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劉 桂栄_ブログ

モンゴル人IT業女性社長

厳しいこそ大愛だ!

Posted by 劉 桂栄 on 2018年4月7日
Posted in 時流IT社員動機 

ちょっと忙しくて暫くブログを書かなかったので、反省します。

その後、ドラッグストアショーの出展、社員評価面接、新入社員教育などなどで、怠慢しておりました。

今回は4月新年度に、大愛を受けている皆さんにメッセージを送りたいと思います。

大愛を受けてきた先輩社員の成長を親入社員のロールモデルとして新入社員に見せていただきたい。

「どんな事でも、安易していいよ、

これで十分ではないかと思ったら、」

チェレンジしたい気持ち、挑戦する勇気がなくなります。

責任を持ちたい気持ちも薄くなります。

実はチェンレンジ事態はリスクを伴い、責任も伴い、苦労もしなければいけません。

だからこそ、頼れる人財を育つために、強い要求をどんどん出します。

それを一つ一つを乗り越えることができ、

頼れる存在になったら、その厳しい要求は大愛になります。

そうでもない人は、文句ばかりで「厳しい」だけを思っていたら逃げるだけの道、

そのような人の履歴書を見たら、大体判断できます。

先ず大愛から育った人財は、

一日も早く1を言ってあげたら、10まで理解しょうと努力し、理解した内容を全部実行しょうと努力します。

これは大愛から実行し、自分の経験になり自分の才能も生まれるものです。

小愛で優しいだけではこれがなかなかできません。

ジャンガ・テックでは大愛で人財を育成しています。

お客様が頼れる人財を育てています。

私は一生懸命に頼れり強い人財を育つために、本気に怒ったりしています。

理解できる人財、強くなろうとの人財がいるこそ、お客様の頼れる強い企業の続きになります。

IT企業はもっとこれを求めるものです。

「できない」「苦手」を言わせたくないです。

社員の一人ひとりにもっとチェレンジして貰いたいです。

チェレンジすれば、どんな環境でも、

できる方法を探ったり、考え方を変えたり、

できそうな人と相談したり、勉強したりなどなどになります。

これは凄い大切なことになります。

社員一人ひとりが、大愛を受けて乗り越えたら、会社は絶対に強くなり続きます。

企業の規模が大きいか、小さいかのレベルではなく、

頼れる強い会社に働くことが社員の誇りではないでしょうか?

あなたはこの企業のために何かできるか、将来はどのようなポジションに立つかで、あなたの人生が違ってきます。

頼れる強い会社の中、頼れる強い社員を生まれ続きます。

よく言われることもあります。

会社には頼れる強い社員、チェレンジできる社員が2名いれば、あと皆さんを引っ張っていけば大丈夫です。

それは大丈夫かも知れないですが、やはり、このような社員が多ければ多いほどいいと思って、

ついつい全員にチャンスと大愛を差し上げようと要求します。

もっともっとお客様に頼れる会社になるためには、

「厳しい」と言われても、この大愛を全員に送り続けたいです。

厳しい要求、環境、チェレンジからいい人財を生まれることは間違はありません。

厳しい要求を大愛と思っている人は、いろいろな困難を乗り越えて、成長していきます。

ですから、成長したい人財は、厳しい要求を大愛と思ってください

ジャンガ人はそう思っているはずです。

また、この大愛を男女を区別せずに全員均一に送っています。

だから、ジャンガ人の女性活躍ができたし、お客様にも信頼を頂いております。

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「大」と「小」

Posted by 劉 桂栄 on 2018年3月21日
Posted in 世論 

「大」と「小」

このようなものはあらゆる場面でみられるものです。

例えば、

・「大企業」と「小企業」

・「大家庭」と「小家庭」

・「大きな国」と「小さい国」

・「大きな人」と「小さい人」、ここでは「大人」と「小人」と違う意味をしています。

大きな人は胸が大きくて、広い目でもの事を見て、行動を取ります。

小さい人とは、背が高くても、胸が小さい、目の前のものを見ることで、行なった行動も変しか判断できない行動したりします。仮に周りに迷惑を掛けても、或いは、自分の目的を達成するため、会社の損にしても、その変な行動をとることです。このような人間を会社の重役を置いたら、実は企業に危ないものです。

