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クラウド人事労務サービス提供!

劉 桂栄のブログ

責任は能力を勝つ

Posted by 劉 桂栄 on 2021年10月14日
Posted in DX方針の推進「ゆとり青年」新人あゆみ時流IT 

人事労務

こちらのインターンシップ生ですが、中国大連外国語大学からの四年生のインターンシップ生です。

中国文化を学ぶために、中国に留学している彼女がコロナの影響で、三年生から中国に行くことができなくて、オンライン授業を受けていました。

但し、中国の大学は卒業する前に必ず企業体験の科目を卒業できないと卒業できません。また、コロナの影響で、日本国内企業のインターンシップを認められて、10月11日からジャンガ・テックに企業体験2週間してもらいました。

そして、文科系ですから、先に営業体験電話アポ、何と3日間で11件資料送付!スゴイと褒めたくなります。

また、その凄さは何でしょう?

責任は能力を勝つという言葉を思い出します。

責任は能力を勝つ、中国語は「責任胜于能力」、これはアメリカ新任大統領オバマ氏が就任スピーチの呼び掛けです。オバマ大統領スピーチは「これからは責任をもつ新時代を向かい、この時代は責任を避けるではなく、責任を抱きしめる時代だ」と印象的だ。

勇気を持って責任を背負う大学生を採用したくなりますね。またその方に大きな責任を任せようと思いますね。責任を避ける社員に責任ある仕事を任せられないでしょう。

人事労務JANGA>>

●テレビ放送「カンニング竹山のイチバン研究所!」(ジャンガ・テック放送部分)
https://youtu.be/1Nd7DVqKgQw?list=PLBzVumWHL_AULM3HNbVVLXxK4AQlKoyBH

●導入事例HP:
https://www.janga.co.jp/cases/

リモートでのご説明ご参加する場合は
https://jinji.janga.co.jp/#seminar

選択

Posted by 劉 桂栄 on 2021年10月1日
Posted in DX方針の推進人事労務JANGA 

本日の台風16号、千葉市でも強かったです。選択できない台風、対策するしかありません。本日ご一緒オンライン懇親会参加するはずのメンバーが、責任で屋根漏れ対策で最優先に選択しました。

時代もそうです。この時代、あの時代って、どなたが選択したものでしょうか?
選択で時代を生まれてきたものではなく、自然に今の時代に入ってきたと思います。
但し、このような時代ですよ、と言っても、意識的に付いてきていない方々はこのありべき時代に置かれて、遅れてしまいます。分かった時に、追い掛けようと思っていても、付いてこられないとかよくあることですね。

私自身もあります。
ゲームとか、贅沢品とか、分かったところで、もう過去のことですよ、と息子によく言われたことがあります。

時流を選択できないけど、人生を自分の選択で違ってきます。一つの選択をしっかりできれば、企業でも、個人でも苦労しなくても、自然に欲しいところまでに辿ることがよくあります。 

時流は選択することではなく、付いていくことです。

でも、人生の歩き方は選択することができることが我々人間だけではないでしょうか。

一番、自己実現することは、人間の選択権利でも預かっているではないしょうか?

時流に従って、正しい選択で、人生だって、仕事だって、豊だって、人間関係だって、変わることができます。選択ってすごいものですよね。

トマト

Posted by 劉 桂栄 on 2021年9月27日
Posted in 時流IT 

今年、食べたトマトの半分を6月ごろ、ベランダーの鉢に埋めました。

その後一生懸命に水を掛けたり、肥料を上げたりして育ててきました。最初がいっぱい小さな花が次から次へ咲いてくれて、それで、嬉しくて、時間があったらベランダーにトマトの面倒をみている状態です。

ですけど、花が咲くだけで、実ったのはこの一つです。可愛い小さなトマト。また緑で食べられない状態です。
花咲くまで育つのは簡単かなと思いました。実るまで育つのはなかなか難しいと人材の育成も同じかなと随感しているところです。

読書の価値とは?

Posted by 劉 桂栄 on 2021年9月25日
Posted in 時流IT 


読書の価値、自信アップの力!

