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弊社サービスの状況について 【Update 2011/04/07】

地震後、弊社サービスの状況について?【Update 2011/04/07】

ASP・SaaS ご利用者様各位?
平素は、弊社のASP・SaaS をご利用いただき、誠にありがとうございます。
現在、弊社の提供しているサービスは24時間稼動しております。計画停電におけるサービス停止等の影響は、現時点ではありません。

遠隔サポートを開始しました(2010/10/12)

システム導入後のサポートについて心配されるお客様は多いですが、ジャンガ・テックでは提供するすべてのASPサービスについて、Webブラウザ上による動画ストリーミングを用いた遠隔サポートを開始いたしました。これにより、今までよりもさらに素早く分かりやすいサポートを提供できます。

CRM&中国関連の情報局を開設しました(2010/08/30)

CRMについて、また、中国関連の情報などを含めて、皆様と共に勉強するため、情報局を開設しました。4つの項目で更新しております。
皆様の役に立てば、非常に幸いです。

派遣管理ソリューション/J-SMS(2010/07/08)

従業員の月間労働基準時間は、派遣契約の基準に応じて個人ベースで設定できるようになりました。

CRMソリューション「J-COMs」のサービス内容を追加しました(2010/06/15)

お客様のご要望に応じて、個客識別マーケティングに対して、コンサルティングおよび分析サービスを開始いたしました。
専門人材がいなくても、「J-COMs」を手軽にご利用できます。

WEB会議システム AIR版 リリース(2010/05/14)
WEB会議システムのAIR版を本日リリースしました。
ダウンロードはこちら
「第四回中国人企業家サミット及び世界中国人ベンチャービジネスモデルフォーラム」で表彰されました
[2009/10/05]
 

2009年8月25日から28日まで、世界華人創業模範協会(World Chinese Venture Model Association)主催「第四回中国人企業家サミット及び世界中国人ベンチャービジネスモデルフォーラム(The 4th Summit of China Enterpreneur and World Chinese Venture Model Forum)」が開催されました。
国際的人材の育成など、中国発展に貢献している中国人起業家を世界中から集め、その中から特に優秀な起業家によるスピーチなどが行われました。

ジャンガ・テックの劉社長も本フォーラムに招待され、40カ国約280社が参加する中から特に優秀な企業である32社に選ばれ、スピーチを行いました。

「Global Outstanding Chinese Enterprise」受賞!

  • ・海外創業
    ・中国大使館よりの評価がいい
    ・高い技術を持っている
    ・国際的な橋の役割を果たしている
    などといった優秀企業の条件を満たしていると中国中央政府に認められ、世界40カ国約280社の中の32社に、ジャンガ・テックが選ばれました。
    更に、その中でも特に優秀である8社に選ばれ、中国中央政府要人との接見の機会を授与いただきました。
    このことはCCTVでも報道されました。CCTV動画はこちら>>
    (番組ラストの方で本サミットのニュースが取り上げられています。社長登場は12:07ごろ)

劉社長の所感

詳細はここのクリック>>

表彰状を手にする劉社長の写真

表彰状を手にする劉社長の写真 

千葉日報に掲載されました
[2009/08/14]
 

購買動向で客を分類、顧客管理の新システム
△・・・システム開発のベンチャー企業、ジャンガ・テックが小売業者向けに顧客識別マーケティングシステムを開発し、販売を始めました。
△・・・会員カードから顧客情報を購買動向によって分類し、個別に異なるサービスを実施することで顧客を囲い込む仕組み。千葉薬品が1月に導入し、利益アップに成功しています。
△・・・多くの小売店が取り入れている従来の顧客情報システムでは、登録した全会員に商品広告のダイレクトメールを一斉に送信するなど、すべての顧客に同じ方法でしかアプローチすることができませんでした。しかし、ジャンガ・テックの劉社長は「こうした方法では、利益アップにつながらない」と指摘します。
△・・・顧客識別マーケティングシステム「J-COMs」は顧客一人一人の購買動向を収集、分析し、個別のニーズに応じた商品の売り込みを行えるのが特徴です。

詳細は右の新聞記事をクリック>>

 

日本情報産業新聞に掲載されました
[2009/07/20]
 

