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劉 桂栄_ブログ

モンゴル人IT業女性社長

本日、日本大学インターシップ説明会を開きました。

今回説明会を実施できることで、心より平田先生を感謝します。

平田先生のゼミメンバー三年生に対象し設定して頂きました。

参加者10名の皆さんに今のJANGA、将来のJANGA像を一緒に描いてみました。

女性も3名の方が参加しましたが、大人しくて質問などがありませんでした。

また、参加者の中には積極的に発言したり、質問したりなどして、最新の識別システムまでしっかり知っており、自習勉強もできていると印象でした。

そのような方をたくさん採用できたらいいですね。

三年生の皆さんですが、1年後、2人ぐらいジャンガテックに入社できれば、と願ってまた20代の入社4年半の石井さんが一生懸命に説明してくれました。

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内側から破ってほしい

Posted by 劉 桂栄 on 2018年4月27日
Posted in 「ゆとり青年」新人あゆみ社員動機 

「採用難」というテーマはマスコミが多すぎるぐらいで報道しています。

その中、今年新卒の大卒業生2名を入社できました。その後の面接も10名以上の面接もありました。

面接しながら、「こちらのタイプは内から?或いは外から?どっちから割れるでしょうか?」と考えてしまい。

それで、これを一生懸命に分かろうと思って質問していく。

大体印象から、こちらの方は内からと思ったら、質問に対しての答え方からもそのような感じであまりの外れはありません。

印象から分かるとは、実は結構当たると思います。

メディアでもよく言っている「ミスマッチ」ですが、ミスマッチと関係なく、本人次第でいい人財になるケースも多くあります。

ミスマッチなんかと関係ありませんね。人財は人財。

また、ミスマッチとは、お互いに正直になってないではないでしょうか?

求人者はいいことだけを紹介して、応募者もうまいことだけ言ってしますとか、よくあるではないか。

「卵は内側から破った時、生命の誕生

卵は外側から破った時、食べ物になる」

正直に、言葉の通りに、主体性を持って行動する方は、入社してから、或いは試用期間で正しい判断ができるものです。できなくても、行動して、失敗していけば、いくいく内に他人に役に立つ人間になります。

こちらは、先日に面接の時の対話です。

38歳の方ですが、働いた企業は5社以上もあります。

普通三社以上であれば、書類選考で落とすものですが、

今回は、一つ興味深いところがあって、面接をしました。

そして、今までの会社はすべてダメの言い方でした。

ならば、内側から反省しないままでいくら才能があったとしても、採用までは難しいでしょう。

「内側から破った卵になってほしい」の期待があるから、期待して面接ですが、「ダメはダメですね」との感想になりました。

卵は内側から破った時、生命の誕生

卵は外側から破った時、食べ物になる

自ら行動し、自ら変わろうとすれば、更生できます。

人生も素晴らしい人生になるはずです。

逆にずっと言われてから行動するとか、教育しても変わらない者に対して、

弱くなっていく一歩です。仕事がないのは当たり前でしょう。

明るい未来は自ら行動できる人に準備しているもの。

行動しましょう。自分の幸せのため!

今年の入社生の皆さんにも、「内側から破って更生してほしい」と、

JANGA人の皆さんが大いに期待しています。

そして、三年後の自分をイメージしながら、素直に真っすぐに成長してください。

 

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卵は外側から破った時

Posted by 劉 桂栄 on 2017年11月15日
Posted in 「ゆとり青年」新人あゆみ 

今週、毎日2名ずつの面接がありました。

面接しながら、「こちらのタイプは内から?或いは外から?どっちから割れるでしょうか?」と考えてしまい。

それで、これを一生懸命に分かろうと思って質問していく。

大体印象から、こちらの方は内からと思ったら、質問に対しての答え方からもそのような感じであまりの外れはありません。

印象から分かるとは、実は結構当たります。

卵は内側から破った時、生命の誕生

卵は外側から破った時、食べ物になる

60年代、70年代の皆さんは厳しい時代を経験したのですが、

何故か、80代、90代、或いは平成の生まれた皆さんに羨まれているでしょう?