やはりシンプルがいい

Posted by 劉 桂栄 on 2018年3月10日
Posted in 時流IT社員動機 

「働き方改革」と呼び掛けてから、メディアにもこの辺の話は毎日があるようです。また、もっと多い報道は残業とか過労死とかです。「働き方改革」は凄くいい言葉ですが、残業過労と連動するのは、この改革にはちょっと残念な意味になったかなぁと思いました。

「働き方改革」は実は、人事の改革と業務の改革から言えば、この時代に相応しい言葉になるではないでしょうか。ここからスタートして考えていけば、人事のありべき方、業務の効率化などを工夫するだろう。そしたら、考え方は違ってくると思います。物事に対する考え方や取り組む姿勢で結果が変わるから。

競争が激しい時代では、疲れるとか、スキルがなければ時間を掛けて取り込みなどは当たり前はずですが、そのスキルがなければ、他人の倍、2倍、3倍努力すれば、そのスキルを入手できるでしょうか。残業はスキルの勉強時間もあるだろうと思います。成長のため、どうしても、普通の人間より沢山の時間で勉強する必要です。

また、職場で作業の以外の余分の時間を使いたくない場合は、自分のスキルに合った職場で働ければそれでいいでしょう。他責のことで問題が解決できない場合はよくあるから、「働き方改革」は頑張りたくない人間に悪い方法の意味を取られる可能性もあるでしょう。そうなったら、将来は日本のゆとり教育と同じ社会的な後遺症を残るだろう。

シンプルからものことを考えれば、単純ですが、人間の悩みが多いのは、なかなかシンプルに考えられないからです。

「働き方改革」もそんなんと思います。先にどのように生産性を向上できるか、と考えていけば、問題点を見付けて問題を解決できるだろう、人間はその能力がありますが、問題はそれを信用できない人間で、問題の解決とか、発展などを防いています。

例えば、QRコードは日本人が一番最初作ったのですが、応用化するとき、どうしても、疑っている目が多すぎて、結果、中国では一番大きな応用国になっていて、また、それは日本に入ってインバンド対策としてサービスを提供しているわけです。

たまにメディアも、WeChatPay とAliPayのこと、顔認証のことを報道しすまが、纏めるとき、中国では泥棒が多いから、財布いらないWeChatPay とAliPayとか。犯罪者が多いから顔認証対策必要がありから、など纏めは、言わる、日本はその必要性がないと言っている同じではないでしょうか。

こちらのものを利用すれば、効率化がアップしているし、生産性も向上できている、作業員の削除もできていることで、纏めたらどうですか?

 

このような事例は沢山あります。携帯の端末、3Dプリンタ、小保方 晴子者氏のSTAP細胞・・・

有名人ではないと、実績がないとの考え方を持っている方々が多すぎて、というのは慎重派が多すぎて、科学者の研究、技術者の努力を水として東の海に流されています。もったいないかなぁと思いますが、メディアもメディアですね。異文化吸収できる報道はほとんどないぐらいです。また、メディアに影響して、あまり考えたくない方々が大勢います。グローバル化と言っても、現実はまだまだ遠いではないでしょうか。

でも、一歩嬉しいこと、企業の見目を持っている方々が、沢山いらっしゃるので、その皆さんがメディアよりリードして行けば、変わるはずです。

シンプルでは、素直になって、素直に受け入れる、素直に勉強する、素直に改革できるでしょう。

やはりシンプルはいいです。シンプルな考え方、シンプルに行動、シンプルに実行、シンプルな改革まで!

古い観念を捨てて、斬新な考え方を入れれば、シンプル的に変わっていくとは間違いはありません。

メディアはリードー的に前向き、異文化吸収、シンプル的に報道すれば、評価などは視聴者に任せば、きっといいメディになります。

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お知らせ!

●3月15日(木)・16日(金)・17日(土)・18日(日)10時~17時:第17回JAPANドラッグストアショー

・出展製品:RealCheck K-1(リアルチェックケーワン)

SMS勤怠管理システム/電子給与明細システム

・小間番号:幕張メッセ4ホール 4-013(ストア&ファーマシーソリューションゾーン)

・会場:幕張メッセ 4・5・6・7・8ホール

・展示会公式サイトは☛こちら

黒健康!

