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劉 桂栄_ブログ

モンゴル人IT業女性社長

人間の源泉は締めない情熱

Posted by 劉 桂栄 on 2019年6月6日
Posted in 生き方能力より責任 

22年間、日本での歩みを振り返って見た時、このような歩みがあったかなぁと、
人生は変わるものだよねと、実感したことを感激しております。

私が日本に来てからの歩みとは、2つのステップで構成しております。

*第一ステップ:*
1997年6月22日来日
次の朝、小売業チェン店の本社に出社、その後5年間超、
その小売業情報システム担当者、ユーザとして、
超大手企業が開発されたシステムを運用していました。

*第二ステップ:*
2002年9月起業しましたこと
株式会社ジャンガ・テック
 https://www.janga.co.jp/の歩みが自分の歩み
(やりたいことができた)になったように気がします。
・2003年4月、POS 基幹システム https://www.janga.co.jp/product/jprs/index.html、
100店舗規模を持っている
小売業チェン店企業に納品、小売業の運用サポートを開始しました。

・2003年8月、青島開発センター設立 <http://www.janga.co.jp/mengqing/index.jsp>
コスト削減システム開発を実現しました。

・2004年6月、自社データーセンター構築、実クラウド型人事労務ASPサービス開始
https://jinji.janga.co.jp/

・2004年8月、JIET(NPO日本情報取引所) 
<http://www.jiet.or.jp/>千葉支部設立参加、千葉支部幹事に担ってきました。

・2009年1月、ビッグデータウェアハウス構築、86店舗のドラッグストアに
(J-COMs)小売業CRM導入 <https://www.janga.co.jp/j-coms.html>、
日本初の個客識別マーケティング分析サービス開始しました。
・2009年6月、CRM導入者、ただ3ヶ月で1億利益をアップしたことを実現しました。

・2012年9月、300万以上の会員向け、同時WEBマーケ ティングを実現しました。

・2013年6月、JIET(NPO日本情報取引所) <http://www.jiet.or.jp/>理事就任

・2014年4月、著作:「店 長さん!お客を区別すると儲かりますよ!」 
東邦出版社より出版

・2014年12月、CRM導入者5年間未満の粗率を 22%から27%までアップを実現しました

・2015年2月、個客識別マーケティングの導入者は日本全国小売業、
サービス業の中にドラッグ部門では評価ナンバー1を獲得しました。
再来店満足度100%を実現しました

・2015年3月、JIET(NPO日本情報取引所) <http://www.jiet.or.jp/> 
会員用プラットフォームを構築し、6月JIETの総会で会員向けのサービスを宣告しました。

・2015年6月、JIET(NPO日本情報取引所) <http://www.jiet.or.jp/> 
情報システム委員会委員長就任しました。

・2016年3月 IoTサービス「本部指示100%徹底(RCK-1)」プレスリリース、
半年で導入社600店舗の実現しました。

・2016年3月 大手上場企業の業務基幹システムを研究開発成功、
大手SI失敗したプロジェクトを小人数で成功させました。

・2017年9月 AI(人工知能)研究開発スタート、識別入場入社仕組みを特許出願しました。

・2018年7月 千葉県経営革新計画認定企業 千葉県経支指令第326号

・2018年8月 人事労務JANGA(人工知能搭載) x RPA
自動化ツールプレスリリースしました。

・2016年11月  千葉市商工会議所 第一号議員 情報システム委員

・2017年1月  千葉オリンピック・パラリンピック特別委員
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
以上、私が今までの日本での生き方といってもいいぐらいですが、

日本での人生を第三ステップを踏みたいものです。
人間の源泉は諦めない情熱がありますからです。
人で、いくつになっていても、やりたいことがあれば、やっていけば、
自然的に次のステップまで行けるかなぁと思って頑張っておるところです。

これも、皆さんの支援と鞭撻があるこそ、出来るものと思っております。
引き続き、ご指導、ご鞭撻頂けますようお願い申し上げます。
今後とも宜しくお願いいたします。

 

予算達成の喜び

Posted by 劉 桂栄 on 2019年5月22日
Posted in 「ゆとり青年」新人あゆみ社員動機 

ん:こんにちは!