80代、90代、或いは平成の生まれた皆さんは優遇な生活ができて、育つ環境でも、いろいろな情報を自由に取れる時代でもあり、見たもの、経験したもの、聞いたものなどは、遥かに我々の時代の皆さんより、恵まれているかなぁ~と思いますが、そうではないようです。

その巡りは大学卒業までです。

その時代の皆さんは大学卒業の時点から失業の部隊に入り、やる気などを完全に失い、「啃老族」になってしまうケースも少なくありません。

「啃」は「かじる」の意。「老族」「親」の意味

こちらは、先々週の面接の話ですが、

32歳になっていたですが、働いた経験はただ1ヶ月です。

そして、今まで家に親と一緒に生活しているそうです。

「親に言われないか、或いはアドバイスなどは」と聞いたら、

「いえ、何も言われない」とのことです。

こちらの状況と同じように、

中国でも、90年代後半の教育改革によって大学入学者が急増してしまい、それに伴って、卒業者の就職難が深刻化になっています。都市部を中心に、仕事を持たずにブラブラし、親のすねをかじって生活している若者が増えています。

この人たちは自分の親たちに、外側から変わろうと次の言葉を使って、子供たちを教育するわけ。

自分もそう言われたこともあったよう、カスカス覚えています。

卵は内側から破った時、生命の誕生

卵は外側から破った時、食べ物になる

自ら行動し、自ら変わろうとすれば、更生できます。

人生も素晴らしい人生になるはずです。

逆にずっと言われてから行動するとか、教育しても変わらない者に対して、

弱くなっていく一歩です。仕事がないのは当たり前でしょう。

明るい未来は自ら行動できる人に準備しているもの。

行動しましょう。自分の幸せのため!

 

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日本では採用難状況の背景には、何があるでしょうか。

ミスマッチは一番ではないでしょうか?

ジャンガ・テックの採用の中の中身から見た時に同じでミスマッチが多いのは事実です。

また、日本の「人材ミスマッチ」の高さは驚くぐらい高いです。

日本は、2年連続で人材の需要と供給のミスマッチが悪化したそうです。

2015年の同調査では最高値である10.0を記録したということになります。

これは、中国の4.9、インドの5.0、シンガポールの6.0などと比べて圧倒的に高い水準ですしょう。

日本はアジア・太平洋地域で最も「人材が探しにくい国」という結果になったわけです。先進国と比べて労働市場の整備が進んでいないように見える中国よりも、人材ミスマッチが2倍も高いのです。求人者と就職者はこの結果に驚くでしょう。

日本ではなぜ、これほどまでに人材ミスマッチが高いのでしょうか。

求人市場に流れている人材は高いスキルを持っている人材が少ない、また、面接する時に曖昧的な表現もあるでしょう。また、仕事を探すのは目的、入社後は仕事が合わないケースも少なくありません。

求人者から見た時、スキルがないけど、育成もしたくないケースもあります。

理由はスキルのない人を一年、二年間を掛けて育成したが、少しのスキルがアップしたところで、また転職したり、辞めたりして次の人材市場に流されて、また次のマッチしなければなりません。

また、人材紹介の企業は、売るのは目的で、紹介就職できた人に、また新しい企業の紹介を動き出すのも可笑しいところではないかと見ています。このやりとりの間にミスマッチも増えていくように見えます。

ということで、本日も5名応募者がいらっしゃいました。

「ミスマッチ」しないため、お互いにオープンしなければなりません。大事なのは「正直さ」です。

展示会からの情熱

Posted by 劉 桂栄 on 2017年3月16日
Posted in 「ゆとり青年」新人あゆみイベント・セミナー 

第17回幕張メッセのドラッグストアショー終わりましたが、ジャンガ・テックのスタッフたちはその展示会の熱意を持って次のステップへチャレンジしていく姿勢を参加の皆さんに見せると思います。期待してください!

写真はドラッグストアショーに頑張っている女史たちです。

初日目の日ですが、ご入場者が1188名で、とても少ない中にも拘らず、その中にジャンガ・テックの「本部指示100%徹底」RCK-1の製品にご興味を示してくれて、本当にありがたいものです。

もっとありがたいすべきなのは、ここに頑張っている女史たちです。

また、こちらの女史たちは全員ゆとり教育を受けた皆さんです。どの教育を受けたかどうか関係ないものです。関係しているものは、ご自身の情熱とやり気ですね。

こちらの情熱からもわかると思いますが、きっといい期待ができます。

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自分の運命は自分しか変えないモノ

Posted by 劉 桂栄 on 2017年3月15日
Posted in 「ゆとり青年」新人あゆみ 

自分の運命は自分しか変えないものだと思います。

初心者の時と今の自分と比べてみましょう。

不満が増えていないか?言い訳も増えていないか?

また、素直に吸収できているでしょうか?

自分のスキルに満足していないか?

