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劉 桂栄_ブログ

モンゴル人IT業女性社長

予算達成の喜び

Posted by 劉 桂栄 on 2019年5月22日
Posted in 「ゆとり青年」新人あゆみ社員動機 

ん:こんにちは!

先日「予算達成への感謝」としてのテーマを書かせましたが、

今回は「予算達成の喜び」のテーマで皆さんとシェアさせて頂きます。

前回のブログ:http://www.janga.co.jp/blog/liu/2019/05/16/%E4%BA%88%E7%AE%97%E9%81%94%E6%88%90%EF%BC%81%EF%BC%81/

ジャンガ・テックの17期予算はなんと4月末まで達成できました。この4月末まで達成度118.7%を達成でき、残り3ヶ月は、成長達成になります。

とのようなことを書かれました。4月末まで達成した予算は本来7月末までの予算です。ジャンガ・テックの決算日は7月末日になりますからね。

そして、こちらの数字を社内に発表した後、サポート部隊の皆さんがどのぐらい喜んでいるでしょう?

こちらの写真を見れば、分かります。喜びから飛び出す、すご~いなぁって、やっぱり若者がすごいです。

感動します。そこで、益々、自分が皆さんの喜びを見たくて、頑張らなれば気がしません。

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「予算計画の数字はお客様の喜び、満足度で決めている」と前回に言ったけど、サポートの皆さんのこの喜びさを見たら、

「達成数字を貢献しているのは半分はお客様、残り半分は従業員の皆さん」と深く思いました。

私以上、喜んでいる皆さんがいるから、ジャンガ・テックのユーザ様の皆さんが助かっているし、満足して、引き続き、ジャンガ・テックのサービスを利用していると思います。

そして、日本の経営者、従業員の皆さんのお仕事をもっと楽にしたい、もっと考える時間を作ってあげないと思います。
また、昔のように競争力のある強い企業になるように、経営者の皆さん、もっとイノベーションを起こしてあげたいと思います。

考え方が変われば、行動、選択も変わるし、結果も変わりますから。

皆さんの喜びを味わうのは大好きな私がいるから。

予算達成への感謝

Posted by 劉 桂栄 on 2019年5月16日
Posted in 日々の覚書時流IT社員動機 

予算達成はすべて経営者の追求目標でもあります。

会社経営を取り巻く現在の状況は、単に自前の経営よりも、協働経営した方が、この時代に相応しいと思います。

変化速い時代という表現がぴったりの中に、また、全く先が読めない時代の中に、これは、米中貿易戦争危機など、世界規模の動きが経済へ影響するのと、日本は日本で、高齢少子化に市場の縮小など、一企業ではどうにもならない大きな動きに経済全体が影響を受けるからでしょう。しかし、そのような、どうにもならない時にでも、会社は生き残って行かねばなりません。

私が申し上げるわけではなく、社長は自社がどうすれば競争に勝ち抜けるか?また、会社を存続させることができるかについて、日々お考えになさていると思いますが、ここでは、会社の「目標を立てる」ということについて考えたいと思います。

経営の中に目標の設定することの重要性は経営者なら、言うまでもわかります。大手飲食経営者が言った言葉でしょうか。「経営者は夢を持つな、目標を持て!」と言うことばです。

また、弊社の顧問(仏様になっています)で、齋藤顧問は「目標ないと計画もなし、計画ないと行動もない、行動ないと成果もない」と、目標を設定することで会社は成果を出すことが可能になる、私が企業する時に言われています。そのくらい、目標を設定することは会社の経営に重要なことなのです。

その以来、17期まで、これからも、株主総会で、私より年度の決算書報告、予算達成度(未達成)などの説明してから、株の皆さんの助言と評価頂きます。また次年度の予算を提出し、同時、年度の予算達成度の上に、次年度の5%~30%の成長目標の夢を描いていく、時代の状況を見ながら、計画していくようにしております。それでも、17年の計画に2回ほど外れた場合もありました。

一つはリーマンショックの時、2008、2009年2期です。予算目標は達成することができませんでした。

それで、売れない時代に、人事システム、クラウドなどの提案もなかなか導入してもらえない状況に置かれました。既存のものを提案するより、売れる仕組みを作りましょうということで、誕生した仕組みは「個客識別マーケティング」でした。この仕組みは何社の業績をリーマンショック時代でも、影響を受けずに高度成長をさせたことが自負しております。また、我々の目標も達成できるようになりました。