先日「予算達成への感謝」としてのテーマを書かせましたが、

今回は「予算達成の喜び」のテーマで皆さんとシェアさせて頂きます。

前回のブログ:http://www.janga.co.jp/blog/liu/2019/05/16/%E4%BA%88%E7%AE%97%E9%81%94%E6%88%90%EF%BC%81%EF%BC%81/

ジャンガ・テックの17期予算はなんと4月末まで達成できました。この4月末まで達成度118.7%を達成でき、残り3ヶ月は、成長達成になります。

とのようなことを書かれました。4月末まで達成した予算は本来7月末までの予算です。ジャンガ・テックの決算日は7月末日になりますからね。

そして、こちらの数字を社内に発表した後、サポート部隊の皆さんがどのぐらい喜んでいるでしょう?

こちらの写真を見れば、分かります。喜びから飛び出す、すご~いなぁって、やっぱり若者がすごいです。

感動します。そこで、益々、自分が皆さんの喜びを見たくて、頑張らなれば気がしません。

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「予算計画の数字はお客様の喜び、満足度で決めている」と前回に言ったけど、サポートの皆さんのこの喜びさを見たら、

「達成数字を貢献しているのは半分はお客様、残り半分は従業員の皆さん」と深く思いました。

私以上、喜んでいる皆さんがいるから、ジャンガ・テックのユーザ様の皆さんが助かっているし、満足して、引き続き、ジャンガ・テックのサービスを利用していると思います。

そして、日本の経営者、従業員の皆さんのお仕事をもっと楽にしたい、もっと考える時間を作ってあげないと思います。
また、昔のように競争力のある強い企業になるように、経営者の皆さん、もっとイノベーションを起こしてあげたいと思います。

考え方が変われば、行動、選択も変わるし、結果も変わりますから。

皆さんの喜びを味わうのは大好きな私がいるから。

予算達成への感謝

Posted by 劉 桂栄 on 2019年5月16日
Posted in 日々の覚書時流IT社員動機 

予算達成はすべて経営者の追求目標でもあります。

会社経営を取り巻く現在の状況は、単に自前の経営よりも、協働経営した方が、この時代に相応しいと思います。

変化速い時代という表現がぴったりの中に、また、全く先が読めない時代の中に、これは、米中貿易戦争危機など、世界規模の動きが経済へ影響するのと、日本は日本で、高齢少子化に市場の縮小など、一企業ではどうにもならない大きな動きに経済全体が影響を受けるからでしょう。しかし、そのような、どうにもならない時にでも、会社は生き残って行かねばなりません。

私が申し上げるわけではなく、社長は自社がどうすれば競争に勝ち抜けるか?また、会社を存続させることができるかについて、日々お考えになさていると思いますが、ここでは、会社の「目標を立てる」ということについて考えたいと思います。

経営の中に目標の設定することの重要性は経営者なら、言うまでもわかります。大手飲食経営者が言った言葉でしょうか。「経営者は夢を持つな、目標を持て!」と言うことばです。

また、弊社の顧問(仏様になっています)で、齋藤顧問は「目標ないと計画もなし、計画ないと行動もない、行動ないと成果もない」と、目標を設定することで会社は成果を出すことが可能になる、私が企業する時に言われています。そのくらい、目標を設定することは会社の経営に重要なことなのです。

その以来、17期まで、これからも、株主総会で、私より年度の決算書報告、予算達成度(未達成)などの説明してから、株の皆さんの助言と評価頂きます。また次年度の予算を提出し、同時、年度の予算達成度の上に、次年度の5%~30%の成長目標の夢を描いていく、時代の状況を見ながら、計画していくようにしております。それでも、17年の計画に2回ほど外れた場合もありました。