不満が増えれば、感謝の気持ちが無くなっていく。不満のある時点で感謝の気持ちは減っていくはずです。感謝の気持ちを保つため、先に不満より自分を反省しなさい。それは成長の原点です。

また言い訳を言い出したら、逃げる道を捜すしかありません。

言い訳は習慣になったら、成長は止まるはずです。

また、言い訳は改善方法の思考力を防いで、いい案があっても、受けることができなくなります。

そうなったら、現実的に自分の現状は何も変化しないままで、時間だけを流れていきます。

言い訳が出ることは、自分に対して不平と感じる場合は多いかと思います。

不平と思っても、立場を変えて、角度を変えて、見たとき、どうなるでしょう?

実は、多くの人は現状を変える能力を持っているが、しかし現状を変えようとの習慣を持ちたくないのが現状です。

少し少しでもいいから、主体性のある行動習慣を身に付けていけば、誰でも、変えようと思ったことを変えられるはずです。

自分の夢を他人に預けてはいけません。夢に向かうのは自分しかありません。

他人はこうなっているから、自分もと思ったら、自分の思考力が停止状態ではないか、ともう一度確認した方がお勧めです。

違った考え方から違った行動で違った将来を生まれてくるから、自分の運命は自分しか変えないものです。

今の季節では気温変化が激しいものですが、自分の思考はしっかりしてほしいものです。

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国の補助金も使えるクラウドサービス、WEB給与明細

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女性活躍推進中

Posted by 劉 桂栄 on 2017年3月1日
Posted in 「ゆとり青年」新人あゆみ能力より責任 

女性活躍の現場はいろいろがあると思いますが、

ジャンガ・テックのシステムエンジニア補佐の皆さんは日々活躍の記事を皆さんが、ご自身が書いています。興味のある方はどうぞこちらへ

ジャンガ・テックは女性活躍推進より、もう既に実績を上げってきました。

今回は、日本ドラッグストアショーに出店するため、プレゼンの披露は初披露にも拘らず、大変素晴らしいプレゼンができたと思います。嬉しいです。また、任せたら良かったと思います。

このように、結果を楽しみしながら、皆さんの実行プロセスを見守っていけば、どこで素晴らしい結果を見せてくれるのです。

一方育児奮闘中の彼女は7ヶ月未満の赤ちゃんにピアノの練習を始めているようですね(笑)。このように育児しながら、在宅ワークもやってくれています。凄く助かっております。

以上のように頑張っている彼女たちはゆとり教育を受けった皆さんでもあります。

このような皆さんと、共に笑ったり、共に悩んだり、共に成長していく、一緒に働いてみましょうか?

このような皆さんは能力より責任感をもっている皆さんです。

私も、もっと活かす場所と仕事を創ってあげなくちゃと常に考えております。

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幕張メッセ就職フェアの前日の前日、女性活躍現場はIoTのものづくりの現場でした。

『ものづくり技術者 企業研究会』に参加してきた石井さんの記事もお読みになれば、彼女たちのいろいろな場で活動している様子を分かります。

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また、ジャンガ・テックのホームページのモデル人物の写真も全部自社社員です。

 

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劉 桂栄 著作

ダウンダウンダウン

店長さん!お客を「区別」すると、儲けますよ。

古い友達の自宅へ

Posted by 劉 桂栄 on 2016年12月12日
Posted in 「ゆとり青年」新人あゆみレクリエーション 

おはようございます。

本日、私は日本に来て最初が住んだマンション(リハイム)、

また最初の第一番目になってくれた友達、

いわば、私の母のような存在だった野田さんの自宅に来ています。

また内モンゴルからやってきた大学4年生のインターシップ生を連れてきました。

今回の訪問は一つ大きな目的は、「郷に入れば、郷に従う」とインター生に教えてあげたかったです。

日本人の家でその家族と一緒に食事すれば、日本人の家庭生活、習慣などを見たままで学べるし、普段仕事環境に学べないことを学べるからです。

こちらの方は本を読むのは大好きです。特に歴史に関した本は、本棚にずらっと並んでます。

もちろん話題は習慣だけではなく、歴史も話題になります。こちらの方は日本の歴史はもちろん、中国の歴史、「三国史」なども詳しく分かっています。

こちらの方に会う度に歴史勉強会に行ってきた感じします。

インター生の彼女にとってもきっと有意義な一日になると思います。

飲み込みの速い彼女にとって、この一日にたくさんなモノを学んだと思います。
実は私が、1997年6月からこのマンションに一年ちょっとすみました。
またその時、何も分からなくて、このリハイムマンション管理役員になられて、役割は集金でした。しかも、その役割は引っ越した後も頼まれて、一回マンションに住んでいる皆さんの家まで廻って集金しました。

