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劉 桂栄_ブログ

モンゴル人IT業女性社長

スピードと不信感!

Posted by 劉 桂栄 on 2017年11月21日
Posted in 世論 

スピード経営は、益々IT戦略投資で、生産性向上、コストダウンに繋がるが、肝心は判断能力もスピードが必要です。
つい先ほども大阪のIT会社さんから、電話があり、2007年4月入社したものを調査が入ました。先日もこのような調査があり、ほかの経営者に確認したら、最近は転職者の調査が増えてるという。
この一例行為から見て、「採用難」と言われる時代にも、転職者に会っても、正直にスピードに結論をなかなか出さなくて、前職の企業に調査などを行っています。このような事態は、人と人との間に「信用」というものが薄くなってしまったと思われます。不信感が多くなったら、社会的にやりづらくなり、スピードにも影響してしまいます。
このあたりは、難しいですが、でも、見えている経営者は少ないか、見えても、実行することができないかとよくあることです。スピード経営は欧米は進んでおり、中国、韓国もある程度できているようです。日本では、IT導入とのあたりでは、遅れているのが見えます。実際遅れています。

スピード経営が勝敗を分ける時代になっていると過言ではありません。同じ品質で同じ価格なら速いほうが勝てる時代です。たとえば、通信販売で日用品を買おうとしたとします。A社は、午前11時までに注文すると当日配送してくれます。B社は、注文の2日後に届けてくれるとしたら、どちらも同じ品質と価格だったら、あなたならどちらで注文するでしょうか。それは、A社を選ぶでしょう。

ITが日々変化している背景として、「ファーストムーバー・トップシェアの法則」が生まれました。ビジネスには「ファーストムーバー・トップシェア(First mover, Top share)」という法則があります。最初に行動した人が、最も大きなシェアを握る法則です。日本語で言えば「先手必勝」や「早い者勝ち」と同じ意味になりでしょう。

日本ではスピード経営は遅れている原因はいろいろがあるかもしれないですが、私の見えていることから言えば、日本人の慎重さの性格から一番多く見られます。

またいろんな分析データにより、日本の経営者は慎重過ぎて、スピード差別化はなかなか選択できないようです。

イノベーション、時流のITの受け入れるなどはどうしても、時間掛かってよく言われるものでもあります。

いくらいいものでも、先に問われるのは、どこかの実績があるかどうか、これは経営者がシステムの導入する基準になっているように見えます。

そしたら、競争の優越性を失ってしまうことでもあります。

折角導入したシステムでも、何社の後で、皆がやっていることであれば、安心だけど・・・、

だけど、新幹線があるのに、実績の多い古くて走らない列車を導入っしてしまい、いくら走っても、スピードが上がらないものですね。

また、ITの業者も責任があります。

一つ今も関わっている事例ですが、ユーザに対して要望について、言われた通りに開発しかできません。

昔だったら、お客さんの言う通りにやるのは良かったですが、今のITは提案できない、或いはお客さんの要望が不十分でも、そのままやるのは、スキルの問題か?儲かるための問題か?私には凄く感じしているのは責任がないぐらい見えます。細かくしすぎて、そこから儲かる考え方がある程度あると見えます。だけど、このあたりでは、担当者たちはあまり不信感を持たなくて、丁寧に対応することが偉いか、自分と関係ないかのところでは、私にはよく理解できないことがいっぱいあります。

そして、ITに対して評価はやっても、やらなくても変わらないとの認識、基準は導入事例です。

ITへの判断力は失ったのは・・・スピード力、発展力。

差別できるITはただ業務のツールではありません。あたなの業務の生産性を向上できる武器です。ITを上手く人材に業務を活かすことが実は、一番いい手段でもあります。

次のことも同じITを活かせます。

・人財の育成

・業務の簡素化

・人件費の削減

・人材不足

・在宅勤務

・働き方改革などなど、

ITで解決できることはいっぱいあります。

ITこそ、経営者の強い味方です。経営者の願望を実現できるこそ、スピードのある、柔軟性のあるITです。このようなITこそ、経営者の真の勝ち抜きの武器です

インバウンド対応も

http://janga-group.com/?page_id=777

マイナンバーの対応もその一環です。

チェーン店運用効率化は、本部の指示を100%実行できるこそ、効率化を言えるでしょう。

空手で戦うと武器を持って戦うのは、どっち勝つか、お分かるでしょう。

これからのITは求めるのがスピード、柔軟性、人の手間を解放するようなITです。

勿論、人工知能はその一環となります。今のAI化は自動化できたら、AIと言ってぐらいで、先日のAI展示会で感じしたこともあります。

スピード経営があまり見えないところで、スピード営業がよく見られます。

最近有名な話もありますが、大手IT企業のことです。営業がとても強いので、まだ開発できていないシステムを売れたそうです。契約後、一年以上に経っても、使用できるシステムをまだ、提供できない状態で、その企業はユーザに起訴させたそうです。スピード営業とスピード経営とは全然違う話です。

これはスピード経営とはならないものですね。この辺が変わってほしいなぁとなげき悲しんでいます。でも、スピード差別化時代にやってきたので、徐々に変化していくと期待しております。

卵は外側から破った時

Posted by 劉 桂栄 on 2017年11月15日
Posted in 「ゆとり青年」新人あゆみ 

今週、毎日2名ずつの面接がありました。

面接しながら、「こちらのタイプは内から?或いは外から?どっちから割れるでしょうか?」と考えてしまい。

それで、これを一生懸命に分かろうと思って質問していく。

大体印象から、こちらの方は内からと思ったら、質問に対しての答え方からもそのような感じであまりの外れはありません。

印象から分かるとは、実は結構当たります。

卵は内側から破った時、生命の誕生

卵は外側から破った時、食べ物になる

60年代、70年代の皆さんは厳しい時代を経験したのですが、

何故か、80代、90代、或いは平成の生まれた皆さんに羨まれているでしょう?