一つはリーマンショックの時、2008、2009年2期です。予算目標は達成することができませんでした。

それで、売れない時代に、人事システム、クラウドなどの提案もなかなか導入してもらえない状況に置かれました。既存のものを提案するより、売れる仕組みを作りましょうということで、誕生した仕組みは「個客識別マーケティング」でした。この仕組みは何社の業績をリーマンショック時代でも、影響を受けずに高度成長をさせたことが自負しております。また、我々の目標も達成できるようになりました。

詳細は小売業CRM:https://www.janga.co.jp/j-coms.html

二つ目は2018年の昨年です。

元々、アメリカのAI研究チームが研究した「人口知能-JAICA」研究は幕張本社も本番的に研究し始めました。優秀な人財は人工知能開発の研究へ配置し専門的に研究開発した結果、千葉県の人工知能の領域で、経営革新計画認定企業になったわけです。16期は全面的に、将来のための投資になった結果は予算達成はできなかったのです。17年間予算計画の中、三期分が未達成の恥ずかしい歴史もありますが、昨年度は覚悟して、ITの「進化・新化・深化」を徹底的に追及しました。

その結果、17期の予算はなんと4月末まで達成できました。この4月末まで達成度118.7%を達成でき、残り3ヶ月は、成長達成になります。全社員の努力を行動で感謝することで、今月は頑張ったメンバーは賞与ももらえるようになり、来月は社員バス旅行のご褒美もあります。これで、18年度予算を立てる時、もう少し勇気のある予算計画をしたいと思います。もちろん全員の協力を頂ける前提で、計画しなければなりません。

それは、どのぐらいユーザの皆さんに喜んで頂けるサービスの提供、また、お客様のニーズに応じて、どのぐらいいい製品の開発ができるかによって、計画しなければならなりません。

予算計画の数字はお客様の喜び、満足度で決めていきます。

どうぞご指導、ご鞭撻のほどよろしくお願いいたします。

 

全社会議(失敗者から学ぶこと)

Posted by 劉 桂栄 on 2019年3月22日
Posted in 世論社員動機能力より責任 

失敗者から学ぶことはするまい。
成功者から学ばなければならない。

という言葉があります。

ですが、今回の社員大会の前に、二週間前でしょう。

IT大手企業の失敗事例の記事を全員に共有し、全員に読んでもらいました。

また、読んだ後、全員が感想を3つ以上を提出してもらいました。

その感想は全員電子媒体で社内システムにアップしてくれて、悪くないと思っています。

それぞれの感想と分析があって、失敗事例以上の内容をネットから探しだして、読んでいた社員もいました。

このような真面目に、またもっと自分で考えるという社員が隣いれば、経営者は幸せですよね。

私はいつもそう思っています。

そして、本日、全社会議のプレゼン後、また、前日と同じように感想をもらうようになりました。今回の感想は同じ3つ以上ということで、尚且つ今まで違う形で提出することを要請しました。

それは、全員手書きのものを提出することでした。

我々がペーパーレス化サービスを提供しているけど、利用者はどのぐらい大変かなぁ、とはもしかしたら、システムエンジニアの皆さんが実感できていないでは、と思って、このような要請をしたのです。

結果は、殆どの皆さんが漢字を書けなくて、ひらかな、カタカナなどが混ぜって、分かりにくくて、手書きって大変だなぁとシステムエンジニアの皆さんと実感しました。また内容も前回システム上から提出した内容より少なくなったりしていますね。

それで、肝心な話題「失敗から学ぶ」って、何か学んだかというと、

ほぼ全員が「個人の能力より組織力が大事」と分かったとおもいます。

失敗から学ぶより、いつも成功事例を学んで学んできた私も、社員の皆さんと一緒に学んで、また手書きも大変さをもう一度実感して、我々のサービスはお客様にどのぐらい喜ばれるかと、もう一度体験型で、実感して、良かったと思います。

紙は人類に大きな貢献を待たれてきましたが、これから、その宿命は、自然のため、地球のため、終わらせてもいいかなぁと思います。 少なくても、皆さんの行動で減少して頂きたいです。

