内側から破ってくれる社員が

増えれば増えるほど、会社が成長していく❣

「優秀な人財採用難」というテーマはマスコミもよく報道しています。

良い人財を採用ようと、頑張って応募者の書類をチェックし、ある程度であれば、面接する、また、テストする、と進め方で、進んだ結果、出会った方々が沢山いらっしゃったが、その中にどちらが内面から破ってくるものかを面接で必死に聞いて、観察したりしています。

また聞いた内容にどのような考え方を持って答えてくれるか、その答えは真実のあるものかをテストも含めて、判るように頑張るんですが、

「ここもAIを活かして活用してもらえば、人事の採用の入口で、将来の人財を育成までの70%まで解決できる」なぁと推測します。こちらも我々のSE達に頑張ってもらいたいなぁと思ったりする今頃までになっています。

このような考え方をもっている私だけではないと思っております。

次の挑戦はここだと思いました。半年後に形になれば、と期待しております。

内部から破ってくれる皆さんがいるから、我々の経営者の思いを形にしてくれる、内部から、自発的にチャレンジする人財、またチェレンジが好きな人財がいるこそ、経営者の思いを形になります。

19年前から、今までのチャレンジの人財を求める姿勢は変わりません。我々が求めている内部から破ってくれるチャレンジの人財像も変わりはありません。

いつも面接しながら、「こちらのタイプは内から?或いは外から?どっちから割れるでしょうか?」と考えてしまい。

それで、これを一生懸命に分かろうと思って質問していく。

大体印象から、こちらの方は内からと思ったら、質問に対しての答え方からもそのような感じであまりの外れはありません。

印象から分かるとは、実は結構当たると思います。

メディアでもよく言っている「ミスマッチ」ですが、ミスマッチと関係なく、本人次第でいい人財になるケースも多くあります。

ミスマッチなんかと関係ありませんね。人財は人財。どこに置いても、その人の価値を生まれて、そこに貢献できる人こそ、人財と言えるんでしょう。

また、お互いに正直になっていないで、ミスマッチになりやすいですね。

求人者はいいことだけを紹介して、応募者もうまいことだけ言ってしますとか、これだけでもミスマッチしてしまいますね。

私の幸せ一つとして、社員の皆さんが内部から破ってくれる社員が増えてきて、思いを伝えておけば、大体に形になってくれるなんです。私って、本当に幸せだなぁとよく思っております。

また、このような社員がいる会社は成長しない理由はありません。

これからIT企業の成長は派遣会社を除く、社員の人数で成長するより人財で成長するはずです。

人事労務JANGA導入事例