最近、面接が多くて、また新卒の集団もありました。

そのとき、何時も皆さんに一つの共通の質問をしました。

それは「読書が好きですか」との質問です。

大体答えが多いのは、「あまり好きではありません」でした。

読書の価値が分かっていないかなぁと、思いながら、実は自分もそうです。と反省します。

でも、自分をこのレベルでずっと置いたくないし、成長もしたいと思えば、読書は一番かなぁと思います。

それでは、読書の価値をちょっと纏めてみました。

◆人生や人間に対する深い洞察を得る
実際に出会って、面接、採用、人を動かす様々な経験をすることで、多くの事を知ることができれば最高なのですが、必ずしもそうできるとは言えないですね。その不足分を補充してあげるのが読書は一番だと思います。

◆うまく言葉に表せないとき、新しい表現方法を得る

仕事や生活しているとたくさんの事を経験しなければなりません。その経験が言葉として言語化されている場合もあれば、そうでない場合もあります。言葉として認識或いは理解されていないイメージのままでは、いつまでたっても自分のものになったとはいえないですね。読書をすると、そのあいまいなイメージが言語化されて認識することができ、自分のものとして活かされるようになります。

勿論今の時代は映像、画像などを活かして、伝えることがもっと楽でもあります。また、漫画などもありますね。

◆生き方の方向性に迷った時

誰でも迷わずに人生を生きている人はあまりいないでしょう。読書で自分の理想とする生き方や、生き方のモデルとなる人物を見つけることもできるかもしれません。最近社内に社員の間に1to1しています。その後、私と面談も9月末までやっています。その時、生き方のモデルも必ずできます。

読書は良いことがいっぱいありますが、でも、良く読書しても、解決できないものも良くあるでしょう。その時、豊富な経験があれば、勝ちものになりますね。

◆獲得した知識や経験などがどれくらいか客観的に知りたい場合

自分がこれまでどれくらいの知識やスキル・経験などを獲得したのかを正しく知りたいことはないでしょうか。私の場合は、良くあります。10年も会ってない方と会う時に、自分がどのようなレベルまで話せすか?不安がありますね。本を使うこの方法を用いることで、客観的に自分のレベルを知る効果が得られます。

読書で自分の経験を照らすことができる、あるいは、読書で自分経験を判断することもできますね。

◆興味や関心の対象をもっと広げたい

少しでも自分の関心の幅を広げたいと思うのですが、新しい世界へ踏み出そうと思っても、どうやったらいいか、その方法がなかなか思いつきません。思いついても一歩を踏み出すのは、なかなか大変です。そんなときは、読書を通して、ある程度どのように踏めばいいかをよく見つけられるときもありますね。

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上の絵は知識の問題か、経験の問題か、このような行動をとっているのは、見える人と分からない人もあるでしょう。このような行動は見た目から、すぐ判断できるひとが多いと思います。

でも、ITの領域では、意外に見えないひとが多くて、だから、余計の投資しなければ、問題が解決できない場合もよくあることです。

知識がなかったら、読書もしなかったら、絵のようなケースもあり得るでしょう。

前期19期反省、20期の戦術

Posted by 劉 桂栄 on 2021年9月15日
Posted in 時流IT 

7月末で弊社の19期が終わりました。

DX方針に影響しているか?

或いはコロナの非接触働き方に影響しているか?

また、コスト削減、生産性向上したい企業が増えているか?

先期はこれまで何も手をつけていなかった中に、お陰様で、これ以上導入者が増えてきました。大手企業の導入増え、カスタマイズの開発も増えていました。自社社員のみの対応が厳しくなっていて、5月から外部より協力会社よりシステムエンジニアを2名をジャンガ・テックのオフィスに常駐して頂き、お客様の納期も延長したこともありました。

納期の延長、ジャンガ・テック設立してから初のことです。いいお客様ばかりで助かりましたが、このような厳しい状況になってしまいました。うれしい悲鳴ですが、経営者としてはお恥ずかしいものです。

また20期の戦略を立てる時、こちらのSE評価も前期と違ったことを発表しました。方向性不変の中に、戦術をちょっと変わります。

組織体制も変わり、個々の能力中心の組織から、営業と技術も一体化し、会社全体としての総合力強化が着々と進んできました。プロジェクト毎に推進し、そこのリーダーシップを発揮し、若手の成長は著しく、全員がそれぞれ良いチームを作ってくれています。