日経ビジネス記事はこちらへ:https://special.nikkeibp.co.jp/atclh/NBO/18/janga1221/

日本経済新聞社/日経BP社講師登壇:https://www.janga.co.jp/rpa/finish_seminar.php

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新年ご挨拶

Posted by 劉 桂栄 on 2019年1月8日
Posted in イベント・セミナー 

私達は変わらず、お客様・従業員の「価値創造」の実現することを約束します

平成31年は弊社の17年度の新年となります。ここで新年のご挨拶をさせていただきます。

『AI領域で「働き方改革」「生産性向上」に貢献させて頂きます!』

取引先様、クラウド型ASPサービス御利用者様:
時下、ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。平素は格別のご高配を賜り、誠にありがとうございます。

上記にも記載の通り、 『AI領域で「働き方改革」「生産性向上」に貢献させて頂きます!』という挨拶を
昨年同様、今年も掲げさせていただきました。
その言葉の通りに、昨年(2018年)は新たに開発/バージョンアップした、AIを活用したSMSK-1や名刺管理システム・
展示会入場システムなどを展示会にてお客様へご紹介させていただいたり、その後導入などに進める事が出来ました。
また、ありがたい事に様々なご縁から、昨年(2018年)は日経主催のセミナーに2回登壇させていただき、
「生産性向上のカギ」となる人事業務の自動化について講演しました。

昨年同様に、ジャンガ・テックは今年もAIの領域で企業様の「働き方改革」「生産性向上」に貢献させていただきますが、
弊社が着目している点は、様々な業務の中の人事業務に焦点を置いています。

もちろん人事だけでなく、ステップバイステップでまず取り組みやすい人事、次に経理・総務・営業・評価、そして
起業~POS基幹システムの構築・小売業CRMの導入や、近年お問合せ導入の増えている、中国人消費者向けの
インバウンドサービスなどAIや弊社の強みを活かし、お客様に合ったご提案させていただいております。

「働き方改革」の真の意味は「生産性の向上」です。
ITそしてAIの力で、各企業様の生産性の高い仕組み創りをするのは、今ではないかと思っております。

今年も皆さまに、SMSK-1をはじめとして様々な製品サービスにて、『システム導入効果』や
『システムの適応性・使いやすさ』を実感していただき、且つ、ITに対する知識がなくとも
感覚的に使用できるシステムをご提供できる様、尽力を尽くしてまいりますので、
ご指導ご鞭撻のほど何卒、宜しくお願い致します。

今年の展望と計画

1.利用するスタッフがITに関する知識がなくとも感覚的に使用できるシステムの提供

2.パートナー企業の重視化

3.新しいプラットフォームの展望

システムを導入した結果、「操作が難しくて使えない」「ITが苦手で操作が細かすぎる」など
逆に作業の非効率になってしまっては意味がありません。
その為、「システム導入=便利になる」だけでなく、「システム導入=ITに関する知識がなくとも簡単に使える&
その結果使い易く便利になる」というプラスαの導入効果を実感していただけるシステムの開発・提供を目指します。

また、今まで踏み入れなかった領域の業種や顧客の拡大を目指し、パートナー企業様との連携にも力をいれていきたいと思います。

最後に、AIなど新たに開発したシステム・プラットフォームに満足せず、よりお客様の満足度向上の為
新たなプラットフォームの構築をし、ますます進化したジャンガ・テックをお見せできる様努力して参ります。

最後

弊社はより一層元気で、明るい企業努力を行い、皆様とさらなるパートナーシップを築いていきたいと考えております。

企業と企業、人と人そして環境にもやさしい時流ITにて社会に貢献して行きたいと考えております。

そして、企業の皆様にも従業員の皆様にも信頼される最適なパートナーでありたいと願っております。

 

2019年1月3日

新年挨拶

謹賀新年!

Posted by 劉 桂栄 on 2019年1月1日
Posted in イベント・セミナー 

 

新年はがき(2019年版)

皆様におかれましては輝かしい新年を
お迎えのこととお喜び申し上げます。

また、旧年中は、多大なるご尽力をいただき、
ありがとうございました。
本年も、更なる飛躍の年としたいと思います。
より一層のご支援、
お引立てを賜りますようお願い申し上げます。
皆様のご健康とご多幸をお祈りし、
新年のご挨拶とさせていただきます!

