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劉 桂栄_ブログ

モンゴル人IT業女性社長

協力の相乗効果

Posted by 劉 桂栄 on 2018年2月28日
Posted in 感動時流IT 

ご無沙汰しております。新年挨拶後に久しぶりのブログになります。

新年挨拶の廻りで、昨日も回ったのですが、これで終わったつもりですが、

またまた、至らないところが多々ありまして、

廻っていないところは、お許してください。

今回は「協力の相乗効果」の話を皆さんと共有したいと思います。

よろしくお願いします。

協力とは、仲間に対する心遣いと関心が形となって現れたものです。

仲間が困った時に手を出して、助けてあげたりします。

また、仲間が間違った時に、曖昧的な表現ではなく、はっきり指摘できることも必要です。

では企業の協力は何なのでしょう?

新年挨拶ときに、従業員たちは、お客様から色々な有難い言葉、感謝の言葉、すごい褒める言葉、励ましい言葉を頂きました。

勿論、また足りなくて期待された言葉も頂戴しておりました。

ジャンガ・テックのASPサービス利用者の皆様からの言葉をこの場を使ってご紹介させて頂きます。

に、本部の指揮100%徹底リアルチェックK-1の利用者より、

こちらの利用者は2016年10月導入しました。

2017年4月、流通業の業界雑誌「販売革新」の記者に取材されて、その記事も5月号に載せられました。

SE補佐女史2名が新年挨拶したときに、嬉しく教えて頂いたのは、

「記事を読んで、御社と取引したい」と取引先が増えました、と言ってくれました。

また、業務の生産性もアップしたし、予約販売の売上もアップしています、と言ってくれました。

これを聞いた女史二人が戻ってきたら、すぐ社内に共有し、その嬉しさは一時に社内に溢れていました。

にインバウンド導入者より

こちらのお客様は2014年導入しました。

運営担当者が新年挨拶に行ったときに、4年近く導入した効果を嬉しくて言ってくれました。

同時、インタビューのアポを頂き、インタビューの記事を作成し、公開しました。

インバウンドJ-TOCを導入4年間になるお客様をインタビューしました 【2018年2月7日】の記事をご覧ください。

このように、嬉しい言葉を頂き、ジャンガ・テック全員の最高の幸せな気分になっている時期でもあります。す。

そして、次の漫画を一度見て、感じたことは、

協力の相乗効果は次の絵からも再度教えているではないでしょうか?

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最近、もっとITを推進していくため、また、仕事の効率化を求めて、昨年の11月幕張メッセのIT店舗展示会にご来場者株式会社K社ですが、ジャンガ・テックのASPサービス製品SMSと出会い、先ず一週間のトライアル、その後担当者様よりSMS利用申込書を頂きました。また、有難いことはお申込書を一週間以内に子会社を紹介頂き、現在トライアル中です。このようなお客様をどんどんいいサービスを提供するため、ジャンガ・テックの皆さんはもっともっと頑張る気持ちになります。
またジャンガ・テックはこのようなお客様とWin-Win関係を構築、相乗効果を持たせるよう力を入れていく所存でございます。

導入製品の詳細はこちらへご覧ください

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

お芽出頭御財増す

Posted by 劉 桂栄 on 2018年1月1日
Posted in イベント・セミナー 

明けまして、お芽出頭御財増す。

今年もよろしくお願い致します。

私達は変わらず、お客様・従業員の「価値創造」の実現することを約束します

新年はがき(再度修正)

 

 

 

 

 

 

 

 

平成30年は弊社の16年度の新年となります。ここで新年のご挨拶をさせていただきます。

■中国ITに学び!働き方改革から考える

ジャンガ・テックの新製品の誕生「JAICA」

「JAICA」は世界No.1を誇る中国で広く導入されている顔認証技術をベースに、JANGA社が研究開発を重ねて誕生した顔・文字・音声識別する製品です。同製品はPC、タブレット、スマホなどデバイス上で稼働可能であり、ビル・施設等の入退場管理、企業の受付・入場、エンターテイメントなどの分野での顔パスでの入場に活躍可能。同時に、生産性向上・セキュリティ強化にも役立ちます。

“JAICA” is the latest artificial intelligence product of JANGA Corporation. “JAICA” can do Face Recognition, OCR, Speech Recognition, and can run on PC, tablet, smartphone  etc. devices.  We can be used for the management of Enterance(Gate) of the  buildings or Entertainment area, Attendance system of Enterprise etc. It can not only  improve the work efficiency but also strengthen the security level.

