インタビュー


『販売革新5月号』に掲載されました【2017/5/1】

販売革新5月号インタビュー

本部、店舗間の指示と報告の一元管理で、"本部の指示を100%徹底"する「RCK-1」

    本部の指示100%徹底『Real Check K-1』の導入企業の取材インタビューが、2017年5月号に掲載されました。
    多店舗展開するチェーンや、数多くの事業所を持つ企業で、本部や本社から指示を出しても徹底しない、報告が来ないといった悩みを抱えている企業は多いのではないだろうか。こうした悩みを解決するのが、ジャンガ・テックが提供する、クラウド型のIoTのコミュニケーションツール、「Real Check K-1」だ。「RCK-1」を導入して成果を上げた、ワンダーコーポレーション(本社/茨城県つくば市)の事例をご紹介したい。

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『週刊BCN』に掲載されました【2016/11/7】

開発ノウハウを会員に還元〜情報システム委員会〜

    弊社社長(劉桂栄)のインタビューが、ITビジネス情報紙『週刊BCN』の2016年11/7発行に掲載されました。
    日本情報技術取引所(JIET)の会員向けサービスやJIET内で利用するシステムの構築や運用を担う情報システム委員会。同委員会では、2015年4月から会員が利用するシステムの刷新に取り組んでいる。新システムのポイントは、クラウド活用にある。「JIETの会員には、クラウドを活用したシステム構築のノウハウをもっていない企業も多い。そのため、会員にノウハウを提供することもシステム構築の目的の一つとしている」と、劉桂栄・情報システム委員長は語る...

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『販売革新10月号』に掲載されました【2016/10/1】

販売革新10月号インタビュー

小売業CRM「個客識別マーケティング」や業務効率化に貢献!

    弊社社長(劉桂栄)のインタビューが、商業界の会報誌『販売革新』の2016年10月号に掲載されました。
    株式会社ジャンガ・テックは、まだPOSのデータが有効活用される以前に、
    独自開発したコネクターで、データを活用したサービスを開始。
    その後、小売業の課題解決や業務効率化の貢献する多彩なITソリューションを提供してきた。
    同社を率いる代表取締役で、創設者でもある劉 桂栄(りゅう けいえい)氏に
    会社設立の経緯や提供するサービスなどをお伺いした。

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『夢シティちば』に掲載されました【2016/06/13】

ニーズを先取りしたシステムの提供で企業をサポート

    弊社社長(劉桂栄)のインタビューが、千葉商工会議所の会報誌『夢シティちば』の2016年6月号(Vol.640)に掲載されました。
    インタビューでは、内モンゴルから日本に来てからの業務歴や、これまでの開発してきた弊社のシステム『POS基幹システム』
    『スタッフマネージャーシステム(SMS)』『個客識別マーケティング』『リアルチェックK-1』などのシステムの開発経緯や、
    企業としての姿勢について掲載されています。
    インタビュー記事については、下記のリンクより確認が可能ですので、是非ご覧ください!!

    ◆インタビュー記事の確認は>>コチラから<<

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    夢シティ千葉インタビュー


千葉経済日報に掲載されました【2009/08/14】

購買動向で客を分類、顧客管理の新システム

  • △・・・システム開発のベンチャー企業、ジャンガ・テックが小売業者向けに顧客識別マーケティングシステムを開発し、販売を始めました。
    △・・・会員カードから顧客情報を購買動向によって分類し、個別に異なるサービスを実施することで顧客を囲い込む仕組み。千葉薬品が1月に導入し、利益アップに成功しています。
    △・・・多くの小売店が取り入れている従来の顧客情報システムでは、登録した全会員に商品広告のダイレクトメールを一斉に送信するなど、すべての顧客に同・カ方法でしかアプローチすることができませんでした。しかし、ジャンガ・テックの劉社長は「こうした方法では、利益アップにつながらない」と指摘します。
    △・・・顧客識別マーケティングシステム「J-COMs」は顧客一人一人の購買動向を収集、分析し、個別のニーズに応じた商品の売り込みを行えるのが特徴です。