「師走」対「生産性向上」

Posted by 劉 桂栄 on 2018年12月26日
Posted in 変化と不変社員動機 

忙しいときには、上記の画像のようなイメージですかね。
兎に角、年末は忙しい季節になります。

小売業様にとっては、最も売れる時期でもありますよね。
話によると、旧暦の12月を「師走(シワス)」と呼びます。
ですが、現在では新暦の12月の別名として用いられています。
本来は僧侶たちが、仏事で走り回る忙しさという平安期からの説があるそうです。

我々の企業内ではこの時期、年末調整が一番目立つ人事の忙しい業務になりますね。
この年末調整の仕事は、社員数が少ない企業であればまだはいいですが、
社員数の多い企業では大変な作業になります。
ITを活かして年末調整ができる企業は別として、本当に大変な時期かと思います。

この大変な時期こそ、「働き方改革」「生産性向上」が出来ているかどうかの差が出てきます。
その時になって対策しようと思っていても、少し遅いかなと思いますが
今後の改善のために、とてもいいタイミングですよ!

また今年の流行語の年間大賞に、平昌五輪で銅メダルを獲得したカーリング女子日本代表チームが
試合中に話していた「そだねー」が選ばれましたね。
「そだねー」ももちろんですが、私はメディアでもよく出ていた
「米中貿易戦争」の言葉が一番印象に残っています。

アメリカのトランプ大統領が選挙の段階から繰り返していた『アメリカ・ファースト』というフレーズ。
日本では、小池百合子都知事による『都民ファースト』、また最近では『自分ファースト』というフレーズも耳にします。

ファーストという言葉が使われる中で、企業が一番気にしていることは
「働き方改革」「生産性向上」ではないでしょうか?

「師走」対「働き方改革」のこの時期、対策ばっちりな企業は「年末源泉徴収」に対する残業など要りませんね。
「師走」は一時的に忙しいとイメージですが、人を採用したら、その人の一生の責任を背負っていかなけれなりません。

RPAにより業務を自動化すれば、生産性のある仕事環境を構築する事が可能です。
まら臨時対応のために、人を雇ったり、残業対応をするより、リスクなどは回避しビジネスを安定させ
いつでも楽々な仕事ができれば、人事は楽々運用になりますね。

「働き方改革」の真の意味は「生産性の向上」です。
ITの力で、生産性の高い仕組み創りをするのは、今ではないかと思います。

またこの時期は、人事異動など人の流動も激しい時期でもあります。
師走の時期は、我が社の面接も増える時期です。

沢山の応募者からテストの実施、その後、面接者からいい人材を見つけようと一生懸命に面接し、
その結果から入社決意を表明した人財を選ぶ。
間違わないよう慎重に選び、その結果として2019年1月4日から、1名入社が決定しました。

新しい血液を組織に入れる事により、新しいものを発見したり、見直す部分の発見に繋がります。
人の体と同じように、組織の血管が詰まったら、いい組織を生む事はできません。
組織の血管は、何時でもうまく循環できるようしていきたいですね。

日産自動車の会長だったカルロス・ゴーンさんが逮捕されるに至ったりなど、ワンマン社長の経営はいけませんね。
皆さんの周りに、ワンマン経営者はいらっしゃいますでしょうか。
私もそのような社長と出会ったことがあります・・・この事を書けば一冊の本にもなると思います。(書きませんが)

話は戻り、元々16年間に渡ってサービスを提供した人事システムSMSK-1は、
今年「人工智能」を搭載し、新たなサービスを提供することができました。
こちらも、お客様のご支援ご鞭撻を頂いた結果だと思います。