詳細は小売業CRM:https://www.janga.co.jp/j-coms.html

二つ目は2018年の昨年です。

元々、アメリカのAI研究チームが研究した「人口知能-JAICA」研究は幕張本社も本番的に研究し始めました。優秀な人財は人工知能開発の研究へ配置し専門的に研究開発した結果、千葉県の人工知能の領域で、経営革新計画認定企業になったわけです。16期は全面的に、将来のための投資になった結果は予算達成はできなかったのです。17年間予算計画の中、三期分が未達成の恥ずかしい歴史もありますが、昨年度は覚悟して、ITの「進化・新化・深化」を徹底的に追及しました。

その結果、17期の予算はなんと4月末まで達成できました。この4月末まで達成度118.7%を達成でき、残り3ヶ月は、成長達成になります。全社員の努力を行動で感謝することで、今月は頑張ったメンバーは賞与ももらえるようになり、来月は社員バス旅行のご褒美もあります。これで、18年度予算を立てる時、もう少し勇気のある予算計画をしたいと思います。もちろん全員の協力を頂ける前提で、計画しなければなりません。

それは、どのぐらいユーザの皆さんに喜んで頂けるサービスの提供、また、お客様のニーズに応じて、どのぐらいいい製品の開発ができるかによって、計画しなければならなりません。

予算計画の数字はお客様の喜び、満足度で決めていきます。

どうぞご指導、ご鞭撻のほどよろしくお願いいたします。

 

全社会議(失敗者から学ぶこと)

Posted by 劉 桂栄 on 2019年3月22日
Posted in 世論社員動機能力より責任 

失敗者から学ぶことはするまい。
成功者から学ばなければならない。

という言葉があります。

ですが、今回の社員大会の前に、二週間前でしょう。

IT大手企業の失敗事例の記事を全員に共有し、全員に読んでもらいました。

また、読んだ後、全員が感想を3つ以上を提出してもらいました。

その感想は全員電子媒体で社内システムにアップしてくれて、悪くないと思っています。

それぞれの感想と分析があって、失敗事例以上の内容をネットから探しだして、読んでいた社員もいました。

このような真面目に、またもっと自分で考えるという社員が隣いれば、経営者は幸せですよね。

私はいつもそう思っています。

そして、本日、全社会議のプレゼン後、また、前日と同じように感想をもらうようになりました。今回の感想は同じ3つ以上ということで、尚且つ今まで違う形で提出することを要請しました。

それは、全員手書きのものを提出することでした。

我々がペーパーレス化サービスを提供しているけど、利用者はどのぐらい大変かなぁ、とはもしかしたら、システムエンジニアの皆さんが実感できていないでは、と思って、このような要請をしたのです。

結果は、殆どの皆さんが漢字を書けなくて、ひらかな、カタカナなどが混ぜって、分かりにくくて、手書きって大変だなぁとシステムエンジニアの皆さんと実感しました。また内容も前回システム上から提出した内容より少なくなったりしていますね。

それで、肝心な話題「失敗から学ぶ」って、何か学んだかというと、

ほぼ全員が「個人の能力より組織力が大事」と分かったとおもいます。

失敗から学ぶより、いつも成功事例を学んで学んできた私も、社員の皆さんと一緒に学んで、また手書きも大変さをもう一度実感して、我々のサービスはお客様にどのぐらい喜ばれるかと、もう一度体験型で、実感して、良かったと思います。

紙は人類に大きな貢献を待たれてきましたが、これから、その宿命は、自然のため、地球のため、終わらせてもいいかなぁと思います。 少なくても、皆さんの行動で減少して頂きたいです。

日経ビジネス記事はこちらへ:https://special.nikkeibp.co.jp/atclh/NBO/18/janga1221/

日本経済新聞社/日経BP社講師登壇:https://www.janga.co.jp/rpa/finish_seminar.php

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「師走」対「生産性向上」

Posted by 劉 桂栄 on 2018年12月26日
Posted in 変化と不変社員動機 

忙しいときには、上記の画像のようなイメージですかね。
兎に角、年末は忙しい季節になります。

小売業様にとっては、最も売れる時期でもありますよね。
話によると、旧暦の12月を「師走(シワス)」と呼びます。
ですが、現在では新暦の12月の別名として用いられています。
本来は僧侶たちが、仏事で走り回る忙しさという平安期からの説があるそうです。

我々の企業内ではこの時期、年末調整が一番目立つ人事の忙しい業務になりますね。
この年末調整の仕事は、社員数が少ない企業であればまだはいいですが、
社員数の多い企業では大変な作業になります。
ITを活かして年末調整ができる企業は別として、本当に大変な時期かと思います。

この大変な時期こそ、「働き方改革」「生産性向上」が出来ているかどうかの差が出てきます。
その時になって対策しようと思っていても、少し遅いかなと思いますが
今後の改善のために、とてもいいタイミングですよ!