進化し続けるCS向上への取組み
△・・・顧客識別マーケティングシステム「J-COMs」を今年4月からドラッグストア86店舗のうち30店舗で本格稼動を開始した千葉薬品(ヤックス)は、15万人会員を分析し、優良顧客の囲い込みに成功、効果をあげています。
△・・・より精密なマーケティング分析により、不特定多数を狙った新聞折込みチラシをやめることができ、紙の使用量が激減。環境対策にも貢献できるようになりました。
△・・・ジャンガ・テックは「優良顧客をつなぎとめる手段を提供できる製品」を目指しており、加えて、「ユーザーが何を求め、課題をどう解決するかを一緒に考えシステム化していく」という、ユーザーの要望に柔軟に対応する提案力と技術力が強みとなっています。
△・・・ジャンガ・テックの主要パッケージ商品は、有効なCRMを実現する顧客管理システム「J-COMs」のほか、POSシステムを含めた総合的業務パッケージ「JPRS」があります。また、古いPOSシステムのデータをWebプロトコルで通信できるようにしたコネクター「ジャンガコネクター」により、既存のPOSシステムを流用できるなど、ジャンガ・テックは利用者の立場で開発し、小売業の利益率向上を支援し続けます。

詳細は右の新聞記事をクリック>>

 

新聞社J-COMsのユーザを取材しました  
[2009/07/01]

7月1日に導入後効果があったお客様を、日本産業新聞社様のエコロジー記事として取材を受けました。

取材を受けた方はJ-COMs を導入された株式会社 千葉薬品(ヤックス)の

社長 神崎彰道様、

常務取締役 根本光男様

情報システム次長 仲豊様、

FSP 推進室マネージャー 米本信順様です。

新聞記事出版したら、またご報告いたします。

7月1日弊社会議室でにて打ち合わせ

 

「ここまで詳細に分析できて、実際に販促効果もでてきているので、顧客の固定化(ファン)が実現できそうですね。


店舗仮想化など他のシステムとの連携、拡張も視野に入ってきました。正直、競合店に同じシステムを導入して欲しくはないですね。」

 

 

「店舗側との業務の支障が出た時システムを作る側が小売業の業務を知っているので店舗側とコミュニケーションが円滑にできるのが有り難いです。また私共の方針でシステムは出来る限り最小限にしていきたいのでデーターセンターはジャンガテック側にあるし、壊れた時も修理してくれるので、大企業には無いアフターサービスもいきとどいていると思います。」

 

半年間の試用期間を経て、4月から本格導入し、その効果がはっきり見えてきました。売上・粗利益共に上がっていますし、チラシは5月より無くしています。なにより、運用中もこちらの事情に合わせて柔軟、しかも無料対応してくれるので私は楽になりました。

「毎週作っていたチラシ約4万部くらい投資していたのですが、全て無くし、お客様が来店されたときのレシートだけになったので9割減のチラシを無くすことに成功しました。その分POPとかに投資できるようになりましたよ。」

代表取締役社長 神崎様

 

株式会社 千葉薬品

代表取締役社長 

神崎彰道社長

 
常務取締役 根本様

 

常務取締役 

根本光男様

 
情報システム次長 仲様

 

情報システム次長 

仲 豊様

 
FSP推進室マネージャー 米本様

 

FSP推進室マネージャー 

米本信順様

といった喜びの声をお聞きすることができました。
産業経済新聞に掲載されますので良かったらご一読 ください


株式会社千葉薬品様とのPOS基幹システム運用サポート契約は更新延長しました
[2009/04/08]
 

「JPRS新バージョンPOS基幹システム」を切り替え
△・・・平成15年年4月千葉薬品様POS基幹システム導入以来ちょうど6年間経過したところの平成21年4月に、JPRSリッチクランド新バージョンのPOSシステムを切り替え、運用サポートの契約も更新延長しました。
△・・・80大機能を誇るJPRSは小売業業務用機能揃えの充実したシステムです。7年の間の安定したサービスを継続している安心と信頼できるシステムとサービスを実現しました。
△・・・またASP・SaaSサービスの方式で、システムをご利用頂けます。7日単位でお客の新しい要望に対応の機能強化やバージョンアップを実施しています。お客様は真の自社ニーズに合う基幹システム実現 ・テーブルごとが億単位のDWHを実現してます。データをもっと長く保存して分析したい顧客に最適です ・「 10秒以内のレスポンス」(ネット状況による遅延別)という品質のサービス提供を確約しています。
△・・・すべて帳票はPDFとEXCEL 2種類のフォーマットで出力しています ・80%の分析帳票に分かりやすいグラフィック機能をついています ・帳票入力処理の効率を50%アップした実績があります。                 

