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劉 桂栄_ブログ

モンゴル人IT業女性社長

ロボット配送車の正常化!

Posted by 劉 桂栄 on 2018年6月19日
Posted in 時流IT 

北京の街を走るロボット配送車、これは通販などの荷物の配送を正常化したという。

小さなロボット車がバスと同じように走っている姿、なんと可愛いでしょう。しかも、きちんと目的地まで物を送ってくれるその能力に敬服します。また「働き方改革」と関係なく働けるなんで、経営者としては嬉しいことですね。

帝国データーバンクにより、日本の正社員の人手不足が深刻な業界は下記の5つだと言われています。

1.情報サービス
2.家電・情報機器小売
3.放送
4.運輸・倉庫
5.建設

以上の業種の業務をRPA導入により改善できるでしょうか。

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また、大分前になりますが、HNKにも報道させたことがあります。中国に通販の配送はロボットに任せて、時間が短縮したことについて。

また、顔認証世界的にNO.1と、大胆的にロボットの活用、AI(人工知能)の活躍率がアップなどから、中国では、AI研究、活躍するベースができて、企業も積極的に導入する動きが日本より遥か速いで、スピード経営ができていると思われます。

ジャンガ・テックのAI研究開発はアメリカから、日本が中心地になって、2017年9月より本番的なAI研究が進んで、リリース導入も着々に進んでいる中、やはり、世界中から見た時に、ITの進化は早すぎるぐらいに進化しています。JANGAも危機感を持ちながら、もって頑張ります。

 

 

厳しいこそ大愛だ!

Posted by 劉 桂栄 on 2018年4月7日
Posted in 時流IT社員動機 

ちょっと忙しくて暫くブログを書かなかったので、反省します。

その後、ドラッグストアショーの出展、社員評価面接、新入社員教育などなどで、怠慢しておりました。

今回は4月新年度に、大愛を受けている皆さんにメッセージを送りたいと思います。

大愛を受けてきた先輩社員の成長を親入社員のロールモデルとして新入社員に見せていただきたい。

「どんな事でも、安易していいよ、

これで十分ではないかと思ったら、」

チェレンジしたい気持ち、挑戦する勇気がなくなります。

責任を持ちたい気持ちも薄くなります。

実はチェンレンジ事態はリスクを伴い、責任も伴い、苦労もしなければいけません。

だからこそ、頼れる人財を育つために、強い要求をどんどん出します。

それを一つ一つを乗り越えることができ、

頼れる存在になったら、その厳しい要求は大愛になります。

そうでもない人は、文句ばかりで「厳しい」だけを思っていたら逃げるだけの道、

そのような人の履歴書を見たら、大体判断できます。

先ず大愛から育った人財は、

一日も早く1を言ってあげたら、10まで理解しょうと努力し、理解した内容を全部実行しょうと努力します。

これは大愛から実行し、自分の経験になり自分の才能も生まれるものです。

小愛で優しいだけではこれがなかなかできません。

ジャンガ・テックでは大愛で人財を育成しています。

お客様が頼れる人財を育てています。

私は一生懸命に頼れり強い人財を育つために、本気に怒ったりしています。

理解できる人財、強くなろうとの人財がいるこそ、お客様の頼れる強い企業の続きになります。

IT企業はもっとこれを求めるものです。

「できない」「苦手」を言わせたくないです。

社員の一人ひとりにもっとチェレンジして貰いたいです。

チェレンジすれば、どんな環境でも、

できる方法を探ったり、考え方を変えたり、

できそうな人と相談したり、勉強したりなどなどになります。

これは凄い大切なことになります。

社員一人ひとりが、大愛を受けて乗り越えたら、会社は絶対に強くなり続きます。

企業の規模が大きいか、小さいかのレベルではなく、

頼れる強い会社に働くことが社員の誇りではないでしょうか?