    詳細は右の新聞記事をクリック>>

  • 千葉日報の掲載画像

「第四回中国人企業家サミット及び世界中国人ベンチャービジネスモデルフォーラム」で表彰されました【2009/09/05】

  • 2009年8月25日から28日まで、世界華人創業模範協会(World Chinese Venture Model Association)主催「第四回中国人企業家サミット及び世界中国人ベンチャービジネスモデルフォーラム(The 4th Summit of China Enterpreneur and World Chinese Venture Model Forum)」が開催されました。
    国際的人材の育成、海外ビジネスのいいモデルの導入、中国ビジネス活性化など、中国発展に貢献している中国人起業家を世界中から集め、その中から特に優秀な起業家によるスピーチなどが行われました。

    ジャンガ・テックの劉社長も本フォーラムに招待され、40カ国約280社が参加する中から特に優秀な企業である32社に選ばれ、スピーチを行いました。

  • 表彰状を手にする劉社長の写真

「Global Outstanding Chinese Enterprise」受賞!

  • ・海外創業、国内いいモデルの導入
    ・国内発展に貢献
    ・中国大使館よりの評価がいい
    ・高い技術を持っている
    ・国際的な橋の役割を果たしている
    などといった優秀企業の条件を満たしていると中国中央政府に認められ、世界40カ国約280社の中の32社に、ジャンガ・テックが選ばれました。
    更に、その中でも特に優秀である8社に選ばれ、中国中央政府要人との接見の機会を授与いただきました。
    このことはCCTVでも報道されました。CCTV動画はこちら>>
    (番組ラストの方で本サミットのニュースが取り上げられています。社長登場は12:07ごろ)

    表彰状を手にする劉社長の写真

劉社長の所感

まず一番印象強かったのは、中央政府の発表と、海外起業家たちの熱意です。
中央政府はこれまで30年間、中国は製造大国として発展してきましたが、これからは中国のブランド化をすすめていくことが重要であると発表しました。
また、アメリカ企業で乳がん検査機器を発明した起業家の方、そしてイギリスであらゆるものをブランド化していくビジネスを展開している辺さんのスピーチは特に印象に残りました。

もう一つの印象は世界的に活躍している女性企業家は日本と比べれば、割に多いです。日本のビジネスの活動領域には女性の活動はまた少なく感じました。

熱意+行動+共感度(コミュニケーション能力の高さ)

この三つが成功につながるポイントだと改めて認識しました。

中国経済・世界経済について研究している陳教授いわく、昨今の経済危機においては、従来どおりのやりかたでは、維持するか、縮小していくしかありません。
さらに、小売業における割引や原価割れした安売り、二つ買えば一つ無料提供といった低価格競争は、企業の体力がどんどん消耗されていってしまいます。

ジャンガ・テックのJ-COMsは、大衆から個別へ、創新の発想で企業の体力を保ち、環境保護にも貢献することができるシステムです。
今回の受賞により、J-COMsは中国政府に認可され、更なる自信となりました。

フォーラム・サミット参加者は、世界中から集まった中国人起業家たちですが、日本と比べれば女性が多かったようです。
一日のスケジュールは、6時前には起床して、8時から会議、昼食時間も休憩というわけではなく、常に交流していました。
特に、アメリカ・カナダの起業家から、小売業の実態についてたずねてみたところ、やはり大衆向けのチラシによる宣伝が主流で、ジャンガ・テックが提唱している「顧客識別マーケティング」は実現できていないとのことでした。
ジャンガ・テックはアメリカ・カナダの小売業よりも、一歩先に進んでいるということです。

J-COMsは中国の企業はもちろん、台湾の企業にも注目されており、現在J-COMssの中国語版リリースに向けて動いています。

本サミット・フォーラムの様子は劉社長ブログにも掲載されています。


千葉日報に掲載されました【2009/08/14】

購買動向で客を分類、顧客管理の新システム

  • △・・・システム開発のベンチャー企業、ジャンガ・テックが小売業者向けに顧客識別マーケティングシステムを開発し、販売を始めました。
    △・・・会員カードから顧・q情報を購買動向によって分類し、個別に異なるサービスを実施することで顧客を囲い込む仕組み。千葉薬品が1月に導入し、利益アップに成功しています。
    △・・・多くの小売店が取り入れている従来の顧客情報システムでは、登録した全会員に商品広告のダイレクトメールを一斉に送信するなど、すべての顧客に同じ方法でしかアプローチすることができませんでした。しかし、ジャンガ・テックの劉社長は「こうした方法では、利益アップにつながらない」と指摘します。
    △・・・顧客識別マーケティングシステム「J-COMs」は顧客一人一人の購買動向を収集、分析し、個別のニーズに応じた商品の売り込みを行えるのが特徴です。