80代、90代、或いは平成の生まれた皆さんは優遇な生活ができて、育つ環境でも、いろいろな情報を自由に取れる時代でもあり、見たもの、経験したもの、聞いたものなどは、遥かに我々の時代の皆さんより、恵まれているかなぁ~と思いますが、そうではないようです。

その巡りは大学卒業までです。

その時代の皆さんは大学卒業の時点から失業の部隊に入り、やる気などを完全に失い、「啃老族」になってしまうケースも少なくありません。

「啃」は「かじる」の意。「老族」「親」の意味

こちらは、先々週の面接の話ですが、

32歳になっていたですが、働いた経験はただ1ヶ月です。

そして、今まで家に親と一緒に生活しているそうです。

「親に言われないか、或いはアドバイスなどは」と聞いたら、

「いえ、何も言われない」とのことです。

こちらの状況と同じように、

中国でも、90年代後半の教育改革によって大学入学者が急増してしまい、それに伴って、卒業者の就職難が深刻化になっています。都市部を中心に、仕事を持たずにブラブラし、親のすねをかじって生活している若者が増えています。

この人たちは自分の親たちに、外側から変わろうと次の言葉を使って、子供たちを教育するわけ。

自分もそう言われたこともあったよう、カスカス覚えています。

卵は内側から破った時、生命の誕生

卵は外側から破った時、食べ物になる

自ら行動し、自ら変わろうとすれば、更生できます。

人生も素晴らしい人生になるはずです。

逆にずっと言われてから行動するとか、教育しても変わらない者に対して、

弱くなっていく一歩です。仕事がないのは当たり前でしょう。

明るい未来は自ら行動できる人に準備しているもの。

行動しましょう。自分の幸せのため!

 

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日本では採用難状況の背景には、何があるでしょうか。

ミスマッチは一番ではないでしょうか?

ジャンガ・テックの採用の中の中身から見た時に同じでミスマッチが多いのは事実です。

また、日本の「人材ミスマッチ」の高さは驚くぐらい高いです。

日本は、2年連続で人材の需要と供給のミスマッチが悪化したそうです。

2015年の同調査では最高値である10.0を記録したということになります。

これは、中国の4.9、インドの5.0、シンガポールの6.0などと比べて圧倒的に高い水準ですしょう。

日本はアジア・太平洋地域で最も「人材が探しにくい国」という結果になったわけです。先進国と比べて労働市場の整備が進んでいないように見える中国よりも、人材ミスマッチが2倍も高いのです。求人者と就職者はこの結果に驚くでしょう。

日本ではなぜ、これほどまでに人材ミスマッチが高いのでしょうか。

求人市場に流れている人材は高いスキルを持っている人材が少ない、また、面接する時に曖昧的な表現もあるでしょう。また、仕事を探すのは目的、入社後は仕事が合わないケースも少なくありません。

求人者から見た時、スキルがないけど、育成もしたくないケースもあります。

理由はスキルのない人を一年、二年間を掛けて育成したが、少しのスキルがアップしたところで、また転職したり、辞めたりして次の人材市場に流されて、また次のマッチしなければなりません。

また、人材紹介の企業は、売るのは目的で、紹介就職できた人に、また新しい企業の紹介を動き出すのも可笑しいところではないかと見ています。このやりとりの間にミスマッチも増えていくように見えます。

ということで、本日も5名応募者がいらっしゃいました。

「ミスマッチ」しないため、お互いにオープンしなければなりません。大事なのは「正直さ」です。

AI研究会が盛り上がってます!

Posted by 劉 桂栄 on 2017年10月17日
Posted in 人生社員動機 

AI研究会が盛り上がってます!

こちらは、ジャンガ・テックの女性活躍のブログに更新した内容です。

そうです、私が感動するぐらい猛スピードで進んで、大手企業にも関心を持ち始めております。

肝心な内容はまた公開できない状態ですが、先に私の方が進んでいることは「特許出願」です。

まだ、こちらの関心を持ってくる弁理事務所は東京から大阪まで、すごーく納得できる弁理事務所のご提案も7社ほどもあります。

特許で守られていれば、我々が小さくても、強くなります。

人間関係は100%信用できなくても、

「やればできること」を、100%徹底信用できます。

強くなるため、やるしかありません。

未来に向かって、頑張りましょう。

偶に一緒に笑ったり、たまに一緒に泣いたりしている従業員の皆さんこそ、

この気持ちが分かるかと思うます。

自分の気持ちを分かる皆さんがいることで、私も強いものだ!

「やればできること」を、100%徹底信用します!