あなたはこの企業のために何かできるか、将来はどのようなポジションに立つかで、あなたの人生が違ってきます。

頼れる強い会社の中、頼れる強い社員を生まれ続きます。

よく言われることもあります。

会社には頼れる強い社員、チェレンジできる社員が2名いれば、あと皆さんを引っ張っていけば大丈夫です。

それは大丈夫かも知れないですが、やはり、このような社員が多ければ多いほどいいと思って、

ついつい全員にチャンスと大愛を差し上げようと要求します。

もっともっとお客様に頼れる会社になるためには、

「厳しい」と言われても、この大愛を全員に送り続けたいです。

厳しい要求、環境、チェレンジからいい人財を生まれることは間違はありません。

厳しい要求を大愛と思っている人は、いろいろな困難を乗り越えて、成長していきます。

ですから、成長したい人財は、厳しい要求を大愛と思ってください

ジャンガ人はそう思っているはずです。

また、この大愛を男女を区別せずに全員均一に送っています。

だから、ジャンガ人の女性活躍ができたし、お客様にも信頼を頂いております。

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やはりシンプルがいい

Posted by 劉 桂栄 on 2018年3月10日
Posted in 時流IT社員動機 

「働き方改革」と呼び掛けてから、メディアにもこの辺の話は毎日があるようです。また、もっと多い報道は残業とか過労死とかです。「働き方改革」は凄くいい言葉ですが、残業過労と連動するのは、この改革にはちょっと残念な意味になったかなぁと思いました。

「働き方改革」は実は、人事の改革と業務の改革から言えば、この時代に相応しい言葉になるではないでしょうか。ここからスタートして考えていけば、人事のありべき方、業務の効率化などを工夫するだろう。そしたら、考え方は違ってくると思います。物事に対する考え方や取り組む姿勢で結果が変わるから。

競争が激しい時代では、疲れるとか、スキルがなければ時間を掛けて取り込みなどは当たり前はずですが、そのスキルがなければ、他人の倍、2倍、3倍努力すれば、そのスキルを入手できるでしょうか。残業はスキルの勉強時間もあるだろうと思います。成長のため、どうしても、普通の人間より沢山の時間で勉強する必要です。

また、職場で作業の以外の余分の時間を使いたくない場合は、自分のスキルに合った職場で働ければそれでいいでしょう。他責のことで問題が解決できない場合はよくあるから、「働き方改革」は頑張りたくない人間に悪い方法の意味を取られる可能性もあるでしょう。そうなったら、将来は日本のゆとり教育と同じ社会的な後遺症を残るだろう。

シンプルからものことを考えれば、単純ですが、人間の悩みが多いのは、なかなかシンプルに考えられないからです。

「働き方改革」もそんなんと思います。先にどのように生産性を向上できるか、と考えていけば、問題点を見付けて問題を解決できるだろう、人間はその能力がありますが、問題はそれを信用できない人間で、問題の解決とか、発展などを防いています。

例えば、QRコードは日本人が一番最初作ったのですが、応用化するとき、どうしても、疑っている目が多すぎて、結果、中国では一番大きな応用国になっていて、また、それは日本に入ってインバンド対策としてサービスを提供しているわけです。

たまにメディアも、WeChatPay とAliPayのこと、顔認証のことを報道しすまが、纏めるとき、中国では泥棒が多いから、財布いらないWeChatPay とAliPayとか。犯罪者が多いから顔認証対策必要がありから、など纏めは、言わる、日本はその必要性がないと言っている同じではないでしょうか。

こちらのものを利用すれば、効率化がアップしているし、生産性も向上できている、作業員の削除もできていることで、纏めたらどうですか?

 

このような事例は沢山あります。携帯の端末、3Dプリンタ、小保方 晴子者氏のSTAP細胞・・・

有名人ではないと、実績がないとの考え方を持っている方々が多すぎて、というのは慎重派が多すぎて、科学者の研究、技術者の努力を水として東の海に流されています。もったいないかなぁと思いますが、メディアもメディアですね。異文化吸収できる報道はほとんどないぐらいです。また、メディアに影響して、あまり考えたくない方々が大勢います。グローバル化と言っても、現実はまだまだ遠いではないでしょうか。

でも、一歩嬉しいこと、企業の見目を持っている方々が、沢山いらっしゃるので、その皆さんがメディアよりリードして行けば、変わるはずです。

シンプルでは、素直になって、素直に受け入れる、素直に勉強する、素直に改革できるでしょう。

やはりシンプルはいいです。シンプルな考え方、シンプルに行動、シンプルに実行、シンプルな改革まで!

古い観念を捨てて、斬新な考え方を入れれば、シンプル的に変わっていくとは間違いはありません。

メディアはリードー的に前向き、異文化吸収、シンプル的に報道すれば、評価などは視聴者に任せば、きっといいメディになります。

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お知らせ!