Posted by 劉 桂栄 on 2018年3月9日
Posted in 健康&美容内モンゴル 

古里からの高原砂漠のお茶。
お湯をいれて、時間を経てば色が変わっているお茶ですが、1日何回飲んでも色が出る高原砂漠の黒いクコの実のお茶でした
実はお湯の場合は栄養素を失うことがありますよ

黒枸杞は、中国医学書「本草鋼木」にも紹介され、内臓の冷えによる腰の痛み、目の疲れや老眼などへの作用が古くから知られていました。また、黒枸杞で強壮に活用したと記されています。

kurokukonomi

黒枸杞の代表成分であるアントシアニンは、

紫外線から保護するために植物が生成する抗酸化成分で、その有用性は非常に高いとされています。
視覚機能の向上、肝機能の改善、メタボリックシンドロームや血糖値上昇の抑制、
抗ストレスや不眠、アンチエイジングなど美容への効果が確認されています。

特に黒枸杞の視覚機能への働きは顕著です。
視覚機能はロドプシンという物質が分解されることで、
脳に視覚信号を伝達され、「見える」感覚、いわゆる視覚を得ることができます。
分解されたロドプシンは、すぐに再合成され、視覚を伴う限り分解と再合成を繰り返します。
PCや携帯端末、液晶画面から発光するブルーライトを
日常的に浴びる現代人の目は、酷使され、ロドプシンの分解に、
再合成が追い付かず、ドライアイや視力低下が深刻化しつつあります。
黒枸杞に含まれるブルーベリーの約20倍に及ぶ、アントシアニンは、
ロドプシンの再合成を促すため、眼精疲労、老眼、
近視や遠視ほか目の疾患への有用性が認められ、
中医でも黒枸杞の研究と注目が高まっています。

乾燥黒クコの使用方法は、1 日 1g 程度をコップにいれ、200〜300cc. の水を注ぎ、1〜2 時間ぐらいそのまま水出しします。お湯は使わないほうがいいですよ。そうすると天然の養分がしみ出してきます。水が酸性であれば青紫色、アルカリ性であれば藍色の水出し液ができます。もっと漬けておけば黒い色になります。味はあまりしませんので、飲みやすいです。

2017年のドラックストアショーの朝日テレビ取材者の取材をさせたです、残念ながら、その後のテレビに報道させていないようです。話を聞いたら、10社取材しても、1社出るかどうかのところです。

今年も私が3月15日一日現場要る予定です。

新しい方との出会いと願って、試飲会もありますから、どうぞ次の情報をご確認し、ご来場をお待ちしております。

●3月15日(木)・16日(金)・17日(土)・18日(日)10時~17時:第17回JAPANドラッグストアショー

・出展製品:RealCheck K-1(リアルチェックケーワン)

SMS勤怠管理システム/電子給与明細システム

・小間番号:幕張メッセ4ホール 4-013(ストア&ファーマシーソリューションゾーン)

・会場:幕張メッセ 4・5・6・7・8ホール

・展示会公式サイトは☛こちら

3年連続出展となるドラッグストアショー。今回は、新たにバージョンアップした本指示100%徹底RCK-1を出展いたします。また合わせて、タブレット/スマートフォンでもご利用可能な勤怠・電子給与明細システムも出展致します。

※3月15日(木)はプレビュー開催となり、14:00~入場可能となります。

昨年ドラッグストアショーよりの夢

Posted by 劉 桂栄 on 2018年3月1日
Posted in イベント・セミナー感動 

昨年のドラッグストアショー後、小売業専門雑誌「販売革新」の取材者がジャンガ・テックのASPサービス「リアルチェックK-1」のご利用者を取材しました風景はもう一度振り替えてみると、期待を湧いてきます。この気持ちを皆さんに共有し、今年のドラッグストアショーも夢を持って頑張ります。

取材の風景はもう一度振り替えてみましょう。勇気と希望を頂きます。

次は、取材など内容をご覧ください。

導入前の課題と、導入までの経緯、そしてその後の効果について伺いました。

取材者:「販売革新」雑誌の編集長石神様他記者1名

  • 導入前にはどのような課題がありましたか?

