
というわけで、11月から準備を始めていたドラッグストアショーがついに終了しました!
日別来場者数はコチラ!
| 3/16(木)プレビュー開催 | 1,188名 |
| 3/17(金)業界関係者開催 | 42,732名 |
| 3/18(土)一般開催 | 42,673名 |
| 3/19(日)一般開催 | 42,044名 |
ジャンガ・テックブースには木金だけでなく、
土日にも多くの業界関係者様が来場されました。
心より感謝申し上げます。
それでは前日準備からの様子を振り返っていきましょう!
前日準備

今回は備品も全てを自社で用意したため、こんなすっからかんの状況から準備のスタートです。
(ITをイメージした水色の床にしました!)→→
社内エンジニアの男性にも支援にきていただき、着々と準備が進みます。
そして・・・?

完成しました!私たちの宣伝文句でもある本部の指示100%徹底の文字が大きく宣伝されています。
弊社の女性社員であるドリナさんも3メートルサイズで登場です!(笑)
他の大手化粧品メーカーさんたちの比べたら劣るかもしれませんが、
大満足のブースになりました(^o^)
プレビュー・業界関係者開催
そして準備を終え、午後からプレビュー開催が始まりました!
気合い入れのエイ・エイ・オー!!!
あ、そうそう。見てくださいこのポロシャツ!
社長カラーでブースとも統一されていて、とても良いでしょう?
石井さんがデザインしてくれたものなんです。
実際に現場で着てみると、やる気がみなぎってきますね!!!
プレビュー開催では1000人以上の方々、
そして翌日、業界関係者開催では4万を超える方々がこのドラッグストアショーに来場されました。
企業向けのシステムを提供するジャンガ・テックにとって
この2日間が大本命です!
すると・・・ジャンガ・テック目当ての方、
化粧品メーカー目当てできた方も、足を止めて
「本部指示100%どうやって徹底するの?」
と興味を示してくれた方がたくさんいらっしゃいました。
急激な市場環境の変化に対応しなければならない今、経営戦略も日々変化が要求されます。
本部と店舗間ではタイムリーなフォローが難しく、本部指示の徹底率40%以下と言われています。
物理的な距離を縮めることが不可能な中、いかにコミュニケーションを工夫するかが大きなテーマとなります。
このドラッグストアショーでいらっしゃった方々は
皆さん、このコミュニケーション問題に悩まされているようでした。
「店舗にメールを送っているのに無視される。。。」
「本部よりも店長さんの意見が優先されてしまう。」
「海外に事業部があるが、情報共有が難しい。。。」
「やっぱり最後は自らの目で確かめなくてはならず、巡店が減らない」
これがお客様のリアルな声でした。
お客様のニーズは絶え間なく動き続けています。
お客様の欲しいものが欲しい時に目の前の売り場にあってこそ、生きた売り場になります。
その結果顧客ファンへと繋がるのです。
巡店後の対応では”時代遅れ”な売り場になってしまうのです。
そういった移り変わるニーズを瞬時に共有し、
生きた売り場を生成するのがリアルチェックK-1です。
経営戦略を支えるためにも本部店舗間のコミュニケーションは非常に重要です。
今回、その気付きを多くの方々にお話できたこととても嬉しく思います。
一般開催
そして、土日は一般開催日!みてくださいこの長蛇の列!!!
皆様の気合いが伝わってきます!開場とともにダッシュ!
企業の方はあまり来ないかな~。と思いきや、
見ての通り、大繁盛でした!
近隣ブースの方々とも仲が深まり、差し入れをいただいたり・・・とても有意義な4日間でした。
そして、皆さんお気づきでしょうか。これらの写真、全て女性しかいませんね?
そうなんです。社長を筆頭に、ジャンガ・テックの逞しい女性陣がこの4日間活躍しました。
新人の餌取さんも、インターンシップ生のドーランさんも
一生懸命パンフレットを配り、RCK-1の紹介をし、ジャンガ・テックの女性活躍に拍手です(^o^)
感謝会
そして、ドラッグストアショー終了後は感謝会を開いてくれました。
大好きな中華料理のお店です。
展示会出展がゴールではなく、ここからがスタートです。
お客様から伺った悩み・課題に寄り添いながら満足のサービスをご提供していきます。
ジャンガ・テックは”売る”ことが目的ではなく、
お客様の課題に沿った、課題解決の糸口を提供します。
これからもたくさんおお客様の役にたちたいですね!
以上、長くなりましたがドラッグストアショーのご報告でした!
ご来場いただいた皆様、誠に有難うございました。