 詳細>> 


日本情報産業新聞 「コミュニケーション」     
[2009/03/30]
 

「データ活用に特徴あり」
△・・・POSシステムのユーザーだった時にデータの収集方法などの不満や課題をシステムエンジニアである夫に話をする内、「自分たちで必要な製品を開発したのが始まり」と リュウ・ケイエイ社長は言う。社名の「ジャンガ」はモンゴル語で「幸福」「完全」などの意味を持つ一筆書きの図形から取っている。
△・・・最初はの製品は「旧POS」と接続カード「ジャンガコネクター」だった。2002年に11に製品化し、「翌年4月に86店舗を構える千葉県の流通事業者に納品、正常に稼動した」という。「今思うと設立したての会社がよく勇気を持てた」そうだ。それ以来「社是は勇気力」となった。
△・・・その後、POSシステムから蓄積したデータを分析して、顧客獲得を導くCRMシステム、マーケティングシステムへと進化してきた。「当社の特徴は、優良顧客をつなぎ止める"区別化”」にある」という。新製品の発売し、徐徐にユーザが増えている」とうれしそうだ。
△・・・一方で派遣・請負業務に特化した人事管理システム(SMS「スタッフマネジャーシステム」)が好評だ。「」当社の製品はASP・SaaSでも提供しており、不況の時こそ、システム導入コストを抑えて利用してほしい」と期待をかける。あとは「パートナー企業を確保することが拡大への一歩」だ。

 
日本情報産業新聞「リリース記事」     
[2009/03/23]
 

「POS連動顧客管理」−効果的なプロモを支援
△・・・ジャンガ・テックは、小売業向けのPOS連動型顧客管理システム「JangaCOMs」を4月1日にライセンス及びASPで発売する。FSP(フリークエント・ショッパーズ・プログラム)手法をベースに顧客を17に細分類して管理するもので、顧客のニーズをより的確に分析し、効率的なフロモーション活動を支援する
△・・・製品は、店舗運営における情報収集からその情報をもとにしたアクションを起こすまでの関連した操作を実行できるようにした。これにより、システム適用性と利便性を向上させている。
△・・・クライアントにはオープンソースフレームワークのFlexを採用し、システムの操作性の改善と、帳票・グラフックスなどの視覚性向上を実現した。

 
リテールテックJAPAN2008に出展しました    
[2008/03/19]
 

2008年3月4日(火)〜7日(金) 、日本最大の流通業会向けイベント、 リテールテックJAPAN2008 でこの度日本IBM株式会社様とカテナ株式会社様からのご協力を頂き、弊社のPOSシステムをご紹介する事が出来ました。
ブースタイトルは「 IBM Sure POSソリューションの展開−Sure Pos Express 経営改善を実現するASP“JPRS” 」です。期間中はお天気が良く、大勢の来場者のエネルギーで、3月初旬というのに、上着も着られないぐらいの暑さでした。

ご来場いただいたお客様からは、弊社システムの性能とそれに対する価格に、驚きと関心の声を多数、いただく事が出来ました。20万円を切るIBMブランドのPOSハードウエアはやはり魅力が大きい様です(ブランドだと70〜100万のところが多い為)。様々な企業の方にお声をかけていただき、4日間たちっぱなしで大変ではありましたが、担当者にとって、とても実のある展示会となりました。
ご支援いただきました企業や関係者の皆様、そして何よりもご来場いただいた皆様に心より感謝を申し上げます。

 
個人情報保護方針ページ更新しました    
 [2008/02/18]
 
 
新年ご挨拶                       
 [2008/01/07]
 
 
キチンと食べる時間も失った日本のサラリーマン     
[2007/09/20]
 