●3月15日(木)・16日(金)・17日(土)・18日(日)10時~17時:第17回JAPANドラッグストアショー

・出展製品:RealCheck K-1(リアルチェックケーワン)

SMS勤怠管理システム/電子給与明細システム

・小間番号:幕張メッセ4ホール 4-013(ストア&ファーマシーソリューションゾーン)

・会場:幕張メッセ 4・5・6・7・8ホール

・展示会公式サイトは☛こちら

協力の相乗効果

Posted by 劉 桂栄 on 2018年2月28日
Posted in 感動時流IT 

ご無沙汰しております。新年挨拶後に久しぶりのブログになります。

新年挨拶の廻りで、昨日も回ったのですが、これで終わったつもりですが、

またまた、至らないところが多々ありまして、

廻っていないところは、お許してください。

今回は「協力の相乗効果」の話を皆さんと共有したいと思います。

よろしくお願いします。

協力とは、仲間に対する心遣いと関心が形となって現れたものです。

仲間が困った時に手を出して、助けてあげたりします。

また、仲間が間違った時に、曖昧的な表現ではなく、はっきり指摘できることも必要です。

では企業の協力は何なのでしょう?

新年挨拶ときに、従業員たちは、お客様から色々な有難い言葉、感謝の言葉、すごい褒める言葉、励ましい言葉を頂きました。

勿論、また足りなくて期待された言葉も頂戴しておりました。

ジャンガ・テックのASPサービス利用者の皆様からの言葉をこの場を使ってご紹介させて頂きます。

に、本部の指揮100%徹底リアルチェックK-1の利用者より、

こちらの利用者は2016年10月導入しました。

2017年4月、流通業の業界雑誌「販売革新」の記者に取材されて、その記事も5月号に載せられました。

SE補佐女史2名が新年挨拶したときに、嬉しく教えて頂いたのは、

「記事を読んで、御社と取引したい」と取引先が増えました、と言ってくれました。

また、業務の生産性もアップしたし、予約販売の売上もアップしています、と言ってくれました。

これを聞いた女史二人が戻ってきたら、すぐ社内に共有し、その嬉しさは一時に社内に溢れていました。

にインバウンド導入者より

こちらのお客様は2014年導入しました。

運営担当者が新年挨拶に行ったときに、4年近く導入した効果を嬉しくて言ってくれました。

同時、インタビューのアポを頂き、インタビューの記事を作成し、公開しました。

インバウンドJ-TOCを導入4年間になるお客様をインタビューしました 【2018年2月7日】の記事をご覧ください。

このように、嬉しい言葉を頂き、ジャンガ・テック全員の最高の幸せな気分になっている時期でもあります。す。

そして、次の漫画を一度見て、感じたことは、

協力の相乗効果は次の絵からも再度教えているではないでしょうか?

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最近、もっとITを推進していくため、また、仕事の効率化を求めて、昨年の11月幕張メッセのIT店舗展示会にご来場者株式会社K社ですが、ジャンガ・テックのASPサービス製品SMSと出会い、先ず一週間のトライアル、その後担当者様よりSMS利用申込書を頂きました。また、有難いことはお申込書を一週間以内に子会社を紹介頂き、現在トライアル中です。このようなお客様をどんどんいいサービスを提供するため、ジャンガ・テックの皆さんはもっともっと頑張る気持ちになります。
またジャンガ・テックはこのようなお客様とWin-Win関係を構築、相乗効果を持たせるよう力を入れていく所存でございます。

導入製品の詳細はこちらへご覧ください

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「ITサービス」という価値

Posted by 劉 桂栄 on 2017年10月8日
Posted in 時流IT 

「ITサービス」という価値

これまでモノの値段についてよく考えるものですが、私たちはモノを買う以外にも、お金を使うことがあります。特に女性たちは!
美容院で髪を切ったときや、エステに行ったりどこかに出かけたりとき、デパートでファッションを購入するとき、我々の年齢になったら、付き合いの食事などなど、お金がかかっています。
このようなとき、私たちは、モノとか、こととかを手に入れるのとは間違いなく満足感を得ていると思います。これらをすべて「サービス」と呼んでもいいと思います。

サービスも、モノと同じように、そのサービスを生み出す価値観にどれぐらいの手間や時間、費用がかかるか、そのサービスを利用したいという人がどれぐらいいるか、などによって価値が決められています。

ふだんあまり意識していないかもしれませんが、私たちの身の回りにはたくさんのITのサービスがあります。みなさんは普段どんなITサービスをどのくらい利用しているでしょうか?思い出してみてください。

