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劉 桂栄_ブログ

モンゴル人IT業女性社長

本日、日本大学インターシップ説明会を開きました。

今回説明会を実施できることで、心より平田先生を感謝します。

平田先生のゼミメンバー三年生に対象し設定して頂きました。

参加者10名の皆さんに今のJANGA、将来のJANGA像を一緒に描いてみました。

女性も3名の方が参加しましたが、大人しくて質問などがありませんでした。

また、参加者の中には積極的に発言したり、質問したりなどして、最新の識別システムまでしっかり知っており、自習勉強もできていると印象でした。

そのような方をたくさん採用できたらいいですね。

三年生の皆さんですが、1年後、2人ぐらいジャンガテックに入社できれば、と願ってまた20代の入社4年半の石井さんが一生懸命に説明してくれました。

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内側から破ってほしい

Posted by 劉 桂栄 on 2018年4月27日
Posted in 「ゆとり青年」新人あゆみ社員動機 

「採用難」というテーマはマスコミが多すぎるぐらいで報道しています。

その中、今年新卒の大卒業生2名を入社できました。その後の面接も10名以上の面接もありました。

面接しながら、「こちらのタイプは内から?或いは外から?どっちから割れるでしょうか?」と考えてしまい。

それで、これを一生懸命に分かろうと思って質問していく。

大体印象から、こちらの方は内からと思ったら、質問に対しての答え方からもそのような感じであまりの外れはありません。

印象から分かるとは、実は結構当たると思います。

メディアでもよく言っている「ミスマッチ」ですが、ミスマッチと関係なく、本人次第でいい人財になるケースも多くあります。

ミスマッチなんかと関係ありませんね。人財は人財。

また、ミスマッチとは、お互いに正直になってないではないでしょうか?

求人者はいいことだけを紹介して、応募者もうまいことだけ言ってしますとか、よくあるではないか。

「卵は内側から破った時、生命の誕生

卵は外側から破った時、食べ物になる」

正直に、言葉の通りに、主体性を持って行動する方は、入社してから、或いは試用期間で正しい判断ができるものです。できなくても、行動して、失敗していけば、いくいく内に他人に役に立つ人間になります。

こちらは、先日に面接の時の対話です。

38歳の方ですが、働いた企業は5社以上もあります。

普通三社以上であれば、書類選考で落とすものですが、

今回は、一つ興味深いところがあって、面接をしました。

そして、今までの会社はすべてダメの言い方でした。

ならば、内側から反省しないままでいくら才能があったとしても、採用までは難しいでしょう。

「内側から破った卵になってほしい」の期待があるから、期待して面接ですが、「ダメはダメですね」との感想になりました。

卵は内側から破った時、生命の誕生

卵は外側から破った時、食べ物になる

自ら行動し、自ら変わろうとすれば、更生できます。

人生も素晴らしい人生になるはずです。

逆にずっと言われてから行動するとか、教育しても変わらない者に対して、

弱くなっていく一歩です。仕事がないのは当たり前でしょう。

明るい未来は自ら行動できる人に準備しているもの。

行動しましょう。自分の幸せのため!

今年の入社生の皆さんにも、「内側から破って更生してほしい」と、

JANGA人の皆さんが大いに期待しています。

そして、三年後の自分をイメージしながら、素直に真っすぐに成長してください。

 

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厳しいこそ大愛だ!