「JAICA」とシリーズ製品「MMS」以下の製品を統合した、新たなサービスが誕生しました。2018年より、AIを活かした製品サービス、AIを活かしたスマートなアプリ開発で皆様の「働き方改革」「生産性向上」に貢献させて頂きます。

 また、「スタッフマネジャー(SMS)」や「本部指示100%徹底リアルチェックK-1」「小売業CRM J-COMs」などを強みに、企業におけるAIやIoTのさらなる活用を推進し、品質・生産性の向上や働き方の改革による競争力の強化に貢献していきます。

 ■AIを活かした特許の出願

AI研究チームSE達の懸命な頑張りのおかげでAI技術の5つの発明ができましたので、その特許を出願しております。

今後も引き続きAIの研究やITの発展に取り組み、企業の皆様のITをAIで統括し、「働き方改革」「生産性向上」にもっとスマートなアプリ開発に万進させて頂きます。

本年度も皆様のより一層のご支援ご鞭撻を頂くようお願い致します。

2017の振りかえ!また良いお年を!

Posted by 劉 桂栄 on 2017年12月28日
Posted in イベント・セミナー 

2017の振りかえ!また良いお年を!

もうすぐ去っていく2017年を振りかえてみると、私は相変わらずいろいろな刺激を受けた一年間になります。

  • AI研究チームからの刺激

私自信もいつも言っている言葉があります。「我々進化しないと未来はありません」
この時期にいくらいいものであったも、他の時期になったら、必ずいいものとあり得ないし、また環境が変ったら、いいものと言っても、役に立たなくなりかも知れないです。

役に立たなくなる前に進化していくこそ、未来があると信じしております。

その中、今年9月から、ジャンガ・テック本社も本番的に「AI人工智能」を研究開発を着手し、その後の11月がAI人工智能を活かすビジネスモデルの発明を五つも特許を出願しました。

人工智能の話は歴史的にも長いですが、本番にすべて業種に適用する、或いは活かすことから見れば、来年になるでしょう。

「経済産業省は、2018年春をメドに中小企業のIT(情報技術)を活用した生産性向上策に乗り出し、13万5千社の利用を想定し、17年度補正予算で、「IT補助金」向けに500億円計上する。ITの導入や企業の収益性を高めるよう促す。」のこことで、来年に向け早々にITに関していいニュースになったと思います。

また、ジャンガ・テックは今年もプレスリリースした新製品があります。それは顔認証システムです。9月から本社の本番研究開発で、10月から導入者もありまして、新製品を信用して頂き、導入しただけで、感謝しますが、逆にお互いに感謝し合っています。これは本当に進化を求めたお客様から刺激を受けています。

利用者の喜びを得られないと、また利用者のノウハウを吸収できないと、本当意味のいいものになりません。また、他人のちょっとしたヒントから大きな飛躍できる力、これも時流を読めるお客様のお陰様で形になったり、実績を創ったらします。何時も我々を育っててくれたお客様に感謝します。毎度この師走の季節に、もっともっと感謝する気持ちが湧いてきます。そして、新年のご挨拶アポでまた充実した日々になります。

  • 社員から刺激

本日は社内の皆さんが大掃除をしました。大掃除でも一生懸命してやっている従業員の姿をみて、なるほどなぁ~と感動しながら、自分も反省することがいっぱいあります。プロジェクト開発に参加しているSE達、サポート運用、ASPサービス運用のメンバー達、一生懸命にマーケティングをしているメンバーの皆さまから、みんなよりいろいろな刺激を受けています。一番早く出社の社員は何と存続9年9月になります。これは、一度も誰かに負けったことがないようです。自分も出来ていないと反省しながら、敬服しています。このような社員がいてくれて、幸せいだなぁと、私はいつも思っています。また、私も思いつかないところまで考えてくれている社員、言おうと思ったことを、何時か聞いたら、もう既にやったと言ってくれている社員たち、何時も心から感謝して、また嬉しいです。

また、いろんな経験、試練を受けったこの半年、大変の中に、有難たい気持ちは変わっておりません。

  • 忘年会

悪いことを飛ばす、いいことを来年に引き続き、賑やかな忘年会はもちろん皆さんの意見でやりました。今年の忘年会のイベント担当者は石井さんで、『ビンゴゲーム』を考えてくれて、なんと、今年、一番ビンゴになったのは私だったのです。また、その景品もなんと1番目のものだったのです。皆さんのプレゼントの交換もとても楽しかったようです。

2016の7月から、帰社日のイベントは担当責任者がやるようになりました。今までやってきた担当者はみんな特徴があって、社員のコミュニケーションも活発になった気がします。