コロナの影響で管理者研修は今年ができなかった分、月曜日の会議研修、またオンライン研修などで次のリーダーが育ちつつあります。また、久しぶりに新人営業が入社したこともあり、外部講師を呼んで研修するなども計画中です。

導入数が増加するにつれ、上場企業含め依頼頂く企業規模も大きく、カスタマイズの難易度も高くなってきました。

今期に入ったところには、その分野では日本を代表する企業からの導入申込がありました。業界TOP企業との競合コンペに勝ち抜いたことは、私たちの強い自信となりました。

私達の価値は、お客様と共に、お客様のコスト削減、生産性向上をひたすら考え抜くこと、また実現することです。

従業員と、共に悩み、共に考え、共に創造する。また、お客様と、共に評価、共に繁盛する、そして良い結果を出して、次の挑戦を共に向きます。これに尽くように努力します。

そのためにも日々の鍛錬を怠らず、強みを磨き続け、人事労務のクラウドサービスプロ集団として更にサービスを向上し続けます。更にお客様のバックオフィスから利益を生み出すよう努力し続けます。

メンバー募集しています。明日も新メンバー1名が入社する予定です。

「企業の競争力を人事部からで最大化させる」をミッションに、経営理念「人間力・技術力・サービス力を結集し、お客様の付加価値を向上させる。」に向かって全員で突き進んでいます。

AI/RPAによる業務効率、人事労務、バックオフィスシステムに興味ある方がいらしたら、是非ご連絡もしくはご紹介ください。今後ともよろしくお願いいたします!

人事労務JANGA

創業記念日20回

Posted by 劉 桂栄 on 2021年9月10日
Posted in DX方針の推進社員動機 

9月に入って、例年とお違って連日ヒンヤリした天候で内モンゴルに帰った感じでした。だけど、ジャンガ・テックの皆さんが熱々の気持ちで日日頑張っているところです。 皆さんはいかがお過ごしでしょうか?

ジャンガ・テックは8月から、第20期に入り、9月10は設立19周年になります。15年間一筋、小売業の一つの道で走った結果、小売業の運用効率化、マーケティングの最優化で小売業に貢献することができたと思います。また、19年間、IT一筋で、企業のバックオフィス、企業の人事労務部、経理部に役に立つとう業務効率化、自動化を進化しています。これから益々新化、深化して、時代についていくように頑張っているところです。

しかし、18期からコロナの影響で、ジャンガテックはIT一筋から、卸販売でコロナ対策製品を誕生していいました。新しいビジネスより、この時期に必要の皆さんに役に立つことです。

18期で売上予算を達成できました。でも、利益は昨年より減少してしまいましたが、でも、心が落ち着いております。

昨年のスローガンを思い出しました。「三つのしんか+一つの拡大」を決定しました。従業員の皆さんが考えてくれたスローガンですよ。

このスローガンの元で、顔識別勤怠登録を「コロナ対策AI顔認証検温」のサービスが誕生しました。こちらの誕生は「進化、新化、深化」のもとで誕生したと思います。誕生してから、3社導入しています。

また、19期の決算で増収増益が実現できました。ユーザ数も35万人を達成したことで、コロナの影響は殆どないぐらいです。

従業員に今期一番楽しいこととは?と聞いたら、B&M事業部女性達が「一番楽しいことは格好いい28歳超若手の決断力で導入した何もしないベース人事労務システム」と答えてくれたんです。

若手から導入、史上初めてですね。それは嬉しい、楽しいでしょう。人間ってやはり変わったことから生まれた結果に感動したり、感激したりしますね。

「積小為大」という言葉があります。大好き言葉です。というのは、クラウド上でASPサービスを提供する2003年からスタートしてから10年間の利用者の積ユーザはただの4800ユーザ、十年間から見た時、小さい数字ですが、理解をもらえない時代で、店単位で導入してもらった結果が、今の実績があるわけです。