また今年の流行語の年間大賞に、平昌五輪で銅メダルを獲得したカーリング女子日本代表チームが
試合中に話していた「そだねー」が選ばれましたね。
「そだねー」ももちろんですが、私はメディアでもよく出ていた
「米中貿易戦争」の言葉が一番印象に残っています。

アメリカのトランプ大統領が選挙の段階から繰り返していた『アメリカ・ファースト』というフレーズ。
日本では、小池百合子都知事による『都民ファースト』、また最近では『自分ファースト』というフレーズも耳にします。

ファーストという言葉が使われる中で、企業が一番気にしていることは
「働き方改革」「生産性向上」ではないでしょうか?

「師走」対「働き方改革」のこの時期、対策ばっちりな企業は「年末源泉徴収」に対する残業など要りませんね。
「師走」は一時的に忙しいとイメージですが、人を採用したら、その人の一生の責任を背負っていかなけれなりません。

RPAにより業務を自動化すれば、生産性のある仕事環境を構築する事が可能です。
まら臨時対応のために、人を雇ったり、残業対応をするより、リスクなどは回避しビジネスを安定させ
いつでも楽々な仕事ができれば、人事は楽々運用になりますね。

「働き方改革」の真の意味は「生産性の向上」です。
ITの力で、生産性の高い仕組み創りをするのは、今ではないかと思います。

またこの時期は、人事異動など人の流動も激しい時期でもあります。
師走の時期は、我が社の面接も増える時期です。

沢山の応募者からテストの実施、その後、面接者からいい人材を見つけようと一生懸命に面接し、
その結果から入社決意を表明した人財を選ぶ。
間違わないよう慎重に選び、その結果として2019年1月4日から、1名入社が決定しました。

新しい血液を組織に入れる事により、新しいものを発見したり、見直す部分の発見に繋がります。
人の体と同じように、組織の血管が詰まったら、いい組織を生む事はできません。
組織の血管は、何時でもうまく循環できるようしていきたいですね。

日産自動車の会長だったカルロス・ゴーンさんが逮捕されるに至ったりなど、ワンマン社長の経営はいけませんね。
皆さんの周りに、ワンマン経営者はいらっしゃいますでしょうか。
私もそのような社長と出会ったことがあります・・・この事を書けば一冊の本にもなると思います。(書きませんが)

話は戻り、元々16年間に渡ってサービスを提供した人事システムSMSK-1は、
今年「人工智能」を搭載し、新たなサービスを提供することができました。
こちらも、お客様のご支援ご鞭撻を頂いた結果だと思います。

技術者の皆さん、いつもスキル戦で対人数戦で勝つチームになってくれて、私の誇り、会社の誇りです。
また、マーケティング営業の皆さんは、いつも笑顔でいろいろなお客様のご要望を纏め
システムエンジニアと共有/対応しています。その結果お客様の信頼を頂いたり、お客様から新たな企業様を
ご紹介頂いています。(全員女子です。)

これはもっと私の誇り、会社の誇りです。
私って、本当に幸せものです。来年に向かって着々と進んでいく皆さんに感謝します。
今年最後に後悔のない様、2018年を円満の丸を付けたいと、皆さんと努力します。

変わってはいけないものを守って、変わらなければならないものを変化できるように!
来年も共に考える、共に(想像)創造する
共に行動する、共に評価する、共に繁盛して行きましょう!