Posted by 劉 桂栄 on 2018年4月7日
Posted in 時流IT社員動機 

ちょっと忙しくて暫くブログを書かなかったので、反省します。

その後、ドラッグストアショーの出展、社員評価面接、新入社員教育などなどで、怠慢しておりました。

今回は4月新年度に、大愛を受けている皆さんにメッセージを送りたいと思います。

大愛を受けてきた先輩社員の成長を親入社員のロールモデルとして新入社員に見せていただきたい。

「どんな事でも、安易していいよ、

これで十分ではないかと思ったら、」

チェレンジしたい気持ち、挑戦する勇気がなくなります。

責任を持ちたい気持ちも薄くなります。

実はチェンレンジ事態はリスクを伴い、責任も伴い、苦労もしなければいけません。

だからこそ、頼れる人財を育つために、強い要求をどんどん出します。

それを一つ一つを乗り越えることができ、

頼れる存在になったら、その厳しい要求は大愛になります。

そうでもない人は、文句ばかりで「厳しい」だけを思っていたら逃げるだけの道、

そのような人の履歴書を見たら、大体判断できます。

先ず大愛から育った人財は、

一日も早く1を言ってあげたら、10まで理解しょうと努力し、理解した内容を全部実行しょうと努力します。

これは大愛から実行し、自分の経験になり自分の才能も生まれるものです。

小愛で優しいだけではこれがなかなかできません。

ジャンガ・テックでは大愛で人財を育成しています。

お客様が頼れる人財を育てています。

私は一生懸命に頼れり強い人財を育つために、本気に怒ったりしています。

理解できる人財、強くなろうとの人財がいるこそ、お客様の頼れる強い企業の続きになります。

IT企業はもっとこれを求めるものです。

「できない」「苦手」を言わせたくないです。

社員の一人ひとりにもっとチェレンジして貰いたいです。

チェレンジすれば、どんな環境でも、

できる方法を探ったり、考え方を変えたり、

できそうな人と相談したり、勉強したりなどなどになります。

これは凄い大切なことになります。

社員一人ひとりが、大愛を受けて乗り越えたら、会社は絶対に強くなり続きます。

企業の規模が大きいか、小さいかのレベルではなく、

頼れる強い会社に働くことが社員の誇りではないでしょうか?

あなたはこの企業のために何かできるか、将来はどのようなポジションに立つかで、あなたの人生が違ってきます。

頼れる強い会社の中、頼れる強い社員を生まれ続きます。

よく言われることもあります。

会社には頼れる強い社員、チェレンジできる社員が2名いれば、あと皆さんを引っ張っていけば大丈夫です。

それは大丈夫かも知れないですが、やはり、このような社員が多ければ多いほどいいと思って、

ついつい全員にチャンスと大愛を差し上げようと要求します。

もっともっとお客様に頼れる会社になるためには、

「厳しい」と言われても、この大愛を全員に送り続けたいです。

厳しい要求、環境、チェレンジからいい人財を生まれることは間違はありません。

厳しい要求を大愛と思っている人は、いろいろな困難を乗り越えて、成長していきます。

ですから、成長したい人財は、厳しい要求を大愛と思ってください

ジャンガ人はそう思っているはずです。

また、この大愛を男女を区別せずに全員均一に送っています。

だから、ジャンガ人の女性活躍ができたし、お客様にも信頼を頂いております。

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やはりシンプルがいい

Posted by 劉 桂栄 on 2018年3月10日
Posted in 時流IT社員動機 

「働き方改革」と呼び掛けてから、メディアにもこの辺の話は毎日があるようです。また、もっと多い報道は残業とか過労死とかです。「働き方改革」は凄くいい言葉ですが、残業過労と連動するのは、この改革にはちょっと残念な意味になったかなぁと思いました。

「働き方改革」は実は、人事の改革と業務の改革から言えば、この時代に相応しい言葉になるではないでしょうか。ここからスタートして考えていけば、人事のありべき方、業務の効率化などを工夫するだろう。そしたら、考え方は違ってくると思います。物事に対する考え方や取り組む姿勢で結果が変わるから。

競争が激しい時代では、疲れるとか、スキルがなければ時間を掛けて取り込みなどは当たり前はずですが、そのスキルがなければ、他人の倍、2倍、3倍努力すれば、そのスキルを入手できるでしょうか。残業はスキルの勉強時間もあるだろうと思います。成長のため、どうしても、普通の人間より沢山の時間で勉強する必要です。

また、職場で作業の以外の余分の時間を使いたくない場合は、自分のスキルに合った職場で働ければそれでいいでしょう。他責のことで問題が解決できない場合はよくあるから、「働き方改革」は頑張りたくない人間に悪い方法の意味を取られる可能性もあるでしょう。そうなったら、将来は日本のゆとり教育と同じ社会的な後遺症を残るだろう。

シンプルからものことを考えれば、単純ですが、人間の悩みが多いのは、なかなかシンプルに考えられないからです。

「働き方改革」もそんなんと思います。先にどのように生産性を向上できるか、と考えていけば、問題点を見付けて問題を解決できるだろう、人間はその能力がありますが、問題はそれを信用できない人間で、問題の解決とか、発展などを防いています。

例えば、QRコードは日本人が一番最初作ったのですが、応用化するとき、どうしても、疑っている目が多すぎて、結果、中国では一番大きな応用国になっていて、また、それは日本に入ってインバンド対策としてサービスを提供しているわけです。

たまにメディアも、WeChatPay とAliPayのこと、顔認証のことを報道しすまが、纏めるとき、中国では泥棒が多いから、財布いらないWeChatPay とAliPayとか。犯罪者が多いから顔認証対策必要がありから、など纏めは、言わる、日本はその必要性がないと言っている同じではないでしょうか。

こちらのものを利用すれば、効率化がアップしているし、生産性も向上できている、作業員の削除もできていることで、纏めたらどうですか?