「ITサービス」という価値

Posted by 劉 桂栄 on 2017年10月8日
Posted in 時流IT 

「ITサービス」という価値

これまでモノの値段についてよく考えるものですが、私たちはモノを買う以外にも、お金を使うことがあります。特に女性たちは!
美容院で髪を切ったときや、エステに行ったりどこかに出かけたりとき、デパートでファッションを購入するとき、我々の年齢になったら、付き合いの食事などなど、お金がかかっています。
このようなとき、私たちは、モノとか、こととかを手に入れるのとは間違いなく満足感を得ていると思います。これらをすべて「サービス」と呼んでもいいと思います。

サービスも、モノと同じように、そのサービスを生み出す価値観にどれぐらいの手間や時間、費用がかかるか、そのサービスを利用したいという人がどれぐらいいるか、などによって価値が決められています。

ふだんあまり意識していないかもしれませんが、私たちの身の回りにはたくさんのITのサービスがあります。みなさんは普段どんなITサービスをどのくらい利用しているでしょうか?思い出してみてください。

一番と言ったら、スマホでしょう。でも、このスマホでも、皆さんにとって、各種なサービスを利用するときには、物を買うときと同じように、「自分にとって本当に必要かどうか」「どのぐらい自分に満足感をくれるのか」、「それが値段と見合っているか」などをしっかり考えて、スマホのサービスの利用を設定していると思われます。

それでも、ITというサービスの価値感は我々に対して、一番見えないものと言っても過言ではありません。

目に見えないけど、その価値は価値観を持っている方しかわからない部分から、その価値感を生み出せるかどうかには、「ITサービス」の価値が違ってきます。

例えば、「働き方改革」を言った時、先に議論しているのは、残業時間、働く時間といった「目に見えるもの」ばかり議論しているのは一つ証明のものでもあります。

「生産性の向上」は実は「働き方改革」に深い関連性があることは、ここの議論は少ないですね。

人って、見えるものと見えないものに対して、対応方法が先に「価値」という価値観が違って、仕方ない部本もありますが、如何に「ITサービス」の価値観を分かるようにユーザに伝えるのは、やはり対話、対話になります。コミュニケーション能力は低下したら、この分野も低下するに繋がるのでしょう。

だから、対話能力を失ったら、価値というものが生まれてこないのは当たり前でしょう。

対話能力の向上で、ITサービスの価値を向上すること!

 

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誕生日にて!

Posted by 劉 桂栄 on 2017年10月5日
Posted in 素晴しい人生 

皆さま、こんにちは!
株式会社ジャンガ・テックの代表取締役の劉 桂栄です。

今週から10月が始まりましたね。また、本日私の誕生日です。お祝いのメッセジーが午前中でも50件を超えて、早い方夜中1時ごろメッセジー送ってくれたのです。お祝いを私の力になり、また、頑張っていきたいと思います。

今朝の朝礼でも、ケーキを頂き、感動しているところです。

また、書斎とカードを送って頂いた方々、感謝の気持ちを申し上げます。

自分たちがやっているお仕事をこの場を利用して、ご紹介させて頂きたいです。

宜しくお願い致します。

さって、秋の涼しい風が吹き、金木犀の花が咲き、甘く爽やかな薫りが漂い始めました。

秋と言えば食欲の秋、スポーツの秋、読書の秋、芸術の秋などいろいろありますが、
皆さまはいかがでしょうか。
秋には美味しいものがたくさんありますので、秋の旬の味覚に舌鼓を打ち、
食べたらスポーツで身体を動かしてみるのはいかがでしょうか。
他にも自分なりの秋を見つけ、いい季節をお過ごしください。


▼ 目次 

┃1┃店舗ITソリューション展秋、出展決定!!
┃2┃働き方改革、もっと身近に考えてみませんか?
┃3┃セミナーのご案内

▼店舗ITソリューション展秋、出展決定!!

この度、11月8日(水)から10日(金)に幕張メッセにて開催される
『第一回店舗ITソリューション展』に出展する運びとなりました。

今回のジャンガ・テックのブースは、
第4ホール 小間番号:2-35 です。
皆様のご来場お待ちしております。

展示会まで約一ヶ月と迫ってまいりました。
展示会で行うセミナーのシナリオの作成、ポスターの作成、
宅配便の手配など他にも様々な準備があります。
担当する女性スタッフたちは成功させるために
展示会の準備に奮闘しています!

そんなSE補佐の女性たちの活躍はこちらからご覧ください。
https://www.janga.co.jp/recruits/category/janga-josei/

今回の展示会では、二つの製品をご紹介させていただきます。

●『本部の指示100%徹底』リアルチェックK-1(RCK-1)

こちらの製品は小売業などの多店舗・多拠店を運営する企業様向けの、
本部と店舗を繋ぐコミュニケーションツールです。

現在、本部から出される指示の徹底率は40%以下と言われています。
しかし、99%以上のこのシステムを導入された企業様は導入からわずか3ヶ月で
指示の徹底率を90%
近くまで上げ、確実に売り上げを伸ばしています。

今月まで導入社は小売業から飲食店、製造メーカーまで
本部と拠点の間の業務の生産性をアップさせて頂き、
企業の皆様に貢献していると自負しております。
英語中国語などの多言語にも対応しましたので、
海外にも店舗がある企業様もご利用いただけます。

