専念、劣る立場から優位性に変える

これは、現実の生活、仕事には

十分検証できています。

不平とか、不幸とか気にせず、

やるべきなことをやっていく、

本日うまくできなくても、努力すれば、いつかできるようになる。

本日やる気ががなければ、明日も同様。

やる気を起こさない限り、行動しない限り、

何も起こらない存在になります。

やる気、行動は専念を足していけば、

劣る立場から優位性に変えるものです。

一つのことを集中してやることが大事です。

ノウハウがない時、やっている量でカバーします。

量が熟せば、きっと質を生まれて来るはずです。

量が増えれば増えるほど、いつの間にか質が生まれてきます。

我々がすべての行動は最終的に目指しているその結果です。

量から質まで、人生の価値は、そのぐらい量、そのようなプロセスをしたかを

評価するより、どのような結果になったのかをよく評価させます。

勿論、量がなければ、プロセスがなければ、何も始まらないわけです。

結果から逆算して、皆さんが皆同じ時間を持っている中に、自分がどのようにその時間を有効活躍できるか、それは最終的に得た結果は違ってくることが、皆さんは何らか経験しているでしょう。

分かっていることを行動で返す時、人生は裏切り者にならないです。

行動の中にノウハウが生まれるし、知恵も生まれます。

その時になったら、いくら自分が劣る立場と言っても、自然に優位性に変えるものです。

リーダーもこのような時に生まれてきます。

その時まで夢をもって行動しましょう。

結果をイメージして行動しましょう。

夢の前、みんな平等です。

考えながら行動しょう、そこで新たな考える力も生まれてきます。

劣る立場から優位性に変えていく、自分の行動で実現するものです。

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