今年のイベントの中ではこんなイベントもありました。「リモコン車ゲーム線」です。ゲームになったら、一番下手な人は大体が私です。若者にゲーム知恵を学べますからね。

写真はゲームの受賞者たちの皆さんです。何時も仲良く頑張った皆さんはただ仲良いだけではなく、ものことを自らが考え、行動できる皆さんです。このような仲間と一緒に働きができるのは、幸せなことです。

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大掃除

そして、残った最後の仕事は大掃除でした。

皆さんは男性女性関係なく、掃除するときに、

結構プローな感じ、隅から隅へ、

元々きれいなオフィスはもっときれいになりましたね

一番出したゴミと言ったら、怒られるかもしれないが、相変わらず、

日経ビジネス、日経コンピュータなどビジネス関連な週刊誌でした。

整理しながら「日経ビジネス」1月がこう書かれたけど、

12月の時点には、こうなったなあ~と感無量! 

  • 納会

本日はお掃除後、大きなピーザ、から揚げとビールなどで納会を行ないました。もともと納会は29日で、昔からお酒が好きな皆さんのためでした。お昼から夜中まで飲めるから。近若者が増えて、尚且つお酒がほどほどのため、今年からは28日に納会することになりました。やっぱり飲めるよりはゲームの話がもっと関心があるようです。

  • 初読書

2018年の初読書といったら、マイケル・マスターソンが著作した「社員を動かす社長のカリスマ仕事術」を決めました。いまさらなんで、と思う方がいるかもしれないですが、

社員たちは自ら動いてくれるので、動かすより、社員たちにもっともっと希望を配るできる社長になりたい気持ちが強いです。

そして、この本から、きっといいアイデアとヒントを見つけるでしょうと。

それでは、良いお年をお迎えください❣️❣️❣️

「師走」対「働き方改革」

Posted by 劉 桂栄 on 2017年12月4日
Posted in 変化と不変 

このようなイメージですね。兎に角忙しい季節になりました。

小売業にとって、もっと売れる時期でもあります。

話によると、

旧暦の12月を「師走(シワス)」と呼びます。

だけど、現在でも新暦の12月の別名として用いられています。

その由来は僧侶(師は、僧侶の意)が

仏事で走り回る忙しさ平安後期から

という平安期からの説があるそうです。

我々の企業では、年末調整が一番目立つ、一年の中にこの時期ではの仕事です。

この年末調整の仕事は人数が少ない企業だった、まだですが、人数の多い企業では大変なご仕事になります。ITを活かして年末調整ができる企業は別として楽でしょう。

また、毎年のように、今年の今年の流行語とは

まずメディアではよく出ている、アメリカのトランプ大統領が、選挙の段階から繰り返していた『アメリカ・ファースト』というフレーズ。日本では、小池百合子都知事による『都民ファースト』、また最近では『自分ファースト』な人たちがやり玉にあげられています。

でも、企業には、一番気にしていることは、「働き方改革」「女性活躍」ではないでしょうか?

「師走」対「働き方改革」この時期、一人を入れて対策する準備ができました。

「師走」は一時的に忙しいとイメージですが、そのようなビジネスを安定して、いつでも楽々仕事ができ、生産性のある仕事環境を構築します。

「働き方改革」は新の意味は「生産性の向上」です。ITの力で、生産性の高い仕組み創りは、まさか2018年になるでしょう。

そして、この師走の忙しい時、ジャンガ・テックの皆さんの業務結構忙しくなるとおもいますが、

その中にも、女性のビジネスをスタートとしています。新たな女性の活躍場所として、女性のパワーを色々な業種に活かしていきたいと思います。来年の2018年、新ビジネスのスタートとして、女性社員、これから入ってくる女性たちのパワーを2倍、3倍に引き上げていきたいです。

また。もともとスキル高い皆さんに対して、焦らなくて、「人工智能」の特許を出願できたし、

技術を守ることから見れば、これも一安心です。

師走は焦らなく、来年に向かって着々していく皆さんに感謝します。

最後悔しくならないように、2017年を円満の丸を付けたいと、皆さんと努力します。

変わったらいけないものを守って、変わらなければならないものを変化できるように

来年も共に考える、共に(想像)創造する

共に行動する、共に評価する、共に繁盛して行こう!

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スピードと不信感!