「長時間残業より体を守りましょう」
健康維持&美容サポートするゆうめん
△・・・ 5周年を迎えました1年前は、 新たな分野へも挑戦 を始めてまいります。
それは、 内モンゴルの人々の健康の秘訣を日本の皆様にお届けすること です。
弊社代表取締役社長劉 桂栄以前、内モンゴル医科大学に在職していた時、内モンゴル医科大学と日本の富山大学との共同研究プロジェクトでおもしろい研究テーマがございました。その時の研究テーマが正に『モンゴル人の健康の秘密を探ること』でした。 厳しい環境に暮らし、日本人よりも強いお酒を飲む内モンゴルの人々が何故健康でいられるのか?その 秘密は内モンゴルの人々の日々の食生活 にありました。97年には内モンゴルの人々の健康の秘訣のひとつである ゆうめんを簡単な調理でお召し上がり頂ける商品 『速食ゆうめん』 の開発に成功致しました。ジャンガ・テックでは2006年より、内モンゴルの人々の健康の源ともいうべき価値ある商品をご紹介します。短時間でキチンと食べられるゆうめんを皆様にお届けます。

健康は毎日の食生活から

食品の栄養バランス第1位

弊社代表女優の石井苗子様との対談

詳しい詳細>>

本社移転のお知らせ 
[2007/03/19]
 
 
システムエンジニアになりたい方大募集未経験でもOK  [2006/12/24]
 
 
サーバ増設、移行のお知らせ  [2006/11/27]
 
 
MMSソリューション製品inビジネスプロモーションちば  [2006/10/18]
 
 
派遣・常駐型業務に潜む問題点を潰す方法   [2005/12/14]
 
 
スタッフマネジャーシステムー業務支援(SMS)リリース   [2005/10/14]
 
 
会員管理配信開始  [2005/09/14]
 
 
千葉県「経営革新計画の認定企業」8月30日取得 [2005/08/30]
 
POS端末システム(POSメーカー連携[2005/03/22]
 
 
RETAILTEC JAPAN 2005(POS展示会に出展)[2005/03/10]
  2005年3月1日から4日まで、株式会社ジャンガ・テック(千葉市美浜区)は東京ビッグサイトで開催された小売業国際展示会RETAILTEC JAPAN 2005にPOSハードウェアメーカーのパートナーと共同で自社POS端末システムを出展しました。
 

「成功と幸福」ー2005年新年ご挨拶
 
取引の皆様・日ごろ協力頂いた協力会社の皆様・職場で頑張っている従業員の皆様:
明けまして、おめでとうございます。
今回は「情熱」という言葉を利用して、ご挨拶させて頂きます。 株式会社ジャンガ・テック 代表取締役 劉 桂栄
ジャンガの大切の取引の皆様・日ごろ協力頂いた協力会社の皆様・職場で頑張っている従業員の皆様:
 明けまして、おめでとうございます。
 2004年の第二決算期創業期の一年間、皆様のご指導・ご支援を頂き、ジャンガはより一層成長できました。昨年の一年間有難う御座いました。今年も宜しくお願い申し上げます。
 従業員の皆さんもがんばってきた一年間であり、ジャンガの成長があったとも思います。一年間お疲れ様でした。今年は去年よりの気持ちで頑張っていただきたいです。
 会社設立後、2年間3ヶ月になりました。2004年は創業期の第2年目に当たり、既存の顧客向けサービスの顧客満足度を高めると同時に、製品化、ヴァージョンアップした製品を拡販する新規開拓にも力を入れてきました。また、IT支援、客先常駐の形で、顧客のIT問題を解決する技術者稼動も本格的に稼動致しました。IT支援も皆さんの努力で高い顧客満足度を顧客から頂いております。
 2005年は「情報システム再構築のチャンス」と言われている年であります。我が社もこのようなチャンスをのがさないように、現有のシステムを強化しながら、ASPの再強化、パッケージソフトの販促強化・IT支援も顧客の満足を頂きながら、社員一同の「夢と感動」を作っていただきたいと思います。
 決算書には会社の資産としての数字が書かれていますが、我が社の最も大きな財産になっているはずの資産はその決算書のどこにも見当たらないのです。その資産はわが社の最も大事な従業員の皆様です。決算書の資産は数字だけです。しかし、人材の資産は生きていて、伸びるもの、この資産があるからこそ、我が社はどんどん伸びていくと確信しています。ですから、人材は最も大事な?資産?だと思っております。計画通りにステップ・バイ・ステップで運営していけば、わが社はきっと大きな発展を迎えると確信しております。
 創業期とはその文字通り、事業の基礎をたてることであり、また、経験と知識を積み重ねて、会社の方針、方向性、戦略・戦術などを模索する時期でもあります。ですから、2004年度の創業2期は創業としての戦いの時期にもなりました。取引の皆様・協力会社の皆様のお陰様で、また従業員の皆さんがいるから、何とか今後の会社運営になくてはならない、いろいろな役に立つ経験を蓄えることができました。わが社の今後の発展に必要なエネルギーを蓄積することができました。これからも皆さんの知恵とご協力をお借りして、もっと加速してジャンガ社を発展させて、社会に貢献でき、従業員の皆さんの頼りになる会社として・取引先の信頼できる会社として・協力会社の最適パートナー会社としてがんばっていきたいと思います。是非宜しくお願い申し上げます。
皆さんご存知の通り、わが社の経営の目的は以下の三つです。