GOO新星堂商品部 コスメグループ 運営企画チームリーダーの森島様より

当社では、掲示板・メールと2つのツールを利用して

売り場情報・返品・売価変更・不具合情報・コンテスト等の指示を出していました。

全部門から指示が出されるのですが、DVDやゲームは新商品のたびに指示を出すので、

指示を出す側ならまだしも、受け取る店舗側の負担はさまざまな部門からの指示を受け取るためとても大きかったです。

店舗従業員が他の作業で対応できないことも多々ありました。

本部は店舗が指示を確認したかもわかりませんでした。

巡店で行ったときに、売価がそのままだった・・・なんてこともあります。

 

また、指示に対する報告も、どこから報告がきているのか紙のリストに

チェックを入れながら確認してたんです。30分以上かかって非効率的だと思っていました。

メーカーさんが行う売り場コンテストも同じようにメール報告でしたが、迷惑メールとともに埋もれてしまったりして…

メールに開封通知を使う人もいましたが、徹底はされませんでした。

また、指示メールも定期便ではないため店舗スタッフとの行き違いになっていました。

 

こういった悩みは全部署で共通の課題となっていました。

・リアルチェックK-1導入経緯


GOO新星堂商品部 コスメグループ 運営企画チームリーダー森島様より

2016ドラッグストアショーでRCK-1をみつけ、その場ですぐに「いいな」と思いました。

その後、社内に戻ってまず初めに運営部に提案しました。

今までのやり方を変えることに重い腰の方もいましたが、

9月からトライアルをやってみることになりました。

まず自分の担当であるコスメの11店舗で利用しました。

店舗からの評判もよく、実導入が决定となり10月から66店舗に導入されました。

 

導入へのハードルは全くなく、初期設定も簡単で、1日もかかりませんでした。

全員が認知するまでは1ヶ月ほどかかりましたが、

周知に関する資料や勉強会をジャンガ・テックさんが設けてくれたので早かったです。

現在では、コスメ以外にも多部署で利用され、本部・店舗の全員が当たり前のように使っています。

利用開始から一度も従業員から問い合わせがないので、本当に単純かつ簡単な操作で使用できるシステムなんだな。と実感しています。

導入後どのような変化がみられましたか?


GOO新星堂商品部 コスメグループ 運営企画チームリーダー森島様より

RCK-1で指示や報告を一元管理できるようになりました。

指示作業にかかる時間は、報告集計まで40分かかっていたところ、10分削減されました。

毎指示10分削減されるのは、とても大きな効果だと思います。

報告済み・未報告の店舗数が自動集計され、一覧で確認できるので便利です。

 

今までの指示実行率は49%ほどでしたが、現在は89%まで徹底されています。

売り場づくりをしっかりできるようになったので売上アップにも繋がっています。

話題性のある商品にも、タイムリーにしっかりと対応できるようになりました。

ゲームコーナーでは、エンド展開している予約の案内が、

新しい予約情報が来る度にすぐに切り替わり、予約獲得数がアップしました。

集計が大変だった売り場コンテスト(コスメでは4回/年)は

システム上ですでに各店のディスプレイが一覧になっているので、集計の必要なくメーカーに渡せるので楽です。

 

また、従来であれば店舗は 指示確認⇒売り場作成⇒撮影⇒PCにアップ⇒メール報告 と30分かかっていたのが

RCK-1では 指示確認⇒スマホで撮影⇒その画面のままアップ と10分もかからず対応できるようになりました。

各店は多店舗の報告も確認できるので、好事例を横展開できるのがとても良いです。

GOO新星堂商品部 コスメグループだけでも、導入後次のような人件費の削減ができたのです。

1-1

協力の相乗効果

Posted by 劉 桂栄 on 2018年2月28日
Posted in 感動時流IT 

ご無沙汰しております。新年挨拶後に久しぶりのブログになります。

新年挨拶の廻りで、昨日も回ったのですが、これで終わったつもりですが、

またまた、至らないところが多々ありまして、

廻っていないところは、お許してください。

今回は「協力の相乗効果」の話を皆さんと共有したいと思います。

よろしくお願いします。

協力とは、仲間に対する心遣いと関心が形となって現れたものです。

仲間が困った時に手を出して、助けてあげたりします。

また、仲間が間違った時に、曖昧的な表現ではなく、はっきり指摘できることも必要です。

では企業の協力は何なのでしょう?

