この二つ巨大国によりの協力と戦いは、どっちでも世界が変わっていきます。

データーからもお分かりになる思いますが、

将来性のある中国は85.9%、アメリカは60.0%を示しております。

日経ビジネスに書いたこともそうですが、実際中国人の動きからも判断できます。

仕事の関連で、私は千葉商会議所の議員になって2年近くなり、また、情報委員会の委員で、毎度国際委員と一緒に会合しております。そして、JapanWi-Fiを情報委員会から市の助成金まで頂きながら推薦しているが、企業の導入者が鈍くて進まない一方です。

このような企業の動く方から中国企業と比べる時、「中国の通信会社は随分楽ですね」とNTTの方に言ったことがあります。中国の企業やお店など、自ら通信会社にアプローチして、自分の店にWi-Fiを設置してほしいと積極的にやる一方です。これに対して日本側のお店は、市の助成金を貰っても、動かないか、また大丈夫だよの姿勢は崩れません。

これは、単純の一例ですが、これでも、将来性は違ってしまいますね。

でも、ユーザの違う要望で、違う世界になるかもしれない中、日本の企業要望が独自的に、細かくなど、日本から生まれたものがもっと将来性があるかもしれないと思います。

将来性はやはりチェレンジしなければなりません。仮に失敗しても、その勇気が必要です。

次は協力試合とのことも、違うでしょうと思います。

お互いの強みを発揮するのも、勇気が必要ですね。

守るのは、何も生まれないことです。

オープンの形で協力し合いで、お客様にもっといいサービスを提供できるのも、将来性があるのでしょう。

1807021