 

このような事例は沢山あります。携帯の端末、3Dプリンタ、小保方 晴子者氏のSTAP細胞・・・

有名人ではないと、実績がないとの考え方を持っている方々が多すぎて、というのは慎重派が多すぎて、科学者の研究、技術者の努力を水として東の海に流されています。もったいないかなぁと思いますが、メディアもメディアですね。異文化吸収できる報道はほとんどないぐらいです。また、メディアに影響して、あまり考えたくない方々が大勢います。グローバル化と言っても、現実はまだまだ遠いではないでしょうか。

でも、一歩嬉しいこと、企業の見目を持っている方々が、沢山いらっしゃるので、その皆さんがメディアよりリードして行けば、変わるはずです。

シンプルでは、素直になって、素直に受け入れる、素直に勉強する、素直に改革できるでしょう。

やはりシンプルはいいです。シンプルな考え方、シンプルに行動、シンプルに実行、シンプルな改革まで!

古い観念を捨てて、斬新な考え方を入れれば、シンプル的に変わっていくとは間違いはありません。

メディアはリードー的に前向き、異文化吸収、シンプル的に報道すれば、評価などは視聴者に任せば、きっといいメディになります。

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お知らせ!

●3月15日(木)・16日(金)・17日(土)・18日(日)10時~17時:第17回JAPANドラッグストアショー

・出展製品:RealCheck K-1(リアルチェックケーワン)

SMS勤怠管理システム/電子給与明細システム

・小間番号:幕張メッセ4ホール 4-013(ストア&ファーマシーソリューションゾーン)

・会場:幕張メッセ 4・5・6・7・8ホール

・展示会公式サイトは☛こちら

AI研究会が盛り上がってます!

Posted by 劉 桂栄 on 2017年10月17日
Posted in 人生社員動機 

AI研究会が盛り上がってます!

こちらは、ジャンガ・テックの女性活躍のブログに更新した内容です。

そうです、私が感動するぐらい猛スピードで進んで、大手企業にも関心を持ち始めております。

肝心な内容はまた公開できない状態ですが、先に私の方が進んでいることは「特許出願」です。

まだ、こちらの関心を持ってくる弁理事務所は東京から大阪まで、すごーく納得できる弁理事務所のご提案も7社ほどもあります。

特許で守られていれば、我々が小さくても、強くなります。

人間関係は100%信用できなくても、

「やればできること」を、100%徹底信用できます。

強くなるため、やるしかありません。

未来に向かって、頑張りましょう。

偶に一緒に笑ったり、たまに一緒に泣いたりしている従業員の皆さんこそ、

この気持ちが分かるかと思うます。

自分の気持ちを分かる皆さんがいることで、私も強いものだ!

「やればできること」を、100%徹底信用します!

従業員の皆様

本日は、ジャンガ人として、嬉しい日です。

それはジャンガ・テック創立15周年を迎えました。

ジャンガ・テック女性活躍も、同じタイトルで更新しているようで、ご覧ください。

何時も社内に響いて言葉があります。 「素直、勉強好き、向上心」 これは、船井総研の教えでもあります。 ジャンガ・テックのビジョンにこちらの教えを足していけば、勝ってるものと信じております。