展示会では、本部の指示が店で徹底される確率40%以下と言われている理由と、
指示を100%徹底させる方法をご紹介する予定です。

製品案内:http://realcheck-1.com/

●『人件費・予算を徹底コントロール!』SMS
(スタッフマネージャーシステム)

こちらの製品は全ての社内業務・社員管理をクラウド管理へと実現するシステムです。
グループウェア機能、従業員管理、勤怠管理、マイナンバー管理、給与計算、経費管理、営業本部、外注管理などの
80種類以上の機能の中から使いたい機能を選んでご利用いただけます。

勤怠管理では、PCからはもちろんですが
タブレット、静脈、バーコード、ICカード、顔認証を使った打刻が出来ますよ。

展示会では、月々25円/人でご利用できるクラウドサービスをご紹介も致します。

製品案内:http://janga-group.com/?page_id=1299

開催期間は11/8(水)~11/10(金)まで三日間ございますので、
お時間がございましたら是非足をお運びいただけると幸いです。
ジャンガ・テックのブースにて皆様のご来場をお待ちしております。


▼働き方改革、もっと身近に考えてみませんか?

国政で取り組んでいる働き方改革ですが、
あまりピンと来ていない方もいらっしゃるのではないでしょうか。

いま、様々な課題が挙げられています。
非正規雇用労働者の処遇の改善、長時間労働の是正。
女性や若い世代に優しい社会保障制度や税制などの整備。
これから増加していく働ける高齢者への就業促進。
持病がある方や介護をしている方の仕事の両立。
賃金の引上げに労働生産力の向上。
在宅勤務、副業、兼業などの柔軟な働き方。
他にもさまざまな問題があると思います。

近い将来予想されるのは少子高齢化で人口減少が進み、労働力の不足です。
働ける人材を確保し、少ない労働力でどれだけ効率よく、
生産性を上げていくかがカギになるでしょう。
それを実現するにはITを活用することが有効です。
具体的な例をご紹介していきたいと思います。

上記の通り柔軟な新しい働き方として注目されているのは、
テレワーク(在宅勤務などの会社から離れたところで仕事をする就業形態)
です。
実際に最近弊社のクラウドサービスSMSに対して、テレワークを検討しているという方が多くいらっしゃいます。
使い方からユーザの方々は選んで頂き、我々も自分の製品の価値をもっと見えてきたと実感しております。

弊社の『人件費・予算を徹底コントロール!』SMSというクラウドサービスも
テレワークを実現するシステムになり、興味・関心を持ってくれる方はどうぞお気軽くお問い合わせください。

外に出て働きに行くことが難しい育児中の女性や高齢者等が
多様で柔軟な働き方を選択することを可能になります。
ですので労働参画を促し、労働力を向上させることができます。

また、小売業などの多店舗運営やフランチャイズチェーンなどでは、
本部から出される指示が店舗で徹底されているのか
エリアマネージャーがそれぞれの店舗を巡回しなくてはなりません。
一店一店回るのはあまり効率が良いとは言えませんよね。
弊社の『本部の指示100%徹底』RCK-1というシステムでは、
指示の徹底状況を一目で確認することができますので、
エリアマネージャーは指示を実行していない店舗にだけフォローが出来ますので、
効率的に生産性アップへと繋がります。

一見難しく考えがちですが、そんなに難しいことではないですよね。
簡単な例でご紹介しましたが、
どのように取り入れればいいか分からないなど、不明点はたくさんあると思います。
そんな時にはぜひ相談してください。
ジャンガ・テックは皆様の夢の実現、課題を解決に全力で取り組みます。

 

▼また、代理販売を場集中!

9月代理販売店の契約ができました。勤怠をWEB上で、チェーンながら、一括管理できる仕組みを導入しました。
尚且つ、出勤・退勤、休憩、戻るする時、人口知能を活かして、可愛いご挨拶を搭載していることで、
社員のモチベーションをアップさせる効果があります。

本日も2社販売代理のお客様のところに導入説明を行っているところです。
わが社の女性の活躍は本当に感動的です。

代理販売:http://janga-group.com/?page_id=2571


▼セミナーのご案内▼


私たちが、セミナーを通して、ITをどのように活用すればいいか、
事例を示しながら、皆さんと一緒に議論させて頂いております。

セミナーのテーマ『ITのクラウドとは・・・』

-次回のプログラム-
《第1部》
・時代背景『なぜ今“クラウド”が必要とされているのか』
《第2部》
・“働き方改革”を実現する人事システムのポイント
・質疑応答


今後の予定

  • 12月6日(水)17:00~

場所:千葉県千葉市美浜区中瀬1-3
幕張テクノガーデンB棟9階
株式会社ジャンガ・テック

参加費:無料

セミナー後は懇親会も用意しております。(有料)

—- 対象 —————————————-

  • 仕事の効率化を考えている方
  • 業務改善したい方
  • IT助成金の使用を考えている方
  • ITの基礎知識を知りたい方
  • 働き方改革を考えている方