新年挨拶ときに、従業員たちは、お客様から色々な有難い言葉、感謝の言葉、すごい褒める言葉、励ましい言葉を頂きました。

勿論、また足りなくて期待された言葉も頂戴しておりました。

ジャンガ・テックのASPサービス利用者の皆様からの言葉をこの場を使ってご紹介させて頂きます。

に、本部の指揮100%徹底リアルチェックK-1の利用者より、

こちらの利用者は2016年10月導入しました。

2017年4月、流通業の業界雑誌「販売革新」の記者に取材されて、その記事も5月号に載せられました。

SE補佐女史2名が新年挨拶したときに、嬉しく教えて頂いたのは、

「記事を読んで、御社と取引したい」と取引先が増えました、と言ってくれました。

また、業務の生産性もアップしたし、予約販売の売上もアップしています、と言ってくれました。

これを聞いた女史二人が戻ってきたら、すぐ社内に共有し、その嬉しさは一時に社内に溢れていました。

にインバウンド導入者より

こちらのお客様は2014年導入しました。

運営担当者が新年挨拶に行ったときに、4年近く導入した効果を嬉しくて言ってくれました。

同時、インタビューのアポを頂き、インタビューの記事を作成し、公開しました。

インバウンドJ-TOCを導入4年間になるお客様をインタビューしました 【2018年2月7日】の記事をご覧ください。

このように、嬉しい言葉を頂き、ジャンガ・テック全員の最高の幸せな気分になっている時期でもあります。す。

そして、次の漫画を一度見て、感じたことは、

協力の相乗効果は次の絵からも再度教えているではないでしょうか?

IMG_4784[1]

 

最近、もっとITを推進していくため、また、仕事の効率化を求めて、昨年の11月幕張メッセのIT店舗展示会にご来場者株式会社K社ですが、ジャンガ・テックのASPサービス製品SMSと出会い、先ず一週間のトライアル、その後担当者様よりSMS利用申込書を頂きました。また、有難いことはお申込書を一週間以内に子会社を紹介頂き、現在トライアル中です。このようなお客様をどんどんいいサービスを提供するため、ジャンガ・テックの皆さんはもっともっと頑張る気持ちになります。
またジャンガ・テックはこのようなお客様とWin-Win関係を構築、相乗効果を持たせるよう力を入れていく所存でございます。

導入製品の詳細はこちらへご覧ください

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お芽出頭御財増す

Posted by 劉 桂栄 on 2018年1月1日
Posted in イベント・セミナー 

明けまして、お芽出頭御財増す。

今年もよろしくお願い致します。

私達は変わらず、お客様・従業員の「価値創造」の実現することを約束します

新年はがき(再度修正)

 

 

 

 

 

 

 

 

平成30年は弊社の16年度の新年となります。ここで新年のご挨拶をさせていただきます。

■中国ITに学び!働き方改革から考える

ジャンガ・テックの新製品の誕生「JAICA」

「JAICA」は世界No.1を誇る中国で広く導入されている顔認証技術をベースに、JANGA社が研究開発を重ねて誕生した顔・文字・音声識別する製品です。同製品はPC、タブレット、スマホなどデバイス上で稼働可能であり、ビル・施設等の入退場管理、企業の受付・入場、エンターテイメントなどの分野での顔パスでの入場に活躍可能。同時に、生産性向上・セキュリティ強化にも役立ちます。

“JAICA” is the latest artificial intelligence product of JANGA Corporation. “JAICA” can do Face Recognition, OCR, Speech Recognition, and can run on PC, tablet, smartphone  etc. devices.  We can be used for the management of Enterance(Gate) of the  buildings or Entertainment area, Attendance system of Enterprise etc. It can not only  improve the work efficiency but also strengthen the security level.