一番と言ったら、スマホでしょう。でも、このスマホでも、皆さんにとって、各種なサービスを利用するときには、物を買うときと同じように、「自分にとって本当に必要かどうか」「どのぐらい自分に満足感をくれるのか」、「それが値段と見合っているか」などをしっかり考えて、スマホのサービスの利用を設定していると思われます。

それでも、ITというサービスの価値感は我々に対して、一番見えないものと言っても過言ではありません。

目に見えないけど、その価値は価値観を持っている方しかわからない部分から、その価値感を生み出せるかどうかには、「ITサービス」の価値が違ってきます。

例えば、「働き方改革」を言った時、先に議論しているのは、残業時間、働く時間といった「目に見えるもの」ばかり議論しているのは一つ証明のものでもあります。

「生産性の向上」は実は「働き方改革」に深い関連性があることは、ここの議論は少ないですね。

人って、見えるものと見えないものに対して、対応方法が先に「価値」という価値観が違って、仕方ない部本もありますが、如何に「ITサービス」の価値観を分かるようにユーザに伝えるのは、やはり対話、対話になります。コミュニケーション能力は低下したら、この分野も低下するに繋がるのでしょう。

だから、対話能力を失ったら、価値というものが生まれてこないのは当たり前でしょう。

対話能力の向上で、ITサービスの価値を向上すること!

 

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価値とは?

Posted by 劉 桂栄 on 2017年10月2日
Posted in 世論時流IT 

値段の高さ・安さについて、ビジネスでもよく議論するもので、一般市民でも、買い物する時にもよく考えていることでもあります。
物の値段はさまざまな設定がありますが、どのように価値を測るでしょう?

それは、本当に

①その人に、②家族に ③そのビジネスに、④その企業に、⑤その部門に、総合的に必要であることで判断するものでしょうか?

或いは、以上の中に、一つをあれば、十分の価値のある物と判断するか。

水のように値段のないかはるいは安いものもあれば、ダイヤモンドのようにわずか数グラムで数十万円、数百万円するものもあります。

水は私たちが生きていく上で、なくてはならないものです。普遍に使われるものはやすいものが多いではないでしょうか。
ダイヤモンドは、生きていくのに必ずしも必要なものではありません。量もごく少ないし、また特別な欲しい人しか買わないもの、そのため値段は高くなります。

ただし、同じモノに対して「高い」と感じる人もいれば、「安い」と感じる人もいます。これは、人によって「どのぐらい価値を持っているか」に違いがあるからです。

「サービス」の価値の付け方はどうでしょう?

電話で30分以上も丁寧に説明したり、現場まで、行って理解まで教えたり、このような「サービス」の価値はどうでしょう。

実は、サービスの価値は一番見えないもので、価値もつけにくいところもあります。電車や路線バスなどのサービスはルートや駅、フォームがあるから、時間の通りに回れば、サービスの定義を満たしていると普通の消費者は思われます。

但し、ITサービスははっきり規定などが無い場合は、真面目ならば、真面目するほど、お客様が言った通りに何でもやってしまうのです。システムって多ければ多いほどいいではありません。よく何でもできるシステムをお客様に提案する、あるいは理想像を客様に提案してしまうケースも多いようです。提案の能力を達成できても、納品能力はいかがのものでしょう。

ITという業界では、このようなギャップがあります。これは、最後までではないと見えないものです。「ITのサービス」も同じです。最終安定、安全なサービスこそいいサービスを言えるものです。つまり検証した結果で答えるものです。その答えは価値のあるものです。

あなたの気持ちをどれぐらい満たしてくれるかによって、値段の感じ方は違ってきます。「喉が渇いたから、飲み物が必要」のような感じで、ITの場合は「手間がかかる仕事ならITがほしい」「データが貯めているから活かすのはITがほしい」・・・ほしい気持ちが強ければ強いほど、そしてそれがその気持ちを満たしてくれるものであればあるほど、値段が高いとは感じにくいものです。

逆に、気持ちを満たしてくれないものは、値段が高いと感じるものです。
モノの値段を見るときは、単に「いくらなのか?」だけでなく、それはその人の欲求をどれだけ満たしてあげてるだろうか?それに見合う値段になってだろうか?となりますね。
欲しい気持ちになって上で、価値のあるものになります。

でも、ビジネスの中にはちょっと違う時もあります。微妙なところでもあります。

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また、ユーザ取材記事ですか?