※申し訳ありませんが、同業種の方はお断りしております。
————————————————

◇こんな企業にオススメ!◇
・社員の生産性を向上させたい
・もっと簡単にITで問題を解決したい
・離職率を軽減させたい
・管理職を育成したい

~~~~~~~~~~~~~~

お申込みは本メールに下記1~5を記載の上、
ご返信お願いいいたします。

  1. 貴社名
  2. 部署・役職
  3. お名前
  4. ご連絡先 (電話/メール)
  5. ご参加希望日
  6. 弊社の製品で興味のあるもの

お申込みお待ちしております!!

 



クラウドサービスシステム、アプリをご紹介させて頂きます。

■どんな業種も使えるシステム

・WEB勤怠シフト管理:http://janga-group.com/?page_id=2689
・WEB給与明細:https://janga.co.jp/content/mobile_bill.html
・マイナンバー無料対応:http://janga-group.com/?page_id=202
・人事管理、人事評価:http://janga-group.com/?page_id=1299
・スタッフの稼働状況を一目で確認:http://janga-group.com/?page_id=1299
・入社業務もWEB管理:http://janga-group.com/?page_id=1299
・現場に合わせたスキルマッチング機能:http://janga-group.com/?page_id=1299
・本部指示の実行力:http://janga-group.com/?page_id=1018

■小売業特化したシステム

・本部指示の実行力:http://janga-group.com/?page_id=1018
・見える化で大きな収益:https://www.janga.co.jp/product/jprs/index.html
・顧客識別マーケティング:http://janga-group.com/?page_id=3443
・インバウンド対応:http://janga-group.com/?page_id=777

■派遣業種使えるシステム

・派遣人材管理:http://janga.co.jp/sms/summary.html

以上のクラウドサービスシステムをご紹介しましたが、
中小企業なら、国の補助金もご利用できるシステムになっております。
お問い合わせは、このメールの返信で受け付けになります。
疑問があったとき、分からない時には、一人で悩まないで、こちらに相談してください。
悩むより、相談した方が解決が早いと思います。


最後までご覧頂きまして、ありがとうございました。
不要の場合はこのまま返信いただき「不要」の文字を入れていただきたいです。

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株式会社ジャンガ・テック
代表取締役 劉 桂栄
拙作:「店長さん!お客を区別すると儲かりますよ」
〒261-0023 千葉県千葉市美浜区中瀬1-3幕張テクノガーデンB棟9階

価値とは?

Posted by 劉 桂栄 on 2017年10月2日
Posted in 世論時流IT 

値段の高さ・安さについて、ビジネスでもよく議論するもので、一般市民でも、買い物する時にもよく考えていることでもあります。
物の値段はさまざまな設定がありますが、どのように価値を測るでしょう?

それは、本当に

①その人に、②家族に ③そのビジネスに、④その企業に、⑤その部門に、総合的に必要であることで判断するものでしょうか?

或いは、以上の中に、一つをあれば、十分の価値のある物と判断するか。

水のように値段のないかはるいは安いものもあれば、ダイヤモンドのようにわずか数グラムで数十万円、数百万円するものもあります。

水は私たちが生きていく上で、なくてはならないものです。普遍に使われるものはやすいものが多いではないでしょうか。
ダイヤモンドは、生きていくのに必ずしも必要なものではありません。量もごく少ないし、また特別な欲しい人しか買わないもの、そのため値段は高くなります。

ただし、同じモノに対して「高い」と感じる人もいれば、「安い」と感じる人もいます。これは、人によって「どのぐらい価値を持っているか」に違いがあるからです。

「サービス」の価値の付け方はどうでしょう?

電話で30分以上も丁寧に説明したり、現場まで、行って理解まで教えたり、このような「サービス」の価値はどうでしょう。

実は、サービスの価値は一番見えないもので、価値もつけにくいところもあります。電車や路線バスなどのサービスはルートや駅、フォームがあるから、時間の通りに回れば、サービスの定義を満たしていると普通の消費者は思われます。

但し、ITサービスははっきり規定などが無い場合は、真面目ならば、真面目するほど、お客様が言った通りに何でもやってしまうのです。システムって多ければ多いほどいいではありません。よく何でもできるシステムをお客様に提案する、あるいは理想像を客様に提案してしまうケースも多いようです。提案の能力を達成できても、納品能力はいかがのものでしょう。

ITという業界では、このようなギャップがあります。これは、最後までではないと見えないものです。「ITのサービス」も同じです。最終安定、安全なサービスこそいいサービスを言えるものです。つまり検証した結果で答えるものです。その答えは価値のあるものです。

あなたの気持ちをどれぐらい満たしてくれるかによって、値段の感じ方は違ってきます。「喉が渇いたから、飲み物が必要」のような感じで、ITの場合は「手間がかかる仕事ならITがほしい」「データが貯めているから活かすのはITがほしい」・・・ほしい気持ちが強ければ強いほど、そしてそれがその気持ちを満たしてくれるものであればあるほど、値段が高いとは感じにくいものです。