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日本情報産業新聞に掲載されました【2009/07/20】

進化し続けるCS向上への取組み

  • △・・・顧客識別マーケティングシステム「J-COMs」を今年4月からドラッグストア86店舗のうち30店舗で本格稼動を開始した千葉薬品(ヤックス)は、15万人会員を分析し、優良顧客の囲い込みに成功、効果をあげています。
    △・・・より精密なマーケティング分析により、不特定多数を狙った新聞折込みチラシをやめることができ、紙の使用量が激減。環境対策にも貢献できるようになりました。
    △・・・ジャンガ・テックは「優良顧客をつなぎとめる手段を提供できる製品」を目指しており、加えて、「ユーザーが何を求め、課題をどう解決するかを一緒に考えシステム化していく」という、ユーザーの要望に柔軟に対応する提案力と技術力が強みとなっています。
    △・・・ジャンガ・テックの主要パッケージ商品は、有効なCRMを実現する顧客管理システム「J-COMs」のほか、POSシステムを含めた総合的業務パッケージ「JPRS」があります。また、古いPOSシステムのデータをWebプロトコルで通信できるようにしたコネクター「ジャンガコネクター」により、既存のPOSシステムを流用できるなど、ジャンガ・テックは利用者の立場で開発し、小売業の利益率向上を支援し続けます。

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  • 日本情報産業新聞の掲載画像

新聞社J-COMsのユーザを取材しました【2009/07/01】

進化し続けるCS向上への取組み

  • 7月1日に導入後効果があったお客様を、日本産業新聞社様のエコロジー記事として取材を受けました。
    取材を受けた方はJ-COMs を導入された株式会社 千葉薬品(ヤックス)の社長 神崎彰道様、常務取締役 根本光男様、情報システム次長 仲豊様、FSP 推進室マネージャー 米本信順様です。
    新聞記事出版したら、またご報告いたします。

  • 打ち合わせ風景画像
    7月1日弊社会議室でにて打ち合わせ

  • 株式会社千葉薬品代表取締役神崎彰道社長の写真
  • 株式会社千葉薬品 代表取締役社長 神ア彰道様

    「ここまで詳細に分析できて、実際に販促効果もでてきているので、顧客の固定化(ファン)が実現できそうですね。店舗仮想化など他のシステムとの連携、拡張も視野に入ってきました。正直、競合店に同じシステムを導入して欲しくはないですね。」

  • 常務取締役 根本光男様の写真
  • 副社長取締役 根本光男様

    「店舗側との業務の支障が出た時システムを作る側が小売業の業務を知っているので店舗側とコミュニケーションが円滑にできるのが有り難いです。また私共の方針でシステムは出来る限り最小限にしていきたいのでデーターセンターはジャンガテック側にあるし、壊れた時も修理してくれるので、大企業には無いアフターサービスもいきとどいていると思います。」

  • 情報システム次長 仲豊様の写真
  • 情報システム部長 仲豊様

    「半年間の試用期間を経て、4月から本格導入し、その効果がはっきり見えてきました。売上・粗利益共に上がっていますし、チラシは5月より無くしています。なにより、運用中もこちらの事情に合わせて柔軟、しかも無料対応してくれるので私は楽になりました。」

  • FSP 推進室マネージャー 米本信順様の写真
  • FSP 推進室マネージャー 米本信順様

    「以前は5店舗エリアでチラシを毎週約4万部くらい投資していたのですが、全て無くし、お客様が来店されたときのレシートだけになったので9割減のチラシを無くすことに成功しました。その分POPとかに投資できるようになりましたよ。」