技術者の皆さん、いつもスキル戦で対人数戦で勝つチームになってくれて、私の誇り、会社の誇りです。
また、マーケティング営業の皆さんは、いつも笑顔でいろいろなお客様のご要望を纏め
システムエンジニアと共有/対応しています。その結果お客様の信頼を頂いたり、お客様から新たな企業様を
ご紹介頂いています。(全員女子です。)

これはもっと私の誇り、会社の誇りです。
私って、本当に幸せものです。来年に向かって着々と進んでいく皆さんに感謝します。
今年最後に後悔のない様、2018年を円満の丸を付けたいと、皆さんと努力します。

変わってはいけないものを守って、変わらなければならないものを変化できるように!
来年も共に考える、共に(想像)創造する
共に行動する、共に評価する、共に繁盛して行きましょう!

日経ビジネス記事はこちらへ:https://special.nikkeibp.co.jp/atclh/NBO/18/janga1221/

日本経済新聞社/日経BP社講師登壇:https://www.janga.co.jp/rpa/finish_seminar.php

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違和感を感じる時、本当違和感かなぁ?

Posted by 劉 桂栄 on 2018年10月18日
Posted in 時流IT能力より責任 

ジャンガ・テックのASPサービスを16年渡ってご厚愛したお客様に感謝を申し上げます。

また、ジャンガ・テックのサービスをご厚愛している皆さんはチャレンジ派、革新派でもあると私が思っています。

チャレンジ派、革新派なら、益々に発展するはずと確信しております。

我々も従業員と共に考え、共に行動、共に創造する!お客様と共に評価、共に繁盛する!

以上の約束した通りに万進しております。

ASPサービスSMSの新バージョンをジャンガ・テックの独自のツールJaicaによりRPA自動化を実現したことを、心より嬉しく思っております。また、小人数のスキルによって実現したことを誇りを持っております。

今年の8月24日、千葉商工会議所「働き方改革」ににつての小売部会オープンセミナー私が講師として講演させて頂き、この機会を利用し、

SMSをRPAによる自動化のプレスリリースを発表し、皆さんにご紹介させて頂きました。

今回二週間以内で3回セミナーをやりました。

「働き方改革」X「人工知能」X「生産性向上」の関連のセミナーを振り返ってみると、大変良かったと思います。

特に、大阪のセミナー

9月5日日経が主催した「働き方改革最前線IN大阪」のセミナー講師として登壇させていただきました。大手企業ばかりの参加者、私のお話しを聞いたら、違和感を感じるかなと心配しましたが、最終的にやはり私のスタイルのままで講演してしまいました。また講演したら、夢中したりして、言いたいことを言ってしまい、皆さんの感情は、結構違和感を感じるでしょうと思ったりしていました。

日経主催者がセミナーのアンケートを回収し、私にもアンケートを渡してくれて、確認したところに

「大変良かった」をチェック付け、またコメントで「本日6名講演の中に一番良かった」とコメントを書いてくれて、「働き方改革は考え方から始まる」との主張と内容は良かったなと思いました。

また、3ヶ月以内「RPA導入検討」を丸付けて、昨日電話がありまして、11月16日大阪本社に打ち合わせまで設定することができました。

最初、みんな大企業ですから、相手になってくれないかなと思って、

自社主催東京9/10セミナーを対応終わった後、電話したら、皆さんが私のことを覚えてくれて

「先生」と呼ばれた、感謝気持ちを言ってくれた方もいらっしゃいました。

こちらは確実革新派の皆さんです。だから、大手は大手になっているとも改めに思いました。

「いまの時代は御社の考え方、やり方が正しいかも」とか

「周りが先生のような考え方を持っている方が少なくなっている」とか

「シンプルっていいですね」とか

「考え方があれば、すぐ行動できる環境がほしい」とか

電話でこのようなお話もありました。

電話の向こう側は私のことを知っていると思いますが、私はアンケートから情報しかありません。名詞交換もできていないし、講演だけで、参加者の皆さんのことを全然知らない状態で、勇気だけあって、電話したのですが、こんなに覚えてくれて、話してくれて、日本で頑張って良かったと思いました。