逆に、気持ちを満たしてくれないものは、値段が高いと感じるものです。
モノの値段を見るときは、単に「いくらなのか?」だけでなく、それはその人の欲求をどれだけ満たしてあげてるだろうか?それに見合う値段になってだろうか?となりますね。
欲しい気持ちになって上で、価値のあるものになります。

でも、ビジネスの中にはちょっと違う時もあります。微妙なところでもあります。

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読書の価値とは?

Posted by 劉 桂栄 on 2017年9月22日
Posted in 人生変化と不変 

読書の価値、自信アップの力!

最近、50代の営業マンを面接しました。

そのとき、何時も皆さんに一つの共通の質問をしました。

それは「読書が好きですか」との質問です。

大体答えが多いのは、「あまり好きではありません」でした。

読書の価値が分かっていないかなぁと、思いながら、実は自分もそうです。と反省します。

でも、自分をこのレベルでずっと置いたくないし、成長もしたいと思えば、読書は一番かなぁと思います。

それでは、読書の価値をちょっと纏めてみました。

◆人生や人間に対する深い洞察を得る

実際に出会って、面接、採用、人を動かす様々な経験をすることで、多くの事を知ることができれば最高なのですが、必ずしもそうできるとはいえません。その不足分を補ってあげるのが読書が一番だと思います。

◆うまく言葉に表せないとき、新しい表現方法を得る

仕事や生活しているとたくさんの事を経験しなければなりません。その経験が言葉として言語化されている場合もあれば、そうでない場合もあります。言葉として認識或いは理解されていないイメージのままでは、いつまでたっても自分のものになったとはいえません。読書をすると、そのあいまいなイメージが言語化されて認識することができ、自分のものとして活かされるようになります。

勿論今の時代は映像、画像などを活かして、伝えることがもっと楽でもあります。

◆生き方の方向性に迷った時

誰しも迷わずに人生を生きている人はあまりいないでしょう。読書で自分の理想とする生き方や、生き方のモデルとなる人物を見つけることができるかもしれません。

でも、たまに、読書なんかでも解決できないものもあるでしょう。

◆獲得した知識や経験などがどれくらいか客観的に知りたい場合

自分がこれまでどれくらいの知識やスキル・経験などを獲得したのかを知りたいことはないでしょうか。本を使うこの方法を用いることで、客観的に知る効果が得られます。

読書で自分の経験を照らすことができる、あるいは、読書で自分経験を判断することもありますね。

◆興味や関心の対象をもっと広げたい

少しでも自分の関心の幅を広げたいと思うのですが、新しい世界へ踏み出そうと思っても、どうやったらいいか、その方法がなかなか思いつきません。思いついても一歩を踏み出すのは、なかなか大変です。そんなときは、読書を通して、ある程度どのように踏めばいいかをよく見つけられるときもあります。

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上の絵は知識の問題か、経験の問題か、このような行動をとっているのは、見える人と分からない人もあるでしょう。このような行動は見た目から、すぐ判断できるひとが多いと思います。

でも、ITの領域では、意外に見えないひとが多くて、だから、余計の投資しなければ、問題が解決できない場合もよくあることです。

知識がなかったら、読書も離れたら、絵のようなケースもあり得るでしょう。

従業員の皆様

本日は、ジャンガ人として、嬉しい日です。

それはジャンガ・テック創立15周年を迎えました。

ジャンガ・テック女性活躍も、同じタイトルで更新しているようで、ご覧ください。

何時も社内に響いて言葉があります。 「素直、勉強好き、向上心」 これは、船井総研の教えでもあります。 ジャンガ・テックのビジョンにこちらの教えを足していけば、勝ってるものと信じております。

責任を持つ、情熱の行動でお客様の「付加価値の向上・満足度の実現」のために働くとのビジョンですが、いつまでも変わりはありません。

お客様の付加価値の向上を提供できるノウハウ、スキルの磨きは、最終的にお客様の満足度に繋がるものと信じております。

付加価値の提供、色々なことがあると思います。

最近では、働き方改革との話は国から全面的に出しているし、各地に各業種も関連のセミナーも盛んでいます。

負けないように現システムにAIなどの取り込みで、お客様の働き方改革にも支援させて頂きたいです。

生産性の向上、効率化を目指すことはITの手段を離れたら、なかなか実現しにくいものかと思います。働き方改革に繋がるものは次の三つです。

①業務の簡素化→クラウド化

②見える化→共有化

③効率化→仕組化

この三つができれば、生産性もアップができます。

実はすべてITと関連してから実現できるものと思います。

また、日本の国の政策も、中小企業にクラウド化に対していろいろな支援制度があります。

ジャンガ社のすべてクラウドサービス製品が対象になります。

働き方改革について、もう一つの大事なことは社員のスキルとやる気です。

どんな業務でも、業務スキルのレベルで、生産性の向上のレベルにも繋がります。勿論仕組なども大事ですが、

船井総研が毎年、全国企業に対象で、無記名の形で社員の満足度を調査しています。

次の画像は2016年度の年末に調査したジャンガ・テックの社員満足度のデーターです。

このデータを見れば、お分かりになりましたが、社員満足度総合得点は平均値に大きく上回っています。

船井総研の調査で社員満足度の平均値は66.4点に対して、ジャンガ・テックの社員満足度は79.5点を取りました。