責任を持つ、情熱の行動でお客様の「付加価値の向上・満足度の実現」のために働くとのビジョンですが、いつまでも変わりはありません。

お客様の付加価値の向上を提供できるノウハウ、スキルの磨きは、最終的にお客様の満足度に繋がるものと信じております。

付加価値の提供、色々なことがあると思います。

最近では、働き方改革との話は国から全面的に出しているし、各地に各業種も関連のセミナーも盛んでいます。

負けないように現システムにAIなどの取り込みで、お客様の働き方改革にも支援させて頂きたいです。

生産性の向上、効率化を目指すことはITの手段を離れたら、なかなか実現しにくいものかと思います。働き方改革に繋がるものは次の三つです。

①業務の簡素化→クラウド化

②見える化→共有化

③効率化→仕組化

この三つができれば、生産性もアップができます。

実はすべてITと関連してから実現できるものと思います。

また、日本の国の政策も、中小企業にクラウド化に対していろいろな支援制度があります。

ジャンガ社のすべてクラウドサービス製品が対象になります。

働き方改革について、もう一つの大事なことは社員のスキルとやる気です。

どんな業務でも、業務スキルのレベルで、生産性の向上のレベルにも繋がります。勿論仕組なども大事ですが、

船井総研が毎年、全国企業に対象で、無記名の形で社員の満足度を調査しています。

次の画像は2016年度の年末に調査したジャンガ・テックの社員満足度のデーターです。

このデータを見れば、お分かりになりましたが、社員満足度総合得点は平均値に大きく上回っています。

船井総研の調査で社員満足度の平均値は66.4点に対して、ジャンガ・テックの社員満足度は79.5点を取りました。

平均値より低い項目は「自己目標」です。

というのは、ジャンガ・テック「自己目標」より、チームワーク、組織を重視する傾向が強いと思います。

個人の力に頼れないことはジャンガ社のもう一つ特徴かも知れないですね。

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15期の決算書では

経常利益の数字から見たとき、確実の成長がありました。これも、ジャンガ社のITサービスをご利用しているお客様のお蔭様で成長しています。また、株主のお蔭様で我々が成長した分もあります。

前回は株配当もしましたが、今年はそれ以上のいい数字の決算ですが、株主の優しい気持ちで、今期は会社内部保留の形で決定しました。

お客様に感謝!利用者に感謝!社員に感謝!株主に感謝!感謝感謝無量!

決算の数字の成長は「従業員の成長」でもあります。その成長の中に社員の1人1人に聞きたいものです。仮に1人1人が15%成長できたら、会社は何%の成長になるでしょう。会社の成長に貢献してくれた皆さん、有難う御座います。また、貢献できていないと思っている皆さん、あなた達の成長は16期に貢献することは間違いはありません。引き続き成長になってください。

会社に貢献はイゴール、社会に貢献の一つになります。

2017年は第二創業期(10年一創業期)の第5年目に当たり、既存の顧客向けサービスの顧客満足度を高めると同時に、新規開拓にも力を入れてきました。特に、小売業マーケティング・明細電子化支援・IoTサービスなど、お客様に沢山の評価を頂き、お客様の業務、マーケティングに役に立っている喜びの声を頂き、その喜びを授業員と一緒に味わうことができました。

2017年は第二創業期(10年一創業期)の第6年目は「働き方改革」の年でもありました。この改革は日本の今まで世界で、生産性の低い国として位置したことから、生産性の向上にも繋がると信じております。

生産性の向上は先に授業員の勤怠をしっかり管理し、次は業務の簡素化を目指すべきだと思われます。そうすれば、ジャンガ社のクラウドサービス14年間にも渡ってご利用しているASPサービス「スタッフマネジャーサービスSMS」がもっと活躍できるはずです。80以上の機能中に、もっとも人気サービスは、勤怠管理給与明細電子化WEB請求管理、WEB見積管理、人事管理、人事評価、人材派遣管理を挙げられます。

また、本部と店舗の間に100%徹底したコミュニケーションツールとしてのIoTサービスも多店舗、多支店、多拠点の皆様に愛用されて、ただ3ヶ月で店の実行能力を30%から90%以上に達成でき、また「販売革新」のRCK-1のご利用しているお客様のインタビューまで掲載られて、全員がすごく感動している雰囲気も今年が味わうことができました。

最近、400以上の本部指示100%徹底のIDを求めているお客様から、三つの新しい機能を要望したところで、ジャンガのシステムエンジニアたちが、なんと3日間で実現してあげました。

スピード化もお客様の満足度をアップできますね。

このように、お客様の喜びをジャンガ社の更の成長の動力になって、またジャンガ社のチャンスとして、小売業、飲食業、いろいろなサービス業の皆さんの「働き方改革」に貢献していきたいと思っております。