Posted by 劉 桂栄 on 2017年11月21日
Posted in 世論 

スピード経営は、益々IT戦略投資で、生産性向上、コストダウンに繋がるが、肝心は判断能力もスピードが必要です。
つい先ほども大阪のIT会社さんから、電話があり、2007年4月入社したものを調査が入ました。先日もこのような調査があり、ほかの経営者に確認したら、最近は転職者の調査が増えてるという。
この一例行為から見て、「採用難」と言われる時代にも、転職者に会っても、正直にスピードに結論をなかなか出さなくて、前職の企業に調査などを行っています。このような事態は、人と人との間に「信用」というものが薄くなってしまったと思われます。不信感が多くなったら、社会的にやりづらくなり、スピードにも影響してしまいます。
このあたりは、難しいですが、でも、見えている経営者は少ないか、見えても、実行することができないかとよくあることです。スピード経営は欧米は進んでおり、中国、韓国もある程度できているようです。日本では、IT導入とのあたりでは、遅れているのが見えます。実際遅れています。

スピード経営が勝敗を分ける時代になっていると過言ではありません。同じ品質で同じ価格なら速いほうが勝てる時代です。たとえば、通信販売で日用品を買おうとしたとします。A社は、午前11時までに注文すると当日配送してくれます。B社は、注文の2日後に届けてくれるとしたら、どちらも同じ品質と価格だったら、あなたならどちらで注文するでしょうか。それは、A社を選ぶでしょう。

ITが日々変化している背景として、「ファーストムーバー・トップシェアの法則」が生まれました。ビジネスには「ファーストムーバー・トップシェア(First mover, Top share)」という法則があります。最初に行動した人が、最も大きなシェアを握る法則です。日本語で言えば「先手必勝」や「早い者勝ち」と同じ意味になりでしょう。

日本ではスピード経営は遅れている原因はいろいろがあるかもしれないですが、私の見えていることから言えば、日本人の慎重さの性格から一番多く見られます。

またいろんな分析データにより、日本の経営者は慎重過ぎて、スピード差別化はなかなか選択できないようです。

イノベーション、時流のITの受け入れるなどはどうしても、時間掛かってよく言われるものでもあります。

いくらいいものでも、先に問われるのは、どこかの実績があるかどうか、これは経営者がシステムの導入する基準になっているように見えます。

そしたら、競争の優越性を失ってしまうことでもあります。

折角導入したシステムでも、何社の後で、皆がやっていることであれば、安心だけど・・・、

だけど、新幹線があるのに、実績の多い古くて走らない列車を導入っしてしまい、いくら走っても、スピードが上がらないものですね。

また、ITの業者も責任があります。

一つ今も関わっている事例ですが、ユーザに対して要望について、言われた通りに開発しかできません。

昔だったら、お客さんの言う通りにやるのは良かったですが、今のITは提案できない、或いはお客さんの要望が不十分でも、そのままやるのは、スキルの問題か?儲かるための問題か?私には凄く感じしているのは責任がないぐらい見えます。細かくしすぎて、そこから儲かる考え方がある程度あると見えます。だけど、このあたりでは、担当者たちはあまり不信感を持たなくて、丁寧に対応することが偉いか、自分と関係ないかのところでは、私にはよく理解できないことがいっぱいあります。

そして、ITに対して評価はやっても、やらなくても変わらないとの認識、基準は導入事例です。

ITへの判断力は失ったのは・・・スピード力、発展力。

差別できるITはただ業務のツールではありません。あたなの業務の生産性を向上できる武器です。ITを上手く人材に業務を活かすことが実は、一番いい手段でもあります。

次のことも同じITを活かせます。

・人財の育成

・業務の簡素化

・人件費の削減

・人材不足

・在宅勤務

・働き方改革などなど、

ITで解決できることはいっぱいあります。

ITこそ、経営者の強い味方です。経営者の願望を実現できるこそ、スピードのある、柔軟性のあるITです。このようなITこそ、経営者の真の勝ち抜きの武器です

インバウンド対応も

http://janga-group.com/?page_id=777

マイナンバーの対応もその一環です。

チェーン店運用効率化は、本部の指示を100%実行できるこそ、効率化を言えるでしょう。

空手で戦うと武器を持って戦うのは、どっち勝つか、お分かるでしょう。

これからのITは求めるのがスピード、柔軟性、人の手間を解放するようなITです。

勿論、人工知能はその一環となります。今のAI化は自動化できたら、AIと言ってぐらいで、先日のAI展示会で感じしたこともあります。

スピード経営があまり見えないところで、スピード営業がよく見られます。

最近有名な話もありますが、大手IT企業のことです。営業がとても強いので、まだ開発できていないシステムを売れたそうです。契約後、一年以上に経っても、使用できるシステムをまだ、提供できない状態で、その企業はユーザに起訴させたそうです。スピード営業とスピード経営とは全然違う話です。