日経ビジネス記事はこちらへ:https://special.nikkeibp.co.jp/atclh/NBO/18/janga1221/

日本経済新聞社/日経BP社講師登壇:https://www.janga.co.jp/rpa/finish_seminar.php

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専念とは?劣る立場から優位性に変えるもの

Posted by 劉 桂栄 on 2018年7月18日
Posted in セミナー社員動機 

専念、劣る立場から優位性に変える

これは、現実の生活、仕事には

十分検証できています。

不平とか、不幸とか気にせず、

やるべきなことをやっていく、

本日うまくできなくても、努力すれば、いつかできるようになる。

本日やる気ががなければ、明日も同様。

やる気を起こさない限り、行動しない限り、

何も起こらない存在になります。

やる気、行動は専念を足していけば、

劣る立場から優位性に変えるものです。

一つのことを集中してやることが大事です。

ノウハウがない時、やっている量でカバーします。

量が熟せば、きっと質を生まれて来るはずです。

量が増えれば増えるほど、いつの間にか質が生まれてきます。

我々がすべての行動は最終的に目指しているその結果です。

量から質まで、人生の価値は、そのぐらい量、そのようなプロセスをしたかを

評価するより、どのような結果になったのかをよく評価させます。

勿論、量がなければ、プロセスがなければ、何も始まらないわけです。

結果から逆算して、皆さんが皆同じ時間を持っている中に、自分がどのようにその時間を有効活躍できるか、それは最終的に得た結果は違ってくることが、皆さんは何らか経験しているでしょう。

分かっていることを行動で返す時、人生は裏切り者にならないです。

行動の中にノウハウが生まれるし、知恵も生まれます。

その時になったら、いくら自分が劣る立場と言っても、自然に優位性に変えるものです。

リーダーもこのような時に生まれてきます。

その時まで夢をもって行動しましょう。

結果をイメージして行動しましょう。

夢の前、みんな平等です。

考えながら行動しょう、そこで新たな考える力も生まれてきます。

劣る立場から優位性に変えていく、自分の行動で実現するものです。

セミナのご案内

9月10日 日経ビルの開催になります。

詳細はこちらへ参照して、お申し込みください。

本日、日本大学インターシップ説明会を開きました。

今回説明会を実施できることで、心より平田先生を感謝します。

平田先生のゼミメンバー三年生に対象し設定して頂きました。

参加者10名の皆さんに今のJANGA、将来のJANGA像を一緒に描いてみました。

女性も3名の方が参加しましたが、大人しくて質問などがありませんでした。

また、参加者の中には積極的に発言したり、質問したりなどして、最新の識別システムまでしっかり知っており、自習勉強もできていると印象でした。

そのような方をたくさん採用できたらいいですね。

三年生の皆さんですが、1年後、2人ぐらいジャンガテックに入社できれば、と願ってまた20代の入社4年半の石井さんが一生懸命に説明してくれました。

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内側から破ってほしい

Posted by 劉 桂栄 on 2018年4月27日
Posted in 「ゆとり青年」新人あゆみ社員動機 

「採用難」というテーマはマスコミが多すぎるぐらいで報道しています。

その中、今年新卒の大卒業生2名を入社できました。その後の面接も10名以上の面接もありました。

面接しながら、「こちらのタイプは内から?或いは外から?どっちから割れるでしょうか?」と考えてしまい。

それで、これを一生懸命に分かろうと思って質問していく。

大体印象から、こちらの方は内からと思ったら、質問に対しての答え方からもそのような感じであまりの外れはありません。

印象から分かるとは、実は結構当たると思います。

メディアでもよく言っている「ミスマッチ」ですが、ミスマッチと関係なく、本人次第でいい人財になるケースも多くあります。

ミスマッチなんかと関係ありませんね。人財は人財。

また、ミスマッチとは、お互いに正直になってないではないでしょうか?

求人者はいいことだけを紹介して、応募者もうまいことだけ言ってしますとか、よくあるではないか。

「卵は内側から破った時、生命の誕生

卵は外側から破った時、食べ物になる」

正直に、言葉の通りに、主体性を持って行動する方は、入社してから、或いは試用期間で正しい判断ができるものです。できなくても、行動して、失敗していけば、いくいく内に他人に役に立つ人間になります。

こちらは、先日に面接の時の対話です。

38歳の方ですが、働いた企業は5社以上もあります。

普通三社以上であれば、書類選考で落とすものですが、

今回は、一つ興味深いところがあって、面接をしました。

そして、今までの会社はすべてダメの言い方でした。

ならば、内側から反省しないままでいくら才能があったとしても、採用までは難しいでしょう。

「内側から破った卵になってほしい」の期待があるから、期待して面接ですが、「ダメはダメですね」との感想になりました。

卵は内側から破った時、生命の誕生

卵は外側から破った時、食べ物になる

自ら行動し、自ら変わろうとすれば、更生できます。

人生も素晴らしい人生になるはずです。

逆にずっと言われてから行動するとか、教育しても変わらない者に対して、

弱くなっていく一歩です。仕事がないのは当たり前でしょう。

明るい未来は自ら行動できる人に準備しているもの。

行動しましょう。自分の幸せのため!