たまに私の回りに保守的な考え方を持っている方々が、私の主張に対して気にしなかったり、嫌に感じしたり、変な言い方で言われたりしても、自分の出張がいい続けています。

日本の8つ問題点と改善方法を隠れなく、言い続けています。

理由は簡単です。22年前、自分が選んできた国は、いつでもやはりすごい国と誇りを持ち続けたいものです。自分の選択は間違っていないと、この国の生産性などいい状態に戻ってほしい気持ちだけです。

根性が強いとも言われていますが、それは悪くないと思います。

30年先、50年先、100年先のビジョンを持っている企業と皆さんとお話しする時、話からも勉強できることに、不思議に感謝、敬意を沸いてきます。

そこで自分も成長になったなぁとの気分になります。

その気分を乗っていて、また新しいことからスタートができるような予感を湧いてきます。

我々を育ててくれるお客様を感謝します。

そのようなお客様があったこそ、我々の変化し続けると思います。

また、保守派は違和感から、変化できるものあるかも、と思ってくれれば、自分が変化を求めていることは、それなりの勇気を持って、主張し、革新派と一緒に変化し続けていきたいです。

今後とも宜しくお願い致します。

本日ジャンガテックの女史陳は地域創生ビジネス交流会(第一生命主催)フェア出展しております。場所、東京港区高輪 品川GOOS1F、

また、私は本日ライオン社を訪問し、新しい開発した新製品をいっぱい頂きました。感想の溢れる一日でした。

 

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日刊工業新聞に記事!

Posted by 劉 桂栄 on 2018年8月1日
Posted in 感動 

皆さん、こんにちは
嬉しいことがあれば、皆さんと共有したくなります

本日「日刊工業新聞」に記事として掲載されていました。との連絡をお昼の受けました。記事を探して見たら、本当に私の社員まで載ってました。

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また、本日のできことでした。

「「経営計画革新」の認定が昨日認定されました。」とのお電話を頂きました。

ダブル喜びのことをプラス本日より第17期に歩み始まります。

なのに、スタート時点喜びをWも味わっているところです

従業員の皆さんがよく頑張ってくれましたね。

感謝感謝!

専念とは?劣る立場から優位性に変えるもの

Posted by 劉 桂栄 on 2018年7月18日
Posted in セミナー社員動機 

専念、劣る立場から優位性に変える

これは、現実の生活、仕事には

十分検証できています。

不平とか、不幸とか気にせず、

やるべきなことをやっていく、

本日うまくできなくても、努力すれば、いつかできるようになる。

本日やる気ががなければ、明日も同様。

やる気を起こさない限り、行動しない限り、

何も起こらない存在になります。

やる気、行動は専念を足していけば、

劣る立場から優位性に変えるものです。

一つのことを集中してやることが大事です。

ノウハウがない時、やっている量でカバーします。

量が熟せば、きっと質を生まれて来るはずです。

量が増えれば増えるほど、いつの間にか質が生まれてきます。

我々がすべての行動は最終的に目指しているその結果です。

量から質まで、人生の価値は、そのぐらい量、そのようなプロセスをしたかを

評価するより、どのような結果になったのかをよく評価させます。

勿論、量がなければ、プロセスがなければ、何も始まらないわけです。

結果から逆算して、皆さんが皆同じ時間を持っている中に、自分がどのようにその時間を有効活躍できるか、それは最終的に得た結果は違ってくることが、皆さんは何らか経験しているでしょう。

分かっていることを行動で返す時、人生は裏切り者にならないです。

行動の中にノウハウが生まれるし、知恵も生まれます。

その時になったら、いくら自分が劣る立場と言っても、自然に優位性に変えるものです。

リーダーもこのような時に生まれてきます。

その時まで夢をもって行動しましょう。

結果をイメージして行動しましょう。

夢の前、みんな平等です。

考えながら行動しょう、そこで新たな考える力も生まれてきます。

劣る立場から優位性に変えていく、自分の行動で実現するものです。

セミナのご案内

9月10日 日経ビルの開催になります。

詳細はこちらへ参照して、お申し込みください。