「JAICA」とシリーズ製品「MMS」以下の製品を統合した、新たなサービスが誕生しました。2018年より、AIを活かした製品サービス、AIを活かしたスマートなアプリ開発で皆様の「働き方改革」「生産性向上」に貢献させて頂きます。

 また、「スタッフマネジャー(SMS)」や「本部指示100%徹底リアルチェックK-1」「小売業CRM J-COMs」などを強みに、企業におけるAIやIoTのさらなる活用を推進し、品質・生産性の向上や働き方の改革による競争力の強化に貢献していきます。

 ■AIを活かした特許の出願

AI研究チームSE達の懸命な頑張りのおかげでAI技術の5つの発明ができましたので、その特許を出願しております。

今後も引き続きAIの研究やITの発展に取り組み、企業の皆様のITをAIで統括し、「働き方改革」「生産性向上」にもっとスマートなアプリ開発に万進させて頂きます。

本年度も皆様のより一層のご支援ご鞭撻を頂くようお願い致します。

2017の振りかえ!また良いお年を!

Posted by 劉 桂栄 on 2017年12月28日
Posted in イベント・セミナー 

2017の振りかえ!また良いお年を!

もうすぐ去っていく2017年を振りかえてみると、私は相変わらずいろいろな刺激を受けた一年間になります。

  • AI研究チームからの刺激

私自信もいつも言っている言葉があります。「我々進化しないと未来はありません」
この時期にいくらいいものであったも、他の時期になったら、必ずいいものとあり得ないし、また環境が変ったら、いいものと言っても、役に立たなくなりかも知れないです。

役に立たなくなる前に進化していくこそ、未来があると信じしております。

その中、今年9月から、ジャンガ・テック本社も本番的に「AI人工智能」を研究開発を着手し、その後の11月がAI人工智能を活かすビジネスモデルの発明を五つも特許を出願しました。

人工智能の話は歴史的にも長いですが、本番にすべて業種に適用する、或いは活かすことから見れば、来年になるでしょう。

「経済産業省は、2018年春をメドに中小企業のIT(情報技術)を活用した生産性向上策に乗り出し、13万5千社の利用を想定し、17年度補正予算で、「IT補助金」向けに500億円計上する。ITの導入や企業の収益性を高めるよう促す。」のこことで、来年に向け早々にITに関していいニュースになったと思います。

また、ジャンガ・テックは今年もプレスリリースした新製品があります。それは顔認証システムです。9月から本社の本番研究開発で、10月から導入者もありまして、新製品を信用して頂き、導入しただけで、感謝しますが、逆にお互いに感謝し合っています。これは本当に進化を求めたお客様から刺激を受けています。

利用者の喜びを得られないと、また利用者のノウハウを吸収できないと、本当意味のいいものになりません。また、他人のちょっとしたヒントから大きな飛躍できる力、これも時流を読めるお客様のお陰様で形になったり、実績を創ったらします。何時も我々を育っててくれたお客様に感謝します。毎度この師走の季節に、もっともっと感謝する気持ちが湧いてきます。そして、新年のご挨拶アポでまた充実した日々になります。

  • 社員から刺激

本日は社内の皆さんが大掃除をしました。大掃除でも一生懸命してやっている従業員の姿をみて、なるほどなぁ~と感動しながら、自分も反省することがいっぱいあります。プロジェクト開発に参加しているSE達、サポート運用、ASPサービス運用のメンバー達、一生懸命にマーケティングをしているメンバーの皆さまから、みんなよりいろいろな刺激を受けています。一番早く出社の社員は何と存続9年9月になります。これは、一度も誰かに負けったことがないようです。自分も出来ていないと反省しながら、敬服しています。このような社員がいてくれて、幸せいだなぁと、私はいつも思っています。また、私も思いつかないところまで考えてくれている社員、言おうと思ったことを、何時か聞いたら、もう既にやったと言ってくれている社員たち、何時も心から感謝して、また嬉しいです。

また、いろんな経験、試練を受けったこの半年、大変の中に、有難たい気持ちは変わっておりません。

  • 忘年会

悪いことを飛ばす、いいことを来年に引き続き、賑やかな忘年会はもちろん皆さんの意見でやりました。今年の忘年会のイベント担当者は石井さんで、『ビンゴゲーム』を考えてくれて、なんと、今年、一番ビンゴになったのは私だったのです。また、その景品もなんと1番目のものだったのです。皆さんのプレゼントの交換もとても楽しかったようです。

2016の7月から、帰社日のイベントは担当責任者がやるようになりました。今までやってきた担当者はみんな特徴があって、社員のコミュニケーションも活発になった気がします。