これはスピード経営とはならないものですね。この辺が変わってほしいなぁとなげき悲しんでいます。でも、スピード差別化時代にやってきたので、徐々に変化していくと期待しております。

卵は外側から破った時

Posted by 劉 桂栄 on 2017年11月15日
Posted in 「ゆとり青年」新人あゆみ 

今週、毎日2名ずつの面接がありました。

面接しながら、「こちらのタイプは内から?或いは外から?どっちから割れるでしょうか?」と考えてしまい。

それで、これを一生懸命に分かろうと思って質問していく。

大体印象から、こちらの方は内からと思ったら、質問に対しての答え方からもそのような感じであまりの外れはありません。

印象から分かるとは、実は結構当たります。

卵は内側から破った時、生命の誕生

卵は外側から破った時、食べ物になる

60年代、70年代の皆さんは厳しい時代を経験したのですが、

何故か、80代、90代、或いは平成の生まれた皆さんに羨まれているでしょう?

80代、90代、或いは平成の生まれた皆さんは優遇な生活ができて、育つ環境でも、いろいろな情報を自由に取れる時代でもあり、見たもの、経験したもの、聞いたものなどは、遥かに我々の時代の皆さんより、恵まれているかなぁ~と思いますが、そうではないようです。

その巡りは大学卒業までです。

その時代の皆さんは大学卒業の時点から失業の部隊に入り、やる気などを完全に失い、「啃老族」になってしまうケースも少なくありません。

「啃」は「かじる」の意。「老族」「親」の意味

こちらは、先々週の面接の話ですが、

32歳になっていたですが、働いた経験はただ1ヶ月です。

そして、今まで家に親と一緒に生活しているそうです。

「親に言われないか、或いはアドバイスなどは」と聞いたら、

「いえ、何も言われない」とのことです。

こちらの状況と同じように、

中国でも、90年代後半の教育改革によって大学入学者が急増してしまい、それに伴って、卒業者の就職難が深刻化になっています。都市部を中心に、仕事を持たずにブラブラし、親のすねをかじって生活している若者が増えています。

この人たちは自分の親たちに、外側から変わろうと次の言葉を使って、子供たちを教育するわけ。

自分もそう言われたこともあったよう、カスカス覚えています。

卵は内側から破った時、生命の誕生

卵は外側から破った時、食べ物になる

自ら行動し、自ら変わろうとすれば、更生できます。

人生も素晴らしい人生になるはずです。

逆にずっと言われてから行動するとか、教育しても変わらない者に対して、

弱くなっていく一歩です。仕事がないのは当たり前でしょう。

明るい未来は自ら行動できる人に準備しているもの。

行動しましょう。自分の幸せのため!

 

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日本では採用難状況の背景には、何があるでしょうか。

ミスマッチは一番ではないでしょうか?

ジャンガ・テックの採用の中の中身から見た時に同じでミスマッチが多いのは事実です。

また、日本の「人材ミスマッチ」の高さは驚くぐらい高いです。

日本は、2年連続で人材の需要と供給のミスマッチが悪化したそうです。

2015年の同調査では最高値である10.0を記録したということになります。

これは、中国の4.9、インドの5.0、シンガポールの6.0などと比べて圧倒的に高い水準ですしょう。

日本はアジア・太平洋地域で最も「人材が探しにくい国」という結果になったわけです。先進国と比べて労働市場の整備が進んでいないように見える中国よりも、人材ミスマッチが2倍も高いのです。求人者と就職者はこの結果に驚くでしょう。

日本ではなぜ、これほどまでに人材ミスマッチが高いのでしょうか。

求人市場に流れている人材は高いスキルを持っている人材が少ない、また、面接する時に曖昧的な表現もあるでしょう。また、仕事を探すのは目的、入社後は仕事が合わないケースも少なくありません。

求人者から見た時、スキルがないけど、育成もしたくないケースもあります。

理由はスキルのない人を一年、二年間を掛けて育成したが、少しのスキルがアップしたところで、また転職したり、辞めたりして次の人材市場に流されて、また次のマッチしなければなりません。

また、人材紹介の企業は、売るのは目的で、紹介就職できた人に、また新しい企業の紹介を動き出すのも可笑しいところではないかと見ています。このやりとりの間にミスマッチも増えていくように見えます。

ということで、本日も5名応募者がいらっしゃいました。

「ミスマッチ」しないため、お互いにオープンしなければなりません。大事なのは「正直さ」です。

AI研究会が盛り上がってます!

Posted by 劉 桂栄 on 2017年10月17日
Posted in 人生社員動機 

AI研究会が盛り上がってます!