また、今期は展示会は1回のみで、このような実績を作ってくれたスタッフ皆さんのお蔭様です。

兎に角、皆さんは「未来を見つめて」頑張っているところの情熱はもっともっとアップしているかなぁと私は感じます。

人は本当に、夢や目標がはっきり見えている状態であればすごい力で頑張れるものだなと実感していました。

私も「夢は何の根拠のない自信から」と信じて、従業員の皆さんと共に実感したり、共感したり、共に笑ったりしながら、笑いが精神を進化させ、企業も進化させているかなぁと実感をしています。

この成長はお客様に言われたことを自慢しながら、共有します。

「「定着、充実、信頼、信用、能力」が備わった証左」まで評価して頂き、本当に胸いっぱい感謝の気持ちでもっともっと頑張る所在でございます。

明日から久しぶりに出かけます。

人事労務JANGA

スマホだからの魅力

Posted by 劉 桂栄 on 2021年9月9日
Posted in DX方針の推進人事労務JANGA時流IT 

随時操作可能、携帯の魅力

年調と言ったら3枚紙を配ってきて、社員の皆さんは1枚1枚1枚に書き込みしますね。また、理解できない内容や毎年にやっているか、年に1回で忘れてしまって、正しく書き終わて、提出まで1時間以上も掛かりますね。

従来のやり方で1000人いる会社なら、提出貰うまでトータル少なくても1000時間を掛かっています。これだけで120万のコスト削減が実現します。紙代とプリンター代は含まないです。それを計算したら、もっとコスト削減ができると思います。また、書くものですから、しっかり机のあるところで作業しなければなりませんね。

従来の紙と違い、クラウドJANGAでは社員一人ひとりのQ&Aの形でスマホより移動中でも行えます。 この手法がコスト削減の実現、作業短縮を超えて生産性向上を実現した事は、数多くの会社にて既に立証されています。

ここまでの年調の効率化の実現はやはりスマホの魅力もありました。

利用者の声:https://www.janga.co.jp/cases/

環境が変わったら、売り方も変わる!

Posted by 劉 桂栄 on 2021年9月7日
Posted in DX方針の推進人事労務JANGA 

環境が変わったら、売り方も変わるはず

9月7日のことです。私が書いたブログ「変化と不変化」にも出たことですが、あの会社の行動のスピートはビックリほどです。しかもオンラインのみで契約できるなんで、今の時代、また非接触の業務の進め方のお蔭様で実現したことです。。

そして、本日オンラインミーティングの向こう側の担当者のリーダーUG様も素晴らしいです。要求もはっきりし、話し方もスラスラして、聞いてもスッキリします。因みに、業務ミーティングは私はあまり参加しないようにしています。現場に任せしております。でも、本日の案件には気になりますから、隣の部屋に聞いていました。向こう側の方、弊社のもの、お互いの確認、チェックなどを聞くだけでもほんとうに楽しいほどでした。ミーティング後、そちらの担当者に電話でお礼をしたところに、本社ではみんな興奮している状態そうです。何か興奮しているかというと、ジャンガ・テックに頼めば、人事労務以外もこれもできる、あれもできるということです。

企業元気はイノベーションを起こしやすい企業だねかともっともっと実感しています。

他社の導入事例から学んだら、将来性のものを選んだり、成功事例から学べば学ほど、将来性のあるものを見つめていくことも実感しました。

人事管理

このように、Zoom上で説明会に出席、役員の質問に対して理解し、その分野の業務知識あり、答えできるなんで、リアルでも、オンラインでも、質が変わらないですね。コロナのリスクを減らすため、非接触しなければならない業務のありべき方、今が求めているではないでしょうか。

このような環境に変わったら、売り方もそれをそって変わった方が効率です。

人事労務JANGA

変化と不変

Posted by 劉 桂栄 on 2021年9月7日
Posted in DX方針の推進人事労務JANGA 

「違和感を覚える時はどなたにもあります。その感覚は決して愉快なものではなく、納得しない、不快に近い一種の直感です。我々はよく「違和感」を口にしますが、これにはほぼ間違いなく批判的な意味合いが含まれています。」とのメルマガ文面を読みました。

ある会社の総務人事部長と会って、このような話があります。(「ずっと紙でやってきたから、違和感のない昔のやり方が一番いい」とわが社の経営層の判断です。)