社会的には成功の追求

個人的には幸せの追求

1.豊かな生活の応援
 二種類の意味があります。一つは経済的、もう一つは精神的です。報償をできるだけ大きくするのが会社一つの目標ですが、人間だけにある精神的な豊かさは最も大事だと思います。なぜならば、労働さえすれば対価としての報償はどこの会社でも貰えるからです。しかし、自然な職場の雰囲気と技術環境はどこでも貰えるものではありません。ジャンガ社は皆様の人間性のある精神面の豊富さと経済面の豊かさを支援いたします。
2.個人実現の支援
 自己実現の欲求は人間の最高の欲求であります。ジャンガ社は社員1人1人の自己実現欲求を尊重し、できるだけ実現できるような仕事場を作り、ジャンガという舞台を通じて実現できるように支援いたします。
3.社会への貢献
 情報サービス産業は、インターネットが示すように、世の中にしっかり根付き、一大産業として経済社会の  発展とは切り離せないものとなりました。企業の発展と人々にゆとりある生活を提供することは価値あるものです。
 ジャンガ社は最良のソフトウェアの開発とベストのサービスで社会の発展に真心を持って尽くす会社を創ります。
◆個人としては、追求しなければいけない二つの追求があると思います。

右の図形のようにこの二つの追求はどちらでも情熱が入っております。情熱があるかないかは意外に人生を大きく左右していると思います。我が社の従業員は一人一人が情熱を持っていると思います。その情熱が我が社を支えていきます。これからも社員一同その情熱でがんばっていきたいと思います。

 2004年の12月31日まで、従業員の皆さんは自己申告書と業務計画書を提出しました、会社は申告書と計画書によっての面接も行なわれました。我が社の従業員の皆さんは自分が優れた点とまだ足りない点が何であるかよく分かっています。優れたものを活かし、足りないものをがんばって補充して、2005年度の創業3期に充分な充電をして、創造力のある一員となり、そして今年は去年以上に顧客満足度を頂き、会社に貢献しましょう。我々自分の手で創り上げた成長期を迎えた時の「夢と感動」を味わった時、成功感と幸せを得ます。
 会社への仕事の貢献の対価としていただくものは給与、また、会社のために、自分の知恵・能力・考え方等を情熱で真面目にがんばって、貢献している熱意対熱意の保証としていただくものは賞与。この二つの給与と賞与について我が社は全員努力して、対価をアップでき、情熱をむければ、自然にいいアイデア・いい情報・いい考え方・いい案件を会社に運んできます。そして、情熱で元気になり、成功と幸せを得られます。
 情熱・熱意というものはインターネットと同じように国境がないものです。どの国でも同じように頭がよくても聡明でも、もしその人が目の前ばかりを注目をしたら一生成功できない、幸せもつかめない、このような人がいっぱいいます。その代わりに非常に平凡に見られる人はよく成功して、幸せもつかめます。それは何故でしょうか?答えは一つ:その人は情熱・熱意があり、物事の行動は非常に真面目に行動するからです。それは我々の成功と幸せを左右するものなので、我々の従業員もいつまでもそれを失ってはいけません。
 最後に、従業員の皆さん、我が社の社風を思い出して下さい。その六つの力は我が社の人材像でもあります。社風は我々一人一人社員の行動で創り上げたものです。先輩の行動は後輩の模範として行動してほしいです。「2005年の創業3期」には皆さんは我が社の運営方針・企業ビジョン・経営目的・社風・信頼関係などを忘れないで一体感、情熱満々でがんばっていただきたいと思います。
宜しくお願い致します。
 

輝く将来を抱き締めよう(創業2周年講演原稿)
  あっと言う間にわが社は設立してからもう2年間になりました。短いといっても、それは730日の日々です。この730日間、皆様のお蔭様で、会社の経営は順調で進んで参りました。私は、会社の代表者として、この二年間、わが社をサポートしてきた顧客さま、又は、顧客さまに真剣なサービスをしてきた社員の皆様方々に心より感謝の気持ちを申し上げたいと思います。ありがとうございました!
 