お客様より喜びの声をお聞きすることができました。
産・ニ経済新聞に掲載されますのでどうぞご一読ください。


日本情報産業新聞 「コミュニケーション」【2009/03/30】

「データ活用に特徴あり」

  • △・・・POSシステムのユーザーだった時にデータの収集方法などの不満や課題をシステムエンジニアである夫に話をする内、「自分たちで必要な製品を開発したのが始まり」と リュウ・ケイエイ社長は言う。社名の「ジャンガ」はモンゴル語で「幸福」「完全」などの意味を持つ一筆書きの図形から取っている。
    △・・・最初はの製品は「旧POS」と接続カード「ジャンガコネクター」だった。2002年に11に製品化し、「翌年4月に86店舗を構える千葉県の流通事業者に納品、正常に稼動した」という。「今思うと設立したての会社がよく勇気を持てた」そうだ。それ以来「社是は勇気力」となった。
    △・・・その後、POSシステムから蓄積したデータを分析して、顧客獲得を導くCRMシステム、マーケティングシステムへと進化してきた。「当社の特徴は、優良顧客をつなぎ止める"区別化”」にある」という。新製品の発売し、徐徐にユーザが増えている」とうれしそうだ。
    △・・・一方で派遣・請負業務に特化した人事管理システム(J-SMS「スタッフマネジャーシステム」)が好評だ。「」当社の製品はASP・SaaSでも提供しており、不況の時こそ、システム導入コストを抑えて利用してほしい」と期待をかける。あとは「パートナー企業を確保することが拡大への一歩」だ。

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  • 日本情報産業新聞の掲載画像

日本情報産業新聞「リリース記事」【2009/03/23】

「POS連動顧客管理」−効果的なプロモを支援

  • △・・・ジャンガ・テックは、小売業向けのPOS連動型顧客管理システム「JangaCOMs」を4月1日にライセンス及びASPで発売する。FSP(フリークエント・ショッパーズ・プログラム)手法をベースに顧客を17に細分類して管理するもので、顧客のニーズをより的確に分析し、効率的なフロモーション活動を支援する。
    △・・・製品は、店舗運営における情報収集からその情報をもとにしたアクションを起こすまでの関連した操作を実行できるようにした。これにより、システム適用性と利便性を向上させている。
    △・・・クライアントにはオープンソースフレームワークのFlexを採用し、システムの操作性の改善と、帳票・グラフックスなどの視覚性向上を実現した。

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  • 日本情報産業新聞の掲載画像

キチンと食べる時間も失った日本のサラリーマン【2007/09/20】

「長時間残業より体を守りましょう」

  • 健康維持&美容サポートするゆうめん △・・・ 5周年を迎えました1年前は、新たな分野へも挑戦を始めてまいります。それは、内モンゴルの人々の健康の秘訣を日本の皆様にお届けすることです。
    弊社代表取・役社長劉 桂栄以前、内モンゴル医科大学に在職していた時、内モンゴル医科大学と日本の富山大学との共同研究プロジェクトでおもしろい研究テーマがございました。その時の研究テーマが正に『モンゴル人の健康の秘密を探ること』でした。厳しい環境に暮らし、日本人よりも強いお酒を飲む内モンゴルの人々が何故健康でいられるのか?その秘密は内モンゴルの人々の日々の食生活にありました。97年には内モンゴルの人々の健康の秘訣のひとつであるゆうめんを簡単な調理でお召し上がり頂ける商品『速食ゆうめん』の開発に成功致しました。ジャンガ・テックでは2006年より、内モンゴルの人々の健康の源ともいうべき価値ある商品をご紹介します。短時間でキチンと食べられるゆうめんを皆様にお届けます。

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  • 石井苗子様と劉社長の対談の写真
    健康は毎日の食生活から
    食品の栄養バランス第1位
    弊社代表女優の石井苗子様との対談

日本報道【2004/01/20】

「POS関連インタネットサービスより」ビジネスのネットワークを広けるIT企業

  • △・・・2004年1月に「日本報道」雑誌の記者が株式会社ジャンガ・テックの代表取締役劉 桂栄、専務取締役陳 海亭を取材しました。不況と言われている時代に企業元気をつくるため、元気企業の「企業家たちの横顔に迫る」との報道でした

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