Posted by 劉 桂栄 on 2017年4月27日
Posted in イベント・セミナー時流IT 

皆さん、おはようございます!
皆さんに報告したくて、アップした二枚写真のことを。
今朝、朝一の郵便物はこの「販売革新」の月間誌です。小売業チェーン店の経営者によく読まれている雑誌です。

私が一番注目したのは雑誌の中に載せた一通記事です。ジャンガ・テックの開発サービス提供しているクラウド型IoTサービス「本部指示100%徹底」RCK-1を導入しているお客様に取材記事でした。

中に記載させていた「本部指示100%徹底RCKー1導入事例ですが、導入したチェーン店様より、運用にいい評判させているようです。嬉しいですね。取材記事を読めば、自分でもあまり知らない領域まで活躍してるようでした。自分にも勉強になります。

ユーザの皆さんもありがとうございます。
またご利用社様からのご紹介で、プレゼンテーションを二回ほどできて、感謝します。残りのは今後新たな企業に貢献していくため、精進することです。

ビジネスはお互いにメリットあり、お互いの強みを発揮し、協同精進することです。このITの飛躍時代にこの協同精進があるこそ、強くなるはずです。

代理販売店募集中!
今後ともに、よろしくお願い申し上げます。

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お客様が優しくても、自社厳しい要求こそ大愛!

Posted by 劉 桂栄 on 2017年1月11日
Posted in 時流IT社員動機 

本日筑波まで新年挨拶に行ってきました。300店舗以上を持っている上場企業です。

昨年ジャンガ・テックのIoTサービスを導入してくれたお客様のことろ。

本部指示100%のご利用の満足度はどうですか?」との質問に

「凄く活躍していますよ。店舗の皆さんも慣れてきて、本部の指示に対して、報告も頻繁にやってくれたし、メーカーさんも活かしています。」との答えを頂きました。

新しいリリースした製品なのに、不満などがないようですね。逆にお客様は「予算が取ったので、これからまた、何かお願いかもしないよ」と言ってくれました。

お客様が優しいかも知れません。優しくしてくれるのはありがたいですが、私は、何時も厳しいお客様が我々を育ててくれていると言います。我々は自身に対して厳しい要求こそが「大愛だ」。

どんな事でも、安易していいですよ、これで十分ではないかと思ったら、 チェレンジしたい気持ちがなくなります。責任を持ちたい気持ちが薄くなります。

実はチェンレンジ事態はリスクを伴い、責任も伴い、苦労もしなければいけません。 だからこそ、いい人財を育つために、強い要求をどんどん出してあげます。 それを一つ一つを乗り越えることができ、頼れる存在になったら、その厳しい要求は大愛になります。

先ず大愛から育った人財は、1を言ってあげたら、10まで理解しょうと努力してくれて、10までを実行してくれます。 厳しい大愛から育った人材こそできることです。

ここまでできたら、皆の幸せになります。 私は一生懸命に次の世代のために、やっていることはこれのためでもあります。 強い企業の続きはこれしかありません。

「できない」「苦手」を言わせたくない、大きな理由は社員に其々チェレンジして貰いたいです。 チェレンジすれば、どんな環境でも、できる方法を探ったり、考え方を変えたり、できそうな人と相談したり、勉強したりなどなどになります。これは凄い大切なことです。

社員一人一つは、以上のようなことができたら、その会社は絶対に強くなり続きます。 強い会社に働くことも社員の誇りではないでしょうか? 強い会社の中、強い社員を生まれ続きます。

御社は凄い社員2名がいるので、その2名は皆さんを引っ張っていけば大丈夫です。 それは大丈夫かも知れないですが、やはり、このような社員が多ければ多いほどいいと思って、ついつい全員に大愛を差し上げたい私はいるので、頼れる者を育てたいとついつい要求しますし、応えてくれる社員がいて幸せです。

もっともっとお客様に頼れる会社になるためには、「厳しい」と言われても、この大愛を全員に送り続けます 。厳しい要求、環境、チェレンジからいい人財を生まれることは間違はありませんので。 厳しい要求を大愛と思っている人は、いろいろな困難を乗り越えて、成長していくはずです。

ですから、成長したい人財は、厳しい要求を大愛と思ってください!

本日訪問の感想です。

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劉 桂栄 著作

ダウンダウンダウン

店長さん!お客を「区別」すると、儲けますよ。

 

食事会で得られた知恵!