JPRS製品を東京JPSAビジネス研究会発表
  6月29日に※社団法人日本パーソナルコンピュータソフトウェア協会(JPSA)主催によるアライアンスビジネス委員会(ABC)において、当社の主力商品の1つである小売業向けPOSシステムを「抜本的に再生させたPOSシステム -JP-RunStore Solutionsのご紹介-」(JP−RS)として参加発表をおこないました。
 

日本報道   
[2004/01/20]
 

「POS関連インタネットサービスより」ビジネスのネットワークを広けるIT企業
△・・・
2004年1月に「日本報道」雑誌の記者が株式会社ジャンガ・テックの代表取締役劉 桂栄、専務取締役陳 海亭を取材しました。不況と言われている時代に企業元気をつくるため、元気企業の「企業家たちの横顔に迫る」との報道でした

                 

 

ジャンガコネクション(Janga Connection)開発成功(2002/08)
EDIにおける公衆回線を利用してJCA手順で通信しているPOSレジ、ハンディターミナルなど機器は少なくないようです。古いPOSレジは公衆回線でデータ通信、しかも効率が低い。更に、店舗側はインターネットを利用しながら公衆回線、又はISDN回線をも使う必要があり、余計なお金を払うようになっている。しかも、柔軟性が非常に悪い。一日一回厳しいスケジュールとおりのPOSデータ受配信、少しトラブルが起こってスケジュールとおり稼動できない場合がありましたら当日分データの受配信ができない現状は屡があると思います。
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インターネットアプリケーションニュースセンター(NCS)バージョン2.0発売開始(2002/06)
バージョン1.0の強化版。検索、統計、柔軟性がアップ。
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ドキュメント・センター・システム(DCS)発売開始(2002/06)
プロジェクト開発には沢山のドキュメントとメッセージ(メールでのやり取りする)が発生します。ドキュメントを有効に管理して利用することはプロジェクト管理の一つの課題となっています。DCS はプロジェクトが発生するすべてドキュメントの交換、更なるデータベースリソースとしての管理、分類、検索、統計などを簡単でサポートするアプリケーションです。プロジェクト開発には役に立ちます。
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インターネットアプリケーション(FCS)バージョン1.0発売開始(2002/06)
技術、専門フォーラムサイトを作りたい顧客にはやっぱりFCSです。世界の皆様の知識と知能をあなたの方で収集しみんなに交換し、または管理することは自由自在。
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インターネットアプリケーションメッセージセンター(MCS)バージョン1.0発売開始(2002/04)
オフィス又は遠く離れる部門の間メッセージ、音声、ドキュメントを伝送する「シン・クライアント」サーバ側インストールするアプリケーション。インターネット上データ伝送のセキュリティを十分配慮をして開発し、インターネット上のホストコンピュータの間(例えば、本部と支社の間)のデータ通信はPGPに基づいた独自のセキュリティモジュールを使い、安全性を一層高めた。
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インターネットアプリケーション(NCS)バージョン1.0発売開始(2002/02)
ニュース収集、伝送、保存管理、検索照会を中心とした「シン・クライアント」アプリケーションです。
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メリット・マトリックス・ソリューション(MMS)プロジェクト開発開始(2001/06)
(株)ジャンガ・テックのインターネット・アプリケーション・ソリューションパッケージ・ソフトウェア開発を中心にしたメリット・マトリックス・ソリューション(Merit Matrix Solution)プロジェクトはスタートした。当該プロジェクトの製品は(iLEXinternet/intranet Light EXpress )で、インターネット/イントラネットを経由したデータ又は、情報交換するアプリケーション開発を中心にし、セキュリティ・データシェアを重視したプロジェクトであり、ニュースセンター、メッセージセンター、ドキュメントセンター、フォーラムセンターなどなどアプリケーションパッケージ開発を目指している。
続き>>

[最後更新は2008年06月16日]

 
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