こちらは、ジャンガ・テックの女性活躍のブログに更新した内容です。

そうです、私が感動するぐらい猛スピードで進んで、大手企業にも関心を持ち始めております。

肝心な内容はまた公開できない状態ですが、先に私の方が進んでいることは「特許出願」です。

まだ、こちらの関心を持ってくる弁理事務所は東京から大阪まで、すごーく納得できる弁理事務所のご提案も7社ほどもあります。

特許で守られていれば、我々が小さくても、強くなります。

人間関係は100%信用できなくても、

「やればできること」を、100%徹底信用できます。

強くなるため、やるしかありません。

未来に向かって、頑張りましょう。

偶に一緒に笑ったり、たまに一緒に泣いたりしている従業員の皆さんこそ、

この気持ちが分かるかと思うます。

自分の気持ちを分かる皆さんがいることで、私も強いものだ!

「やればできること」を、100%徹底信用します!

「ITサービス」という価値

Posted by 劉 桂栄 on 2017年10月8日
Posted in 時流IT 

「ITサービス」という価値

これまでモノの値段についてよく考えるものですが、私たちはモノを買う以外にも、お金を使うことがあります。特に女性たちは!
美容院で髪を切ったときや、エステに行ったりどこかに出かけたりとき、デパートでファッションを購入するとき、我々の年齢になったら、付き合いの食事などなど、お金がかかっています。
このようなとき、私たちは、モノとか、こととかを手に入れるのとは間違いなく満足感を得ていると思います。これらをすべて「サービス」と呼んでもいいと思います。

サービスも、モノと同じように、そのサービスを生み出す価値観にどれぐらいの手間や時間、費用がかかるか、そのサービスを利用したいという人がどれぐらいいるか、などによって価値が決められています。

ふだんあまり意識していないかもしれませんが、私たちの身の回りにはたくさんのITのサービスがあります。みなさんは普段どんなITサービスをどのくらい利用しているでしょうか?思い出してみてください。

一番と言ったら、スマホでしょう。でも、このスマホでも、皆さんにとって、各種なサービスを利用するときには、物を買うときと同じように、「自分にとって本当に必要かどうか」「どのぐらい自分に満足感をくれるのか」、「それが値段と見合っているか」などをしっかり考えて、スマホのサービスの利用を設定していると思われます。

それでも、ITというサービスの価値感は我々に対して、一番見えないものと言っても過言ではありません。

目に見えないけど、その価値は価値観を持っている方しかわからない部分から、その価値感を生み出せるかどうかには、「ITサービス」の価値が違ってきます。

例えば、「働き方改革」を言った時、先に議論しているのは、残業時間、働く時間といった「目に見えるもの」ばかり議論しているのは一つ証明のものでもあります。

「生産性の向上」は実は「働き方改革」に深い関連性があることは、ここの議論は少ないですね。

人って、見えるものと見えないものに対して、対応方法が先に「価値」という価値観が違って、仕方ない部本もありますが、如何に「ITサービス」の価値観を分かるようにユーザに伝えるのは、やはり対話、対話になります。コミュニケーション能力は低下したら、この分野も低下するに繋がるのでしょう。

だから、対話能力を失ったら、価値というものが生まれてこないのは当たり前でしょう。

対話能力の向上で、ITサービスの価値を向上すること!

 

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誕生日にて!

Posted by 劉 桂栄 on 2017年10月5日
Posted in 素晴しい人生 

皆さま、こんにちは!
株式会社ジャンガ・テックの代表取締役の劉 桂栄です。

今週から10月が始まりましたね。また、本日私の誕生日です。お祝いのメッセジーが午前中でも50件を超えて、早い方夜中1時ごろメッセジー送ってくれたのです。お祝いを私の力になり、また、頑張っていきたいと思います。

今朝の朝礼でも、ケーキを頂き、感動しているところです。

また、書斎とカードを送って頂いた方々、感謝の気持ちを申し上げます。

自分たちがやっているお仕事をこの場を利用して、ご紹介させて頂きたいです。

宜しくお願い致します。

さって、秋の涼しい風が吹き、金木犀の花が咲き、甘く爽やかな薫りが漂い始めました。

秋と言えば食欲の秋、スポーツの秋、読書の秋、芸術の秋などいろいろありますが、
皆さまはいかがでしょうか。
秋には美味しいものがたくさんありますので、秋の旬の味覚に舌鼓を打ち、
食べたらスポーツで身体を動かしてみるのはいかがでしょうか。
他にも自分なりの秋を見つけ、いい季節をお過ごしください。


▼ 目次 

┃1┃店舗ITソリューション展秋、出展決定!!
┃2┃働き方改革、もっと身近に考えてみませんか?
┃3┃セミナーのご案内

▼店舗ITソリューション展秋、出展決定!!

