投薬管理システムをご紹介◎

 

こんにちは!

9月に入り、涼しい日が続いていますね。

季節の変わり目は体調を崩しやすいので気をつけましょう!

 


今日はFPS-Sをご紹介!!

 

このFPS-Sというのは簡単に説明すると、

薬局と老人ホームなどの施設や病院を結んで、

投薬の状況などを見える化し、管理をしやすくするシステムです!

 

現在、施設で行われている投薬の状況などは不透明で、

施設で働いている方が忙しさのあまり投薬を忘れてしまったり、

飲ませていないのに飲んだとウソの報告をしてしまったりなどさまざまな問題点があるそうです。

 

そんな状況を改善するのがこのFPS-Sなのです!!!

 

 

手前が満丹さん、奥が呉さんです。

このプロジェクトの担当は満丹さん呉さんです。

 

FPS-Sは施設だけでなく薬局や管理会社の方も使うので、

それぞれの使用者の方に合わせたシステムのメニュー画面を作成し、PCとモバイルで対応しています。

施設で働く人は投薬の時にスマートフォンを持って患者さんのところに行き、

一人一人薬があっているか、服薬したかをチェックしながら回っていきます。

このように投薬の状況を見える化し、管理していくシステムです。

 

SE補佐の女性たちもそれぞれ使用者の方に合わせた分かりやすいマニュアルを作成したり、システムのテストを行っていますよ。

 


 

今日はFPS-Sを簡単にご紹介しました。

FPS-Sのようにお客様の役に立つシステム開発してみたいという方、

ジャンガ・テックで私たちと一緒に働いてみませんか??

未経験者でもやる気があれば大歓迎!!

ご応募お待ちしております。

 

 

 

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