平均値より低い項目は「自己目標」です。

というのは、ジャンガ・テック「自己目標」より、チームワーク、組織を重視する傾向が強いと思います。

個人の力に頼れないことはジャンガ社のもう一つ特徴かも知れないですね。

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15期の決算書では

経常利益の数字から見たとき、確実の成長がありました。これも、ジャンガ社のITサービスをご利用しているお客様のお蔭様で成長しています。また、株主のお蔭様で我々が成長した分もあります。

前回は株配当もしましたが、今年はそれ以上のいい数字の決算ですが、株主の優しい気持ちで、今期は会社内部保留の形で決定しました。

お客様に感謝!利用者に感謝!社員に感謝!株主に感謝!感謝感謝無量!

決算の数字の成長は「従業員の成長」でもあります。その成長の中に社員の1人1人に聞きたいものです。仮に1人1人が15%成長できたら、会社は何%の成長になるでしょう。会社の成長に貢献してくれた皆さん、有難う御座います。また、貢献できていないと思っている皆さん、あなた達の成長は16期に貢献することは間違いはありません。引き続き成長になってください。

会社に貢献はイゴール、社会に貢献の一つになります。

2017年は第二創業期(10年一創業期)の第5年目に当たり、既存の顧客向けサービスの顧客満足度を高めると同時に、新規開拓にも力を入れてきました。特に、小売業マーケティング・明細電子化支援・IoTサービスなど、お客様に沢山の評価を頂き、お客様の業務、マーケティングに役に立っている喜びの声を頂き、その喜びを授業員と一緒に味わうことができました。

2017年は第二創業期(10年一創業期)の第6年目は「働き方改革」の年でもありました。この改革は日本の今まで世界で、生産性の低い国として位置したことから、生産性の向上にも繋がると信じております。

生産性の向上は先に授業員の勤怠をしっかり管理し、次は業務の簡素化を目指すべきだと思われます。そうすれば、ジャンガ社のクラウドサービス14年間にも渡ってご利用しているASPサービス「スタッフマネジャーサービスSMS」がもっと活躍できるはずです。80以上の機能中に、もっとも人気サービスは、勤怠管理給与明細電子化WEB請求管理、WEB見積管理、人事管理、人事評価、人材派遣管理を挙げられます。

また、本部と店舗の間に100%徹底したコミュニケーションツールとしてのIoTサービスも多店舗、多支店、多拠点の皆様に愛用されて、ただ3ヶ月で店の実行能力を30%から90%以上に達成でき、また「販売革新」のRCK-1のご利用しているお客様のインタビューまで掲載られて、全員がすごく感動している雰囲気も今年が味わうことができました。

最近、400以上の本部指示100%徹底のIDを求めているお客様から、三つの新しい機能を要望したところで、ジャンガのシステムエンジニアたちが、なんと3日間で実現してあげました。

スピード化もお客様の満足度をアップできますね。

このように、お客様の喜びをジャンガ社の更の成長の動力になって、またジャンガ社のチャンスとして、小売業、飲食業、いろいろなサービス業の皆さんの「働き方改革」に貢献していきたいと思っております。

お客様に沢山の評価を頂き、「店の実行率が30%から90%になった」と聞いた時に、皆さんが興奮して、最高の幸せを味わった瞬間もありました。

その幸せの中に、現有のシステムを強化しながら、ASPサービスの再強化、社員一同の「夢と感動」を作っていただきたいと思います。

過去の代表「決算書」、決算書には会社の資産としての数字が書かれていますが、我が社の最も大きな財産になっているはず資産はその決算書のどこにも見当たらないものです。

未来資産従業員の皆様です。決算書の資産は過去の数字だけです。しかし、人材の資産は活き活きしていき、伸びるものです。この資産があるからこそ、我が社はどんどん伸びていくと確信しております。ですから、人材は最も大事な資産だと思っております。人材資産、良い仕組み、良いスキルの上で、計画通りにステップ・バイ・ステップで運営していけば、わが社はきっと大きな発展を迎えると確信しております。

また、今まで、事業の基礎をたてることであり、また、経験と知識を積み重ねて、会社の運営方針をしっかりしながら、戦略・戦術などを模索したり、見直したりする時期でもあります。 ですから、2017年度の15期は模索・悩みの時期でもありました。

サービスのご利用している方々、取引の皆様・協力会社の皆様のお陰様で、また従業員の皆さんがいるから、更に、お客様のわがままのご要望で、いろいろな役に立つ経験を蓄えることができたと思います。わが社の今後の発展に必要なエネルギーを蓄積することができました。

これからも社員の皆さんの知恵と行動をお借りして、もっと加速してジャンガ社を発展させて、社会に貢献でき、

・従業員の皆さんの頼りになる会社として、

・もっといいサービスを提供できる会社として、

・取引先のもっと信頼できる会社として、

・協力会社の最適パートナー会社として、

取り込んでいきたいと思います。

是非宜しくお願い申し上げます。 皆さんご存知の通り、わが社の経営の目的は以下の三つです。

1.豊かな生活の応援 二種類の意味があります。一つは経済的、もう一つは精神的です。報償をできるだけ大きくするのが会社一つの目標ですが、人間だけにある精神的な豊かさは最も大事だと思います。なぜならば、労働さえすれば対価としての報償はどこの会社でも貰えるからです。しかし、自然な職場の雰囲気と技術環境はどこでも貰えるものではありません。ジャンガ社は皆様の人間性のある精神面の豊富さと経済面の豊かさを支援いたします。

2.個人実現の支援 自己実現の欲求は人間の最高の欲求であります。ジャンガ社は社員1人1人の自己実現欲求を尊重し、できるだけ実現できるような仕事場を作り、ジャンガという舞台を通じて実現できるように支援いたします。