今年の入社生の皆さんにも、「内側から破って更生してほしい」と、

JANGA人の皆さんが大いに期待しています。

そして、三年後の自分をイメージしながら、素直に真っすぐに成長してください。

 

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厳しいこそ大愛だ!

Posted by 劉 桂栄 on 2018年4月7日
Posted in 時流IT社員動機 

ちょっと忙しくて暫くブログを書かなかったので、反省します。

その後、ドラッグストアショーの出展、社員評価面接、新入社員教育などなどで、怠慢しておりました。

今回は4月新年度に、大愛を受けている皆さんにメッセージを送りたいと思います。

大愛を受けてきた先輩社員の成長を親入社員のロールモデルとして新入社員に見せていただきたい。

「どんな事でも、安易していいよ、

これで十分ではないかと思ったら、」

チェレンジしたい気持ち、挑戦する勇気がなくなります。

責任を持ちたい気持ちも薄くなります。

実はチェンレンジ事態はリスクを伴い、責任も伴い、苦労もしなければいけません。

だからこそ、頼れる人財を育つために、強い要求をどんどん出します。

それを一つ一つを乗り越えることができ、

頼れる存在になったら、その厳しい要求は大愛になります。

そうでもない人は、文句ばかりで「厳しい」だけを思っていたら逃げるだけの道、

そのような人の履歴書を見たら、大体判断できます。

先ず大愛から育った人財は、

一日も早く1を言ってあげたら、10まで理解しょうと努力し、理解した内容を全部実行しょうと努力します。

これは大愛から実行し、自分の経験になり自分の才能も生まれるものです。

小愛で優しいだけではこれがなかなかできません。

ジャンガ・テックでは大愛で人財を育成しています。

お客様が頼れる人財を育てています。

私は一生懸命に頼れり強い人財を育つために、本気に怒ったりしています。

理解できる人財、強くなろうとの人財がいるこそ、お客様の頼れる強い企業の続きになります。

IT企業はもっとこれを求めるものです。

「できない」「苦手」を言わせたくないです。

社員の一人ひとりにもっとチェレンジして貰いたいです。

チェレンジすれば、どんな環境でも、

できる方法を探ったり、考え方を変えたり、

できそうな人と相談したり、勉強したりなどなどになります。

これは凄い大切なことになります。

社員一人ひとりが、大愛を受けて乗り越えたら、会社は絶対に強くなり続きます。

企業の規模が大きいか、小さいかのレベルではなく、

頼れる強い会社に働くことが社員の誇りではないでしょうか?

あなたはこの企業のために何かできるか、将来はどのようなポジションに立つかで、あなたの人生が違ってきます。

頼れる強い会社の中、頼れる強い社員を生まれ続きます。

よく言われることもあります。

会社には頼れる強い社員、チェレンジできる社員が2名いれば、あと皆さんを引っ張っていけば大丈夫です。

それは大丈夫かも知れないですが、やはり、このような社員が多ければ多いほどいいと思って、

ついつい全員にチャンスと大愛を差し上げようと要求します。

もっともっとお客様に頼れる会社になるためには、

「厳しい」と言われても、この大愛を全員に送り続けたいです。

厳しい要求、環境、チェレンジからいい人財を生まれることは間違はありません。

厳しい要求を大愛と思っている人は、いろいろな困難を乗り越えて、成長していきます。

ですから、成長したい人財は、厳しい要求を大愛と思ってください

ジャンガ人はそう思っているはずです。

また、この大愛を男女を区別せずに全員均一に送っています。

だから、ジャンガ人の女性活躍ができたし、お客様にも信頼を頂いております。

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やはりシンプルがいい

Posted by 劉 桂栄 on 2018年3月10日
Posted in 時流IT社員動機 

「働き方改革」と呼び掛けてから、メディアにもこの辺の話は毎日があるようです。また、もっと多い報道は残業とか過労死とかです。「働き方改革」は凄くいい言葉ですが、残業過労と連動するのは、この改革にはちょっと残念な意味になったかなぁと思いました。

「働き方改革」は実は、人事の改革と業務の改革から言えば、この時代に相応しい言葉になるではないでしょうか。ここからスタートして考えていけば、人事のありべき方、業務の効率化などを工夫するだろう。そしたら、考え方は違ってくると思います。物事に対する考え方や取り組む姿勢で結果が変わるから。