Posted by 劉 桂栄 on 2016年6月27日
Posted in 時流IT 

昨日、とある(小売業・ケアサービス)の2名の経営者社長と食事会を行ったのです。

アイデアを出せる経営者と一緒に食事するなんで、一人で1年間分の頑張りと相当します。

このような食事会が大好きです。

食事より、企画会です。

話は次の内容になりますが、これ以上の収益を得られました。

✤✤経営者は企業の経営数字をその日で良く見えていますか?

企業競争の体質は弱くなっていくポイントは何ですか?

企業上下・縦横の血管は上手く流れていますか?詰まっていませんか?

経営判断の数字はリアルになっているでしょうか?

経営のスピードは大丈夫でしょうか?✤✤

いろいろな話しがありましたが、結果がこれらを解決できるのはITという武器です。

企業が大きくなれば、なるほど、血液の流れがうまく流れなくて、どこかで詰まったりするケースが増えます。その詰まっている問題点を洗い出して、分析して、ITという武器で、血液を流れるようにしておきます。

そうすれば、見えないものが、見えてきます。以外に経営者はみえているつもりで、見えていないところに大量のコストを発生しています。同じ業務は二重三重にやっています。生産効率は低くなっています。それらの影響で、いろんなころにムダなコスト発生しています。

我々のビジネスマーケティング事業部の皆さん、皆様が

ビッグサイト展示会を通して、解決できる問題点を皆さんと共有します。詰まった問題点を解決します。お客様の競争力をアップさせます。

解決した問題点は次のとおりです。

①移動・出張コスト。移動しなくても、わざわざ出張しなくても、ただその一部費用で解決できるITのパワーを提案します。使ってみて、実感してから、正式のご利用です。

② 遠距離作業の業務詰まり。多店舗、多支店の業務は本社、本部などはリアルタイムーで把握できない、例え:把握しでも、同じな作業をもう一度やらなければ、ならない多重作業の手間、業務のスピードが落としている。このような重複作業業務を省くことができるITの力のご提案。

③ 紙、チラシ印刷物のコスト。こののコストがムダなモノが多い、また効果的に低い。個客識別マーケティングで解決し、売上・利益もアップさせます。

④その他は郵送費、帳票明細、社員管理、取引先との書類交換など、見えないけど、洗う出せば、その半分のコストでITで解決できます。

⑤以上4つに伴って発生した人件費。ITで業務が簡素化、リアルタイム―の数字でコントロールし、見える化になり、スピード経営にも繋がる同時、新しい発想も浮いてきます。その結果は企業が常に新鮮な血液を流れることができ、売上・利益に繋がることも実現しています。

現代経営は企業がITという血管をうまく流れることができるこそ、その企業は進歩さがあり、発展もあると思います。目先ではなく、将来もだんだん見えてきます。

企業の将来像をどんどん描いている経営者との食事会は私にとって一番楽しい食事会です。

他社差別できるITはただ業務のツールではない、あたなの武器です。空手で戦うと武器を持って戦うのは、どっち勝つか、お分かるでしょう!ITの武器を上手く利用できれば、コストダウンは当たり前に付いてきます。

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本部の指示を100%徹底「リアルチェックK-1」

Posted by 劉 桂栄 on 2016年3月15日
Posted in 時流IT 

 

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 これまで多店舗チェーンストア運営においては、各店舗データの見える化や各店舗への詳細な指示など、

効率化がなかなか図れない業務が山積し、思うような店舗経営ができませんでした。

ところが近年のIT技術やスマートデバイスの急速な進歩に対応し、弊社の技術力を駆使することで、

これまで誰もが成し得なかった店舗運営の劇的な効率化が図れる画期的なサービスシステムを開発するに至りました。

それが「RealCheck K-1」サービスです。

 

これまでも、顧客分析や売上拡大に絶大な実績を上げてきた「個客識別マーケティングシステム:J-COMs」や

いち早くインバウンド顧客に対応したサポートサービスなどを提供してきた弊社だからこそ、

今みなさまにお届けできる秀逸のサービスシステムと自負しております。

ご多忙中誠に恐縮ではございますが、

「RealCheck-K1」が織り成す、多店舗運営の劇的な効率化の感触を体験いただければ幸いです。

何とぞご来場下さいますようお願い申し上げます。会場4ホール4-008になります。

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