3.社会への貢献 情報サービス産業は、スマホ、インターネットが示すように、世の中にしっかり根付き、一大産業として経済社会の発展とはもっとも切り離せないものとなりました。企業の発展と人々にゆとりある生活を提供することは価値あるものです。 ジャンガ社は最良のシステム開発とベストのサービスで社会の発展に真心を持って尽くす会社を創ります。

◆個人としては、追求しなければいけない二つの追求があると思います。

上の図形のようにこの二つの追求はどちらでも情熱が入っております。情熱があるかないかは意外に人生は大きく違ってきます。「情熱」のある人は何時も「疲れを忘れ、感謝を忘れず」に頑張るタイプです。我が社の従業員は一人一人が情熱を持っていると思います。その情熱が我が社を支えていきます。これからも社員一同その情熱でがんばっていきたいと思います。

2017年の3月末まで、従業員の皆さんは業務計画書を提出しました、これから9月末まで計画書を提出しなければなりません。こちらは全部ASPシステム上で会社に申告、申請になります。会社は申告書と計画書によって、面接も行なわれました。

我が社の従業員の皆さんは自分が優れた点とまだ足りない点が何であるかを、よく分かっていると思います。優れたものを活かし、足りないものをがんばって補充し、2018年度の16期に充分な充電をして、創造力のある、行動力のある一員となり、そして今年は去年以上に顧客満足度を頂き、会社に貢献できますように期待します。

我々自分の手で創り上げた成長期を迎えた時、その「夢と感動」を味わった時こそ、成功感と幸せを得られます。 仕事の貢献の対価としていただくものは給与、また、会社のために、自分の知恵・能力・考え方等を情熱で真面目にがんばって、貢献していた熱意対熱意の保証としていただくものは賞与だと思います。

第16期に「給与と賞与」について全員が努力し、対価のアップを目指していきましょう。情熱を仕事に向ければ、自然にいいアイデア・いい情報・いい考え方・いい案件を会社に運んできます。そして、情熱で元気になり、結果になり、成功と幸せを得られます。

情熱・熱意というものはインターネットと同じで国境がないものです。

どの国でも同じように頭がいくらよくても聡明でも、もしその人が目の前にばかりを注目をしたら一生成功できないし、幸せもなかなかつかめないものと思います。目の前のを損失を計算したら、逆に失うものも多くなるでしょう。

その代わりに非常に平凡に見られる人はよく成功できたし、幸せもつかめている方が大勢にいます。 それは何故でしょうか?

答えは三つあります。

①いつも情熱・熱意をもって行動する。

②何時も感謝の気持ちでお客様、上司、同僚、部下と接している。

③何時も社会のため、他人のため、そして次は自分のため、真面目に行動している。

この三つは我々の成功と幸せを左右するもの、従業員の皆さんもいつまでもこの三つを失ってはいけません。 最後に、従業員の皆さん、我が社の社風を思い出して下さい。その六つの力は我が社の創業人財像でもあります。社風は我々一人一人社員の行動で創り上げたものです。

先輩の行動は後輩の模範として、ロールモデルとして行動してほしいです。 「2018年の第16期」には皆さんは我が社の運営方針・企業ビジョン・経営目的・社風・信頼関係などを忘れずに一体感、情熱満々でがんばっていただきたい、最後は今期の成長目標を達成するように頑張りましょう。

みなさん「夢と感動」は自分の手で創っていきましょう!

創業16周年に向かって、働き方改革・女性活躍で企業を成長させましょう。

どうぞよろしくお願いいたします。

株式会社ジャンガ・テック

代表取締役 劉 桂栄

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働き方の改革の根本は生産性の向上!

Posted by 劉 桂栄 on 2017年8月25日
Posted in イベント・セミナー 

本日まで船井総研91回経営戦略全国大会にて、2日間をしっかり勉強させて頂きました。
業種を超えるビジネスの成功事例が刺激的です。
アイデアとスキルを統合し、新しいビジネスを生まれる可能性をよくよく考えていかなくちゃと実感しております。
また、もう一つの言葉はものすごく響きました。
それは、人材不足の中に採用、教育、定着のプロセスと成功した企業の対応仕方です。
これから整理して、また、ずっと考えていたことをどのように実行していくかを計画してみます。
また、計画より直感と言われたが、直感があって計画しないと思いますね。

もっと、刺激と同感と思ったのはピョートル氏の講演です。
「多様性の面で常にユーザーを上回るべきという話がありました。女性や外国人などについても、目に見えない多様性も意識すべきです。」なども同感がありまして、敬服しております。
『私は20代の女性だから、こんなことはやらせてもらえない』といった具合に、偏見の下に決めつけてしまうのは、よくない。挑戦、そして摩擦は、成長やイノベーションの源になるからです」という文面が経済産業省のホームページにあったが、まさか、我々実行したことの再度検証できたと実感しております。ちょっとワクワクしました。

色々なテーマがありますが、やはり今の労働者の不足の中、「働き方の改革の根本は生産性の向上」これはは、本日船井総研のIT経営研究会では、斉藤様が纏めた一言です。先に生産性を向上しないと勤務時間を短縮したら、必ず業績の悪影響を与えると思います。

生産性を向上、クラウド化、これから企業に対して、欠けたらいけないだと思います。

生産性の向上ソリューションをご紹介します。次をアクセスし、チェックしましょう。

  

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本部指示100%看板