POSソリューション -JPRS本部システム-
「JPRS」-Janga POS Restore Solution- は、小売業・飲食業にて必要な業務システムのトータルパッケージです。
運用を含めたASP・SaaS形態にてサービスを御提供致します。

JPRSを導入するとこう変わる
本部では・・・
- ・業務の標準化に
JPRS導入をきっかけに業務全般を標準化することで、経営効率が向上します。 - ・店舗状況の把握に
店舗から上がってくる売上・発注・仕入実績データから、個々の店舗状況を即座に把握でき、迅速な経営判断を行う事が可能になります。 - ・コミュニケーション活性化に
店舗からの営業日報は、電子化されて送られてきます。
営業日報が電子化されることで、提出までのタイムラグが短縮され、また報告内容が統一されて見やすくなります。
さらに、本部内での回覧が容易になり、店舗と本部・経営トップとのコミュニケーションが活性化します。 - ・情報システム部門の負担軽減に
JPRSは、弊社自身が保有しているASPデータセンターでの365日24時間の運用と、弊社専門スタッフによる固定電話ヘルプデスク体制でサービスを提供しております。
システム操作や処理に関する質問はすべてヘルプデスクがお受けしますので、小売業スーパー、ドラック向け店の本部がシステムの管理や店舗からの問い合わせ対応に煩わされることはありません。
情報システム部門スタッフは、本来の企画立案に専念できます。 - ・少ない費用で利用できます
システムを丸ごと購入するには、最初から大きな費用がかかるため、なかなか踏み切れませんでした。
しかし、JPRSは店舗ごとの費用体系なので、少ない初期投資で豊富な機能を利用できます。
出店が頻繁なチェーン店、小売業に最適なサービス形態です。
導入に必要な機器も、インターネットに繋がるパソコンだけなので、ここでも導入経費を抑えられます。 - ・機能を選んでステップアップできます
必要な機能だけを選べば、少ない費用でサービスをお使い頂けます。
最初は売上・勤怠だけで始めて、店舗が増えたら受発注・分析を追加するというように、ステップアップも可能です。 - ・いまお使いのPOS機器が使えます
JPRSは、東芝テック、NECインフロンティアをはじめ、ほとんどのPOSシステムに接続できます(*1)。
何種類ものPOSシステムが混在していても大丈夫です。
いま、お店で使っているPOSシステムでもお使いいただけますので、余計な投資なしで最新のITシステムを導入できます(*2)。
*1:一部の機種では接続できない場合があります。
*2:POSシステムの機種によっては、別途費用がかかる場合があります。 - ・商品コストの軽減に
商品ごとの仕入先や価格を本部でコントロールできるため、本部の判断で最適な取引先を選択し、仕入コストを減らすことができます。
店舗では・・・
- ・店舗業務をシステム化できます
JPRSは、小売業スーパー、ドラック向け業の業務に必要な機能をほとんどすべてをサポートしています。 - ・細かい事務作業から開放されます
店舗業務がJPRSでシステム化されることで、店長や店舗スタッフは細かい事務作業から解放され、お客へのサービス向上など、業務に専念できるようになります。 - ・正確なデータで的確な判断ができるようになります
正確な売上・発注・仕入実績データが得られるため、店長は店舗運営に関する高度な判断を的確に行えるようになります。 - ・日報作成が楽になります
毎日閉店後に店長が作成していた日報作成が、JPRSの日報作成機能を使うことで短時間でできるようになります。
POSと連動の場合は自動送信ができます。 - ・一年中いつでも電話でお問い合わせできます
JPRSのヘルプデスクサービスは、365日24時間、当社の専門スタッフが固定電話でお待ちしています。
深夜閉店後に行われる日報作成や発注処理、あるいは年末年始の忙しい時、いつでもお電話ください。
JPRSサポート担当者が直接お答えいたします。 - ・商品発注が楽になります
予約発注を登録しておくことで、商品自動発注が行なえます。
また、前回発注を引用しての発注処理など、商品発注が簡単になります。 - ・仕入検品も楽になります
仕入検品処理では、発注データを利用しての一括検収や買掛管理への連動など、事務作業が楽になります。 - ・システム導入がスムーズにおこなえます
いま店で使っているPOSシステムが利用できます。使い慣れた機器が使えますので、システム導入がスムーズです。 - ・人件費を減らせます
時間帯別売上高分析など高度な分析機能で曜日・時間帯ごとの忙しさを把握できます。
この結果とシフト管理機能を使えば、パート・アルバイト人員配置の最適化で人件費を削減できます。
取引先では・・・
- ・出荷・請求が簡単になります
小売業スーパー、ドラックの店舗からの受注が電子化されることで、出荷・請求が早く簡単に、かつ正確になります。 - ・受注・出荷データが二次使用できます
JPRSよりの受注・出荷データを既存のシステムに取り込んで二次活用できます。 - ・伝票の削減でコストダウンできます
JPRSを使うことで、ペーパーレス化や、普通紙が使えるようになることで、専用伝票用紙の印刷や購入が不要になり、コストダウンが図れます。 - ・コストダウンで競争力が強化されます
受注・出荷・仕入れにかかる事務が効率化されるため、コストダウンで競争力強化がはかれます。
経営トータルソリューション・・・


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