お客様に沢山の評価を頂き、「店の実行率が30%から90%になった」と聞いた時に、皆さんが興奮して、最高の幸せを味わった瞬間もありました。

その幸せの中に、現有のシステムを強化しながら、ASPサービスの再強化、社員一同の「夢と感動」を作っていただきたいと思います。

過去の代表「決算書」、決算書には会社の資産としての数字が書かれていますが、我が社の最も大きな財産になっているはず資産はその決算書のどこにも見当たらないものです。

未来資産従業員の皆様です。決算書の資産は過去の数字だけです。しかし、人材の資産は活き活きしていき、伸びるものです。この資産があるからこそ、我が社はどんどん伸びていくと確信しております。ですから、人材は最も大事な資産だと思っております。人材資産、良い仕組み、良いスキルの上で、計画通りにステップ・バイ・ステップで運営していけば、わが社はきっと大きな発展を迎えると確信しております。

また、今まで、事業の基礎をたてることであり、また、経験と知識を積み重ねて、会社の運営方針をしっかりしながら、戦略・戦術などを模索したり、見直したりする時期でもあります。 ですから、2017年度の15期は模索・悩みの時期でもありました。

サービスのご利用している方々、取引の皆様・協力会社の皆様のお陰様で、また従業員の皆さんがいるから、更に、お客様のわがままのご要望で、いろいろな役に立つ経験を蓄えることができたと思います。わが社の今後の発展に必要なエネルギーを蓄積することができました。

これからも社員の皆さんの知恵と行動をお借りして、もっと加速してジャンガ社を発展させて、社会に貢献でき、

・従業員の皆さんの頼りになる会社として、

・もっといいサービスを提供できる会社として、

・取引先のもっと信頼できる会社として、

・協力会社の最適パートナー会社として、

取り込んでいきたいと思います。

是非宜しくお願い申し上げます。 皆さんご存知の通り、わが社の経営の目的は以下の三つです。

1.豊かな生活の応援 二種類の意味があります。一つは経済的、もう一つは精神的です。報償をできるだけ大きくするのが会社一つの目標ですが、人間だけにある精神的な豊かさは最も大事だと思います。なぜならば、労働さえすれば対価としての報償はどこの会社でも貰えるからです。しかし、自然な職場の雰囲気と技術環境はどこでも貰えるものではありません。ジャンガ社は皆様の人間性のある精神面の豊富さと経済面の豊かさを支援いたします。

2.個人実現の支援 自己実現の欲求は人間の最高の欲求であります。ジャンガ社は社員1人1人の自己実現欲求を尊重し、できるだけ実現できるような仕事場を作り、ジャンガという舞台を通じて実現できるように支援いたします。

3.社会への貢献 情報サービス産業は、スマホ、インターネットが示すように、世の中にしっかり根付き、一大産業として経済社会の発展とはもっとも切り離せないものとなりました。企業の発展と人々にゆとりある生活を提供することは価値あるものです。 ジャンガ社は最良のシステム開発とベストのサービスで社会の発展に真心を持って尽くす会社を創ります。

◆個人としては、追求しなければいけない二つの追求があると思います。

上の図形のようにこの二つの追求はどちらでも情熱が入っております。情熱があるかないかは意外に人生は大きく違ってきます。「情熱」のある人は何時も「疲れを忘れ、感謝を忘れず」に頑張るタイプです。我が社の従業員は一人一人が情熱を持っていると思います。その情熱が我が社を支えていきます。これからも社員一同その情熱でがんばっていきたいと思います。

2017年の3月末まで、従業員の皆さんは業務計画書を提出しました、これから9月末まで計画書を提出しなければなりません。こちらは全部ASPシステム上で会社に申告、申請になります。会社は申告書と計画書によって、面接も行なわれました。

我が社の従業員の皆さんは自分が優れた点とまだ足りない点が何であるかを、よく分かっていると思います。優れたものを活かし、足りないものをがんばって補充し、2018年度の16期に充分な充電をして、創造力のある、行動力のある一員となり、そして今年は去年以上に顧客満足度を頂き、会社に貢献できますように期待します。

我々自分の手で創り上げた成長期を迎えた時、その「夢と感動」を味わった時こそ、成功感と幸せを得られます。 仕事の貢献の対価としていただくものは給与、また、会社のために、自分の知恵・能力・考え方等を情熱で真面目にがんばって、貢献していた熱意対熱意の保証としていただくものは賞与だと思います。

第16期に「給与と賞与」について全員が努力し、対価のアップを目指していきましょう。情熱を仕事に向ければ、自然にいいアイデア・いい情報・いい考え方・いい案件を会社に運んできます。そして、情熱で元気になり、結果になり、成功と幸せを得られます。

情熱・熱意というものはインターネットと同じで国境がないものです。

どの国でも同じように頭がいくらよくても聡明でも、もしその人が目の前にばかりを注目をしたら一生成功できないし、幸せもなかなかつかめないものと思います。目の前のを損失を計算したら、逆に失うものも多くなるでしょう。

その代わりに非常に平凡に見られる人はよく成功できたし、幸せもつかめている方が大勢にいます。 それは何故でしょうか?