この度、11月8日(水)から10日(金)に幕張メッセにて開催される
『第一回店舗ITソリューション展』に出展する運びとなりました。

今回のジャンガ・テックのブースは、
第4ホール 小間番号:2-35 です。
皆様のご来場お待ちしております。

展示会まで約一ヶ月と迫ってまいりました。
展示会で行うセミナーのシナリオの作成、ポスターの作成、
宅配便の手配など他にも様々な準備があります。
担当する女性スタッフたちは成功させるために
展示会の準備に奮闘しています!

そんなSE補佐の女性たちの活躍はこちらからご覧ください。
https://www.janga.co.jp/recruits/category/janga-josei/

今回の展示会では、二つの製品をご紹介させていただきます。

●『本部の指示100%徹底』リアルチェックK-1(RCK-1)

こちらの製品は小売業などの多店舗・多拠店を運営する企業様向けの、
本部と店舗を繋ぐコミュニケーションツールです。

現在、本部から出される指示の徹底率は40%以下と言われています。
しかし、99%以上のこのシステムを導入された企業様は導入からわずか3ヶ月で
指示の徹底率を90%
近くまで上げ、確実に売り上げを伸ばしています。

今月まで導入社は小売業から飲食店、製造メーカーまで
本部と拠点の間の業務の生産性をアップさせて頂き、
企業の皆様に貢献していると自負しております。
英語中国語などの多言語にも対応しましたので、
海外にも店舗がある企業様もご利用いただけます。

展示会では、本部の指示が店で徹底される確率40%以下と言われている理由と、
指示を100%徹底させる方法をご紹介する予定です。

製品案内:http://realcheck-1.com/

●『人件費・予算を徹底コントロール!』SMS
(スタッフマネージャーシステム)

こちらの製品は全ての社内業務・社員管理をクラウド管理へと実現するシステムです。
グループウェア機能、従業員管理、勤怠管理、マイナンバー管理、給与計算、経費管理、営業本部、外注管理などの
80種類以上の機能の中から使いたい機能を選んでご利用いただけます。

勤怠管理では、PCからはもちろんですが
タブレット、静脈、バーコード、ICカード、顔認証を使った打刻が出来ますよ。

展示会では、月々25円/人でご利用できるクラウドサービスをご紹介も致します。

製品案内:http://janga-group.com/?page_id=1299

開催期間は11/8(水)~11/10(金)まで三日間ございますので、
お時間がございましたら是非足をお運びいただけると幸いです。
ジャンガ・テックのブースにて皆様のご来場をお待ちしております。


▼働き方改革、もっと身近に考えてみませんか?

国政で取り組んでいる働き方改革ですが、
あまりピンと来ていない方もいらっしゃるのではないでしょうか。

いま、様々な課題が挙げられています。
非正規雇用労働者の処遇の改善、長時間労働の是正。
女性や若い世代に優しい社会保障制度や税制などの整備。
これから増加していく働ける高齢者への就業促進。
持病がある方や介護をしている方の仕事の両立。
賃金の引上げに労働生産力の向上。
在宅勤務、副業、兼業などの柔軟な働き方。
他にもさまざまな問題があると思います。

近い将来予想されるのは少子高齢化で人口減少が進み、労働力の不足です。
働ける人材を確保し、少ない労働力でどれだけ効率よく、
生産性を上げていくかがカギになるでしょう。
それを実現するにはITを活用することが有効です。
具体的な例をご紹介していきたいと思います。

上記の通り柔軟な新しい働き方として注目されているのは、
テレワーク(在宅勤務などの会社から離れたところで仕事をする就業形態)
です。
実際に最近弊社のクラウドサービスSMSに対して、テレワークを検討しているという方が多くいらっしゃいます。
使い方からユーザの方々は選んで頂き、我々も自分の製品の価値をもっと見えてきたと実感しております。

弊社の『人件費・予算を徹底コントロール!』SMSというクラウドサービスも
テレワークを実現するシステムになり、興味・関心を持ってくれる方はどうぞお気軽くお問い合わせください。

外に出て働きに行くことが難しい育児中の女性や高齢者等が
多様で柔軟な働き方を選択することを可能になります。
ですので労働参画を促し、労働力を向上させることができます。

