが、

実は成功としても幸福としてもどちらでも情熱を離れたら実現できません。

ここのページも何年間か更新してないですね。私の指示がないと更新してくれないかしら。

こちらの画像はまた2004年青島の会社に行った時の演説に応じて技術者が作ってくれた画像です。

基本は変わってないと思いますが、この画像はまた今まで使っております。

入社7年目になった営業担当の石井さんでした。

入社当時より随分成熟してきました。

自信があふれるほどの笑顔を見せてくれました。

自信から出てきた笑顔はやっぱり力ある笑顔になりますね。そこからお客様の信頼度もアップしてくれる力になりますね。

日々お客様の悩みを改善しててお客さんより多大の信頼をもらっている石井さんの社員インタビューのページでした。

こちらの求人ページインタビューの更新で、テレワークで見えないのところに見える改善がありましたね。

すごく安心感動している私です。

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想像以上のスピードで成長できる機会がここにある

Posted by 劉 桂栄 on 2021年2月18日
Posted in 時流IT 

こちらのジャンガテックの採用ページのインタビューのところを発見ました。

前の写真からも変わってて、若いより成熟した女性はやっぱり素晴らしく素敵ですね。

やっぱり女性は16歳で美しいのは、自慢にはなりませんが

60歳で美しければ、それは魂の美しさです。

我が社の女性はみんなそれを目指して頑張ってるところです。

入社面談は厳しいものですが、試練ももっと厳しいもので、ここまで成長した多麗娜さんでした。

大手企業次々にアプローチしていく、契約していくチェレンじ姿勢は止まることはありません。そのような姿は素敵です。

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性格のタイプ

Posted by 劉 桂栄 on 2021年2月16日
Posted in 時流IT 

人間の性格のタイプはいろいろがあると思われますが、

仕事に一番合うタイプは何でしょう?

それが分かったら仕事の効率が良くなるでしょうか?

実は科学的な分析によると、合うタイプをわかって仕事をすると効率的だそうです。

次タイプの図がありますが、自分のタイプを分かるでしょうか?

私にはどんなタイプでもいいかなあと思いながら、

然し次の3つは必ず必要なものです。

素直、前向き、勉強好き。

実はこの三つの言葉は船井総研社の船井氏が言った言葉です。

また我が社の人材像として使ってる言葉です。

本日の感想

Posted by 劉 桂栄 on 2021年2月16日
Posted in 時流IT  | 1 Comment

テレワーク、オンラインミーティング、実際会って話していく、また電話で情報交換したり、実はマーケティングのやり方はいろいろがあります。

一番効果的なマーケティングはどれでしょうか?というより、

誰がいつどのようなニーズがあるか、こちらの把握することは一番大切だろうと思っております。

INテレワークより

こちらの写真は本日の日入れる時の富士山でした😁

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ワクチンへの不安?

Posted by 劉 桂栄 on 2021年2月15日
Posted in 時流IT 

15日午前、衆院予算委員会の集中審議で、厚生労働省が14日に製造販売を特例承認した米製薬大手ファイザーとドイツのバイオ企業ビオンテックが開発した新型コロナウイルスのワクチンについて、菅義偉首相は「17日には医療関係者への接種を開始したい」と述べたという。

そもそも、東洋人と西洋人の体質が違う思われますが、西洋人の体質に合う新型コロナウイルスのワクチンは、東洋人に十分の試験はできているか?とのところには、不安は残っているではないでしょうか?

INオフィスから富士山

Posted by 劉 桂栄 on 2021年2月15日
Posted in 時流IT 

とにかく仕事 後のリラックスは富士山を見ることです。
朝から富士山見たら元気を頂いて、夕方おふじさん行ったら疲れを飛んでしまいまして、
富士山を眺めることで脳が動かしたり、知恵を頂いたり、
とにかく富士山を見ることで良いことがたくさんあります。

新入社員と中堅社員とは?

Posted by 劉 桂栄 on 2021年2月3日
Posted in 時流IT社員動機 

私の中ですが、新入社員の場合は、「一つことの指示されたことを精一杯こなすだけでいい」と思います。

しかし、何年か経験を積んで仕事に余裕が出てくる3年目からの中堅社員になると、自分の業務に取り組むだけでなく、主体的に会社とか、チームとか、また後輩とかへ関わっていくことが求められるようになります。 この求めるのは私だけではないと思います。

また、入社6年になっても、新入社員の程度で居られるとか、或いはスキルに成長したら威張っているとか、そのような社員が周りにいたら、見てもみないふりをしますか。

実は、見てみないふりをした方がいいかもしれません。これは健康的に良いかもしれません。

でも、見ないフルにして、社員は成長しますか?との問題です。ほっておいてみる間に時間だけを経ってしまって、これは誰にも良いことを生まれないし、将来的に悪影響を生まれるかもしれない心配もあるでしょう。

私の場合は単刀直入でやり取りをしております。このことから、その一人の問題ではなく、全員が、或いはこれから入ってきたメンバーの教育にも、繋がるかなと思いながら、反発人間もいますね(笑)。改善しなければなりませんね。

今の若手はスゴイ!

Posted by 劉 桂栄 on 2021年2月1日
Posted in 時流IT非常識の成功法 

若者チーム担当の纏め会。
2021年、今年の初若者が担当しているプロジェクトを開発成功1月29日をもって
納品しました。本日から、お疲れ様はスモール運営をスタート、来月から本番運営になります。
今年から、ような若手チームは2つが増えました。
新年早々で、二つプロジェクトをスタートできることは、普段より頑張った結果です。
今年が益々企業の皆さんにもっともっと貢献していけると自負しております。