19年前はマンションの管理費はまだ現金の集金でした。今の時代は全部引き落としになっているでしょうね。

あとの話で分かったのですが、集金の担当は何方もやりたくない仕事だそうです。また、不思議なことは、私が集金に廻ってたら、皆さんが素直に払ってくれるのです。

この話は、後で分かったのですが、皆さんがなぜ当時驚いていたこと。集金したお金を会長に渡した時、マンション会長さんの驚いた様子が今もはっきり覚えています。中央区にある2棟マンションですが、私が一番集金できた担当者だそうです。

すごくいい経験したと思います。引っ越した後でも、マンションの旅行に呼ばれて、家族と一緒に参加したことがあります。今までも仲良くしております。

ご縁を大事すればするほど、縁を廻るんですね。
ご縁にあった皆さんに感謝

写真の真中にいるのは野田さんと今年のインター生です

ジャンガ・テックはインターシップ制度が用意しております。

期間は3ヶ月から6ヶ月の大学4年生に対象になります。

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厳しい要求こそ大愛!

Posted by 劉 桂栄 on 2016年11月4日
Posted in 「ゆとり青年」新人あゆみ 

どんな事でも、安易していいよ、これで十分ではないかと思ったら、

チェレンジしたい気持ちがなくなります。

責任を持ちたい気持ちが薄くなります。

実はチェンレンジ事態はリスクを伴い、責任も伴い、苦労もしなければいけません。

だからこそ、いい人財を育つために、強い要求をどんどん出して挙げます。

それを一つ一つを乗り越えることができ、頼れる存在になったら、その厳しい要求は大愛になります。

先ず大愛から育った人財は、1を言ってあげたら、10まで理解できて、10を実行してくれます。

厳しい大愛から育った才能でしょう。

ここまでできたら、皆の幸せでしょう。

企業もこれをほしいではないでしょうか。

私は一生懸命に次の世代のために、やっていることはこれのためでもありいます。

強い企業の続きはこれしかありません。

「できない」「苦手」を言わせたくない、大きな理由は社員に其々チェレンジして貰いたいです。

チェレンジすれば、どんな環境でも、できる方法を探ったり、考え方を変えたり、できそうな人と相談したり、勉強したりなどなどになります。これは凄い大切なことになります。

社員一人一つは、以上のようなことができたら、その会社は絶対に強くなり続きます。

強い会社に働くことも社員の誇りではないでしょうか?

強い会社の中、強い社員を生まれ続きます。

よく言われることもあります。

会社には強い社員、チェレンジできる社員が2名いれば、あと皆さんを引っ張っていけば大丈夫です。

それは大丈夫かも知れないですが、やはり、このような社員が多ければ多いほどいいと思って、ついつい全員に大愛を差し上げた私はいるので、頼れる者と頼れない者がいるのはしょうがないと思います。

でも、もっともっとお客様に頼れる会社になるためには、「厳しい」と言われても、この大愛を全員に送り続けます

。厳しい要求、環境、チェレンジからいい人財を生まれることは間違はありませんので。

厳しい要求を大愛と思っている人は、いろいろな困難を乗り越えて、成長していくはずです。

ですから、成長したい人財は、厳しい要求を大愛と思ってください!

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ボウリング大会や!体育の日に最適な運動だや!

運動しなくちゃいけないのは分かっているけれど

「しんどい」「面倒くさい」「時間がない」と

3拍子揃っていませんか?

IT会社に働いている皆さんは、どうしても運動する時間がなくて、あるいは大きく減ってしまいますよね。

でも、そんな運動不足が私たちの人生に与える影響は恐ろしいものがあります。

実は、小さいジャンガ・テックでも、私を含めて何人が体質からでもわかるように運動しなくちゃだめの範囲になります。

ということで、体育の日にボウリング大会を!

喜んで大笑いとか、あまり運動しないメンバーもよく頑張ったなあと感度を作っていましたね。

秋の大笑いとは実りの証!笑って収穫して、また笑うことができるね。

いい循環ですね。皆さん、ありがとう、皆さんの笑顔があれば、何でも叶います。

次の運動の笑顔は11月のイベントを期待してください。

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皆さんの面白いボウリング姿勢と喜びをみましょう。

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劉 桂栄さんの写真

劉 桂栄さんの写真劉 桂栄さんの写真
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IT企業ですが、女性を活かしている企業でもあります。
次をアクセスして、皆さんと一緒に楽しんでください。