今年のイベントの中ではこんなイベントもありました。「リモコン車ゲーム線」です。ゲームになったら、一番下手な人は大体が私です。若者にゲーム知恵を学べますからね。

写真はゲームの受賞者たちの皆さんです。何時も仲良く頑張った皆さんはただ仲良いだけではなく、ものことを自らが考え、行動できる皆さんです。このような仲間と一緒に働きができるのは、幸せなことです。

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大掃除

そして、残った最後の仕事は大掃除でした。

皆さんは男性女性関係なく、掃除するときに、

結構プローな感じ、隅から隅へ、

元々きれいなオフィスはもっときれいになりましたね

一番出したゴミと言ったら、怒られるかもしれないが、相変わらず、

日経ビジネス、日経コンピュータなどビジネス関連な週刊誌でした。

整理しながら「日経ビジネス」1月がこう書かれたけど、

12月の時点には、こうなったなあ~と感無量! 

  • 納会

本日はお掃除後、大きなピーザ、から揚げとビールなどで納会を行ないました。もともと納会は29日で、昔からお酒が好きな皆さんのためでした。お昼から夜中まで飲めるから。近若者が増えて、尚且つお酒がほどほどのため、今年からは28日に納会することになりました。やっぱり飲めるよりはゲームの話がもっと関心があるようです。

  • 初読書

2018年の初読書といったら、マイケル・マスターソンが著作した「社員を動かす社長のカリスマ仕事術」を決めました。いまさらなんで、と思う方がいるかもしれないですが、

社員たちは自ら動いてくれるので、動かすより、社員たちにもっともっと希望を配るできる社長になりたい気持ちが強いです。

そして、この本から、きっといいアイデアとヒントを見つけるでしょうと。

それでは、良いお年をお迎えください❣️❣️❣️

「師走」対「働き方改革」

Posted by 劉 桂栄 on 2017年12月4日
Posted in 変化と不変 

このようなイメージですね。兎に角忙しい季節になりました。

小売業にとって、もっと売れる時期でもあります。

話によると、

旧暦の12月を「師走(シワス)」と呼びます。

だけど、現在でも新暦の12月の別名として用いられています。

その由来は僧侶(師は、僧侶の意)が

仏事で走り回る忙しさ平安後期から

という平安期からの説があるそうです。

我々の企業では、年末調整が一番目立つ、一年の中にこの時期ではの仕事です。

この年末調整の仕事は人数が少ない企業だった、まだですが、人数の多い企業では大変なご仕事になります。ITを活かして年末調整ができる企業は別として楽でしょう。

また、毎年のように、今年の今年の流行語とは

まずメディアではよく出ている、アメリカのトランプ大統領が、選挙の段階から繰り返していた『アメリカ・ファースト』というフレーズ。日本では、小池百合子都知事による『都民ファースト』、また最近では『自分ファースト』な人たちがやり玉にあげられています。

でも、企業には、一番気にしていることは、「働き方改革」「女性活躍」ではないでしょうか?

「師走」対「働き方改革」この時期、一人を入れて対策する準備ができました。

「師走」は一時的に忙しいとイメージですが、そのようなビジネスを安定して、いつでも楽々仕事ができ、生産性のある仕事環境を構築します。

「働き方改革」は新の意味は「生産性の向上」です。ITの力で、生産性の高い仕組み創りは、まさか2018年になるでしょう。

そして、この師走の忙しい時、ジャンガ・テックの皆さんの業務結構忙しくなるとおもいますが、

その中にも、女性のビジネスをスタートとしています。新たな女性の活躍場所として、女性のパワーを色々な業種に活かしていきたいと思います。来年の2018年、新ビジネスのスタートとして、女性社員、これから入ってくる女性たちのパワーを2倍、3倍に引き上げていきたいです。

また。もともとスキル高い皆さんに対して、焦らなくて、「人工智能」の特許を出願できたし、

技術を守ることから見れば、これも一安心です。

師走は焦らなく、来年に向かって着々していく皆さんに感謝します。

最後悔しくならないように、2017年を円満の丸を付けたいと、皆さんと努力します。

変わったらいけないものを守って、変わらなければならないものを変化できるように

来年も共に考える、共に(想像)創造する

共に行動する、共に評価する、共に繁盛して行こう!

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