答えは三つあります。

①いつも情熱・熱意をもって行動する。

②何時も感謝の気持ちでお客様、上司、同僚、部下と接している。

③何時も社会のため、他人のため、そして次は自分のため、真面目に行動している。

この三つは我々の成功と幸せを左右するもの、従業員の皆さんもいつまでもこの三つを失ってはいけません。 最後に、従業員の皆さん、我が社の社風を思い出して下さい。その六つの力は我が社の創業人財像でもあります。社風は我々一人一人社員の行動で創り上げたものです。

先輩の行動は後輩の模範として、ロールモデルとして行動してほしいです。 「2018年の第16期」には皆さんは我が社の運営方針・企業ビジョン・経営目的・社風・信頼関係などを忘れずに一体感、情熱満々でがんばっていただきたい、最後は今期の成長目標を達成するように頑張りましょう。

みなさん「夢と感動」は自分の手で創っていきましょう!

創業16周年に向かって、働き方改革・女性活躍で企業を成長させましょう。

どうぞよろしくお願いいたします。

株式会社ジャンガ・テック

代表取締役 劉 桂栄

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厳しいこそ大愛だ!

Posted by 劉 桂栄 on 2017年5月31日
Posted in 人生生き方社員動機 

前回調印式から、暫くブログを書かなかったので、反省します。

その後、「本部指示100%徹底」の特許を申請、新バージョンのリリース、

また、他の連携ビジネスの検討、

大手2社の導入対応などなど、怠慢しておりました。

今回は5月の終わりごろ、大愛を受けている皆さんにメッセージを送りたいと思います。

どうぞ、ご覧ください。

「どんな事でも、安易していいよ、

これで十分ではないかと思ったら、」

チェレンジしたい気持ちがなくなります。

責任を持ちたい気持ちが薄くなります。

実はチェンレンジ事態はリスクを伴い、責任も伴い、苦労もしなければいけません。

だからこそ、いい人財を育つために、

強い要求をどんどん出してあげます。

それを一つ一つを乗り越えることができ、

頼れる存在になったら、その厳しい要求は大愛になります。

そうでもない人は、文句ばかりで「厳しい」だけを思っていたら逃げるだけの道、

そのような人の履歴書を見たら、大体判断できます。

先ず大愛から育った人財は、

一日も早く1を言ってあげたら、10まで理解できて、10を実行してくれるようになります。

これは大愛からできた才能です。小愛で優しいだけではこれができません。

我が社は大愛で人財を育ています。

お客様が頼れる人財を育てています。

私は一生懸命に次の強い人財の育つために、本気怒ったらしています。

理解できる人財、強くなろうとの人財いるこそ、強い企業の続きになります。

IT企業はもっとこれを求めるものです。

「できない」「苦手」を言わせたくないです。

社員の一人ひとりにもっとチェレンジして貰いたいです。

チェレンジすれば、どんな環境でも、

できる方法を探ったり、考え方を変えたり、

できそうな人と相談したり、勉強したりなどなどになります。

これは凄い大切なことになります。

社員一人ひとりが、大愛を受けて乗り越えたら、会社は絶対に強くなり続きます。

大きい、小さい企業規模のレベルではなく、

強い会社に働くことが社員の誇りではないでしょうか?