そして、私が言い返したのは「イノベーションは変化だからね」。

この言葉に対して、変化したくない経営者様にはきっと違和感を感じると思います。その人事部長もきっと違和感を感じたと思います。

昔の話ですが、埼玉県の企業です。ジャンガ・テックはその企業に20年前からいろいろな提案をしてきましたが、変化したくない、守る戦略の経営方針では?ジャンガ・テックの提案した当時の14店舗ダイエーの後拡大してきた大型スーパーですが、不変から倒産してしまったんです。

不変化の結果はこのようなものでしょうか。新しいチャレンジすることができないのは痛い結果になっていると思います。

また、昨日遅く時間になった関わらず、一本電話がありました。それは同じ埼玉県の企業で、その業種に埼玉県ではNO1の大い企業です。

電話の内容は、“この間、私が御社のZoom紹介会を参加し、質問したら私の質問は全部理解してくれて、分かりやすく説明してくれて、これで安心に頼めると思いました。明日○○さんより御社に申し込み書を送ります”という内容でした。

この企業は「働き方改革」の労働制度を導入しているが、また、いろんな提案の中に、出会った「人事労務JANGA」、然もすべてオンライン上で、ジャンガ・テックの営業マンはオンライン上で会っただけで、然も1ヶ月にもなっていないで「人事労務JANGA」を導入に至りました。

この決断力も変化を強く求めれいるでしょう。スゴイ決断力と思います。

変化し続ける企業はやはり、危機があっても本柱は影響しません。そして新規ビジネス次から次へできてしまいます。

人事管理

その気分を乗っていて、今期もまた「シン」=「心・新」からスタートできて、そして、ますます我々を育ててくれるお客様を感謝します。その感謝はまたいい提案しなくちゃと考え続きます。新しいアイデアのため!

勝ち組は変化組みでもあり!負け組は不変化の組みである!と現実に実感しています。

人事労務JANGA

休日オンライ面接後のEssay

Posted by 劉 桂栄 on 2021年9月4日
Posted in 時流IT 

休日オンライ面接後のEssay

中小企業経営者の魅力とは?会社の仕組みを創り事とは?

人事に対しての問題はなかなか決断下さない時、

経営者としてこのような問題はいっぱいあるかと思う。

例えば、Aさんはなかなか元気がない、

元気を引き上げるには、大分時間を掛けている、

だけど、変わるようすが全然見えない。

どうすれば、いいでしょうか?

例えば、Bさんの場合は元気過ぎて、なかなか、仕事に集中できない

集中しろう、集中しろうと言っても、

なかなか変わる様子がない、

どうすれば、宜しいですか?

会社の経営は様々な人材が必要ですが、

単一、営業のスキルがあるとか、人事の管理経験があるとか、

ソフトウエア開発経験あるとか、サポート運用の経験あるとか、

その単一のスキルは会社の経営には成り立たないです。

この様々な人材を組み立てて、一つの大きな力になります。

だけど、組み立てる方法、協力体制、個人性格、向き不向きなどなどに対して

どう決断して行けば、いいだろうと、極めて簡単なものでも、

なかなか判断がしにくい場合があるでしょう。

自分の能力を信じて、判断するしかない場合はあるんですが、

やはり、起業の最初からきちんと管理できる体制があれば、

あとからの失敗を少なくなります。

失敗しないようにできる仕組みは、今の環境ではいくら何か言っても、

それは人事労務の仕組みを効率化することでしょう。

仮に新起業の経営者でも、適用な仕組み、

そのような仕組みがあれば、われわれのように余計な投資で学ぶより、よぽといいなぁ~と思います。

            ↓↓↓↓↓↓ 

起業したら、ご自分を入れて、1人でも、その仕組みを自動化、効率化を目指して、他の業務も効率化に付いてつくった方がメリットが大きい!

若手からなぜジャンガテックを応募するかに対して、ほとんどの答えは、「御社が最新のシステムをご利用しているから」或いは「最新システムを開発できるから」とか

人材先に教育より、先に経営者をリートーして、運用できる仕組みを先にとおもいました。

人事労務JANGA