また、小売業などの多店舗運営やフランチャイズチェーンなどでは、
本部から出される指示が店舗で徹底されているのか
エリアマネージャーがそれぞれの店舗を巡回しなくてはなりません。
一店一店回るのはあまり効率が良いとは言えませんよね。
弊社の『本部の指示100%徹底』RCK-1というシステムでは、
指示の徹底状況を一目で確認することができますので、
エリアマネージャーは指示を実行していない店舗にだけフォローが出来ますので、
効率的に生産性アップへと繋がります。

一見難しく考えがちですが、そんなに難しいことではないですよね。
簡単な例でご紹介しましたが、
どのように取り入れればいいか分からないなど、不明点はたくさんあると思います。
そんな時にはぜひ相談してください。
ジャンガ・テックは皆様の夢の実現、課題を解決に全力で取り組みます。

 

▼また、代理販売を場集中!

9月代理販売店の契約ができました。勤怠をWEB上で、チェーンながら、一括管理できる仕組みを導入しました。
尚且つ、出勤・退勤、休憩、戻るする時、人口知能を活かして、可愛いご挨拶を搭載していることで、
社員のモチベーションをアップさせる効果があります。

本日も2社販売代理のお客様のところに導入説明を行っているところです。
わが社の女性の活躍は本当に感動的です。

代理販売:http://janga-group.com/?page_id=2571


▼セミナーのご案内▼


私たちが、セミナーを通して、ITをどのように活用すればいいか、
事例を示しながら、皆さんと一緒に議論させて頂いております。

セミナーのテーマ『ITのクラウドとは・・・』

-次回のプログラム-
《第1部》
・時代背景『なぜ今“クラウド”が必要とされているのか』
《第2部》
・“働き方改革”を実現する人事システムのポイント
・質疑応答


今後の予定

  • 12月6日(水)17:00~

場所:千葉県千葉市美浜区中瀬1-3
幕張テクノガーデンB棟9階
株式会社ジャンガ・テック

参加費:無料

セミナー後は懇親会も用意しております。(有料)

—- 対象 —————————————-

  • 仕事の効率化を考えている方
  • 業務改善したい方
  • IT助成金の使用を考えている方
  • ITの基礎知識を知りたい方
  • 働き方改革を考えている方

※申し訳ありませんが、同業種の方はお断りしております。
————————————————

◇こんな企業にオススメ!◇
・社員の生産性を向上させたい
・もっと簡単にITで問題を解決したい
・離職率を軽減させたい
・管理職を育成したい

~~~~~~~~~~~~~~

お申込みは本メールに下記1~5を記載の上、
ご返信お願いいいたします。

  1. 貴社名
  2. 部署・役職
  3. お名前
  4. ご連絡先 (電話/メール)
  5. ご参加希望日
  6. 弊社の製品で興味のあるもの

お申込みお待ちしております!!

 



クラウドサービスシステム、アプリをご紹介させて頂きます。

■どんな業種も使えるシステム

・WEB勤怠シフト管理:http://janga-group.com/?page_id=2689
・WEB給与明細:https://janga.co.jp/content/mobile_bill.html
・マイナンバー無料対応:http://janga-group.com/?page_id=202
・人事管理、人事評価:http://janga-group.com/?page_id=1299
・スタッフの稼働状況を一目で確認:http://janga-group.com/?page_id=1299
・入社業務もWEB管理:http://janga-group.com/?page_id=1299
・現場に合わせたスキルマッチング機能:http://janga-group.com/?page_id=1299
・本部指示の実行力:http://janga-group.com/?page_id=1018

■小売業特化したシステム

・本部指示の実行力:http://janga-group.com/?page_id=1018
・見える化で大きな収益:https://www.janga.co.jp/product/jprs/index.html
・顧客識別マーケティング:http://janga-group.com/?page_id=3443
・インバウンド対応:http://janga-group.com/?page_id=777

■派遣業種使えるシステム

・派遣人材管理:http://janga.co.jp/sms/summary.html

以上のクラウドサービスシステムをご紹介しましたが、
中小企業なら、国の補助金もご利用できるシステムになっております。
お問い合わせは、このメールの返信で受け付けになります。
疑問があったとき、分からない時には、一人で悩まないで、こちらに相談してください。
悩むより、相談した方が解決が早いと思います。


最後までご覧頂きまして、ありがとうございました。
不要の場合はこのまま返信いただき「不要」の文字を入れていただきたいです。

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株式会社ジャンガ・テック
代表取締役 劉 桂栄
拙作:「店長さん!お客を区別すると儲かりますよ」
〒261-0023 千葉県千葉市美浜区中瀬1-3幕張テクノガーデンB棟9階