強い会社の中、強い社員を生まれ続きます。

よく言われることもあります。

会社には強い社員、チェレンジできる社員が2名いれば、あと皆さんを引っ張っていけば大丈夫です。

それは大丈夫かも知れないですが、やはり、このような社員が多ければ多いほどいいと思って、

ついつい全員にチャンスと大愛を差し上げようと要求します。

でも、もっともっとお客様に頼れる会社になるためには、

「厳しい」と言われても、この大愛を全員に送り続けたいです。

厳しい要求、環境、チェレンジからいい人財を生まれることは間違はありません。

厳しい要求を大愛と思っている人は、いろいろな困難を乗り越えて、成長していくはずです。

ですから、成長したい人財は、厳しい要求を大愛と思ってください

ジャンガ人はそう持っているはずです。

また、この大愛を男女を区別せずに全員均一に送っています。

だから、ジャンガ人の女性活躍ができたし、お客様にも信頼を頂いております。

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感謝の心が高まれば高まるほど・・・

Posted by 劉 桂栄 on 2017年4月25日
Posted in 社員動機 

「感謝の心が高まれば高まるほど、
それに正比例して幸福感が高まっていく。」
__By経営の神様松下幸之助。

お世話になっている方に対する感謝の気持は、

人の心を豊かにしてくれるんですね。

「疲労は忘れ、感謝は忘れずに!」

この絵を見ていろいろな感想を書きたくなりますね。
協力の強さを表しているのはもちろんですが、
このように協力できるのも、感謝の気持ちがあってできるものだと思っています。

本日、東北大震災があった福島に行ってきました。
ドラッグストアショーに出会った某ドラッグストアチェーン店の社長商品部の方々に
「本部指示100%徹底」RCK-1を紹介するためにそちらに出かけたわけです。
ご紹介の中、自社の分厚い帳票を持ってきて、帳票をみながら、
ご要望などを入れて説明してくれたのです。
このように1回目会ったばかりなのに、凄く信頼させてしまいまして、
思わずに、私も感謝の気持ちがどんどん生まれてきて、
こちらのお客様の問題を解決し、競争に強い企業になってほしい願いになったのです。
お客様の信頼を絶対裏切らないようにこのご縁を大切していきたいものです。
このご縁を大切しながら、生まれた感謝も維持したいと感じました。

お互いの感謝を持って、各自の強みを発揮することと、
最強なパートナシップの構築することで
未来の世界に勝ち抜くことができるはずです。

  
我々給与をもらえるのもお客さまがいるからの感謝
我々が働けるのも雇用できているから疲れても働く場所があるからの感謝
お客様にサービスを提供できるのは皆さんが働いているからの感謝

「感謝の心が高まれば高まるほど、それに正比例して幸福感が高まっていく。」

この状態になったら、何をやっていても、うまくいくはずです。

「感謝の心が高まれば高まるほど、 それに正比例して幸福感が高まっていく。」 
__By経営の神様松下幸之助。

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本部指示100%看板

 

働き方改革の本気と考え方

Posted by 劉 桂栄 on 2017年4月4日
Posted in 社員動機精神健康能力より責任 

最近日本政府から、メディアなども「働き方の改革」をどんどん取り上げていますね。

働き方の改革はその働きの形式を改革しでも、イノベーションなどの変革を何も生まれてこないと思います。

変わったものは、労働の仕方と時間の短縮だけでは意味がありません。

これで、政府から、メディアでもだいぶ時間をかけて議論するのは、ちょっともったいないでは?と私が思います。

いつも隣の国を批判しながら、遠いところに行ってパートナーを探すと同じと言っても過言ではないと思っております。根本的な問題を解決しないと、将来などは生まれてこないだろうと思います。

中国も、解放から60年間を欠けて、やっと中国官僚達の財産を順次公開しているところです。

中国トップからの本気で、官僚生活保護から国民の生活保護への改革しているようです。

本気ですが、その道は決して順調ではないと思います。

国の改革、企業の改革も同じで、とても難しいものです。

毎日の出来事によって一喜一憂、一勝一負することが多く、

その影響からなかなか真直ぐにいくことができなくて、右往左往するように見られます。

毎日が改革して行かないと、国が腐敗していく、企業も同じ、腐敗まで行かなくても、事業が進まないこともよくあることです。

私たちの提案の中に、

儲かった企業は、担当者が自分のできる仕事なので、やりたくない、或いは、やったら、自分の立場も変わる恐れで、やらない方針で、ついついいい提案を拒否します。この場合は社長、経営者まで持って行かなかったら、大体なしの話になります。他人或いは自分の時間を全部無駄になるケースも多いですね。

儲かっていない企業であれば、経営者からやるよりは守り、世の中に出たいいものを批判ばかり出ていて、結果として、段々縮小の方向へ、或いは倒産したりして、見ているだけでも、もったいないなぁ~と思われます。