競争が激しい時代では、疲れるとか、スキルがなければ時間を掛けて取り込みなどは当たり前はずですが、そのスキルがなければ、他人の倍、2倍、3倍努力すれば、そのスキルを入手できるでしょうか。残業はスキルの勉強時間もあるだろうと思います。成長のため、どうしても、普通の人間より沢山の時間で勉強する必要です。

また、職場で作業の以外の余分の時間を使いたくない場合は、自分のスキルに合った職場で働ければそれでいいでしょう。他責のことで問題が解決できない場合はよくあるから、「働き方改革」は頑張りたくない人間に悪い方法の意味を取られる可能性もあるでしょう。そうなったら、将来は日本のゆとり教育と同じ社会的な後遺症を残るだろう。

シンプルからものことを考えれば、単純ですが、人間の悩みが多いのは、なかなかシンプルに考えられないからです。

「働き方改革」もそんなんと思います。先にどのように生産性を向上できるか、と考えていけば、問題点を見付けて問題を解決できるだろう、人間はその能力がありますが、問題はそれを信用できない人間で、問題の解決とか、発展などを防いています。

例えば、QRコードは日本人が一番最初作ったのですが、応用化するとき、どうしても、疑っている目が多すぎて、結果、中国では一番大きな応用国になっていて、また、それは日本に入ってインバンド対策としてサービスを提供しているわけです。

たまにメディアも、WeChatPay とAliPayのこと、顔認証のことを報道しすまが、纏めるとき、中国では泥棒が多いから、財布いらないWeChatPay とAliPayとか。犯罪者が多いから顔認証対策必要がありから、など纏めは、言わる、日本はその必要性がないと言っている同じではないでしょうか。

こちらのものを利用すれば、効率化がアップしているし、生産性も向上できている、作業員の削除もできていることで、纏めたらどうですか?

 

このような事例は沢山あります。携帯の端末、3Dプリンタ、小保方 晴子者氏のSTAP細胞・・・

有名人ではないと、実績がないとの考え方を持っている方々が多すぎて、というのは慎重派が多すぎて、科学者の研究、技術者の努力を水として東の海に流されています。もったいないかなぁと思いますが、メディアもメディアですね。異文化吸収できる報道はほとんどないぐらいです。また、メディアに影響して、あまり考えたくない方々が大勢います。グローバル化と言っても、現実はまだまだ遠いではないでしょうか。

でも、一歩嬉しいこと、企業の見目を持っている方々が、沢山いらっしゃるので、その皆さんがメディアよりリードして行けば、変わるはずです。

シンプルでは、素直になって、素直に受け入れる、素直に勉強する、素直に改革できるでしょう。

やはりシンプルはいいです。シンプルな考え方、シンプルに行動、シンプルに実行、シンプルな改革まで!

古い観念を捨てて、斬新な考え方を入れれば、シンプル的に変わっていくとは間違いはありません。

メディアはリードー的に前向き、異文化吸収、シンプル的に報道すれば、評価などは視聴者に任せば、きっといいメディになります。

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お知らせ!

●3月15日(木)・16日(金)・17日(土)・18日(日)10時~17時:第17回JAPANドラッグストアショー

・出展製品:RealCheck K-1(リアルチェックケーワン)

SMS勤怠管理システム/電子給与明細システム

・小間番号:幕張メッセ4ホール 4-013(ストア&ファーマシーソリューションゾーン)

・会場:幕張メッセ 4・5・6・7・8ホール

・展示会公式サイトは☛こちら

AI研究会が盛り上がってます!

Posted by 劉 桂栄 on 2017年10月17日
Posted in 人生社員動機 

AI研究会が盛り上がってます!

こちらは、ジャンガ・テックの女性活躍のブログに更新した内容です。

そうです、私が感動するぐらい猛スピードで進んで、大手企業にも関心を持ち始めております。

肝心な内容はまた公開できない状態ですが、先に私の方が進んでいることは「特許出願」です。

まだ、こちらの関心を持ってくる弁理事務所は東京から大阪まで、すごーく納得できる弁理事務所のご提案も7社ほどもあります。

特許で守られていれば、我々が小さくても、強くなります。

人間関係は100%信用できなくても、

「やればできること」を、100%徹底信用できます。

強くなるため、やるしかありません。

未来に向かって、頑張りましょう。

偶に一緒に笑ったり、たまに一緒に泣いたりしている従業員の皆さんこそ、

この気持ちが分かるかと思うます。

自分の気持ちを分かる皆さんがいることで、私も強いものだ!

「やればできること」を、100%徹底信用します!