改革、イノベーション、時代に沿って行動を毎日繰り返すことで国も、企業もは少しずつ前に進んでいけば、最終的に結果ができてますよね。

ですから、時に、大変だな~、面倒だな~と思うこともあっても、同時に楽しいな~、芽ができきたな~と感じる時もあるでしょう。

それが、進んだいいところ、或いは、よっかたと思われるところです。また、改革は、計画や戦略に沿って進んでいくわけです。

でも、また、その通りにはいかないんですね~と感じるとこもあります。

いずれにしても、計画や戦略を明らかにすることによって進むべき方向性を見失うことなく前に進んでいくことができるわけです。

これがたいへん重要なところです。

計画や戦略、戦術まで落としあげるとか、防ぐ行為を起こしたりとかする場合があるのです。

その時は「我慢・曲げらない」という強い精神力が重要になります。

特に、改革を進めていく上ではただ勢いで前に進んでいく場合もあり、我慢しながら「コツコツと」という考え方で進んでいく場合もあるので、

その時は「我慢・曲げらない」という強い精神力が発揮するはずです。

そして、勢いで攻めるときはその流れの通り、思いっきり進んでいくことですが、

我慢しながら、ジックリと時間をかけながら、開拓し、一歩ずつ前進する気概が大切です。

我が社も、このような道を曲げらずに開拓していくところでもあります。

その道は、小売業ビジネス支援、中国インバインドビジネス支援働き方支援クラウドサービスなどをも加速していくはずです。

働き方改革が実は先に働きの効率化を仕組み的に改革しなければなりません。

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本部指示100%看板

 

 

お客様が優しくても、自社厳しい要求こそ大愛!

Posted by 劉 桂栄 on 2017年1月11日
Posted in 時流IT社員動機 

本日筑波まで新年挨拶に行ってきました。300店舗以上を持っている上場企業です。

昨年ジャンガ・テックのIoTサービスを導入してくれたお客様のことろ。

本部指示100%のご利用の満足度はどうですか?」との質問に

「凄く活躍していますよ。店舗の皆さんも慣れてきて、本部の指示に対して、報告も頻繁にやってくれたし、メーカーさんも活かしています。」との答えを頂きました。

新しいリリースした製品なのに、不満などがないようですね。逆にお客様は「予算が取ったので、これからまた、何かお願いかもしないよ」と言ってくれました。

お客様が優しいかも知れません。優しくしてくれるのはありがたいですが、私は、何時も厳しいお客様が我々を育ててくれていると言います。我々は自身に対して厳しい要求こそが「大愛だ」。

どんな事でも、安易していいですよ、これで十分ではないかと思ったら、 チェレンジしたい気持ちがなくなります。責任を持ちたい気持ちが薄くなります。

実はチェンレンジ事態はリスクを伴い、責任も伴い、苦労もしなければいけません。 だからこそ、いい人財を育つために、強い要求をどんどん出してあげます。 それを一つ一つを乗り越えることができ、頼れる存在になったら、その厳しい要求は大愛になります。

先ず大愛から育った人財は、1を言ってあげたら、10まで理解しょうと努力してくれて、10までを実行してくれます。 厳しい大愛から育った人材こそできることです。

ここまでできたら、皆の幸せになります。 私は一生懸命に次の世代のために、やっていることはこれのためでもあります。 強い企業の続きはこれしかありません。

「できない」「苦手」を言わせたくない、大きな理由は社員に其々チェレンジして貰いたいです。 チェレンジすれば、どんな環境でも、できる方法を探ったり、考え方を変えたり、できそうな人と相談したり、勉強したりなどなどになります。これは凄い大切なことです。

社員一人一つは、以上のようなことができたら、その会社は絶対に強くなり続きます。 強い会社に働くことも社員の誇りではないでしょうか? 強い会社の中、強い社員を生まれ続きます。

御社は凄い社員2名がいるので、その2名は皆さんを引っ張っていけば大丈夫です。 それは大丈夫かも知れないですが、やはり、このような社員が多ければ多いほどいいと思って、ついつい全員に大愛を差し上げたい私はいるので、頼れる者を育てたいとついつい要求しますし、応えてくれる社員がいて幸せです。

もっともっとお客様に頼れる会社になるためには、「厳しい」と言われても、この大愛を全員に送り続けます 。厳しい要求、環境、チェレンジからいい人財を生まれることは間違はありませんので。 厳しい要求を大愛と思っている人は、いろいろな困難を乗り越えて、成長していくはずです。

ですから、成長したい人財は、厳しい要求を大愛と思ってください!

本日訪問の感想です。

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本部指示100%看板

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20170102011

 

劉 桂栄 著作

ダウンダウンダウン

店長さん!お客を「区別」すると、儲けますよ。