ジャンガ・テックの大切の取引の皆様

日ごろ協力頂いた協力会社の皆様

日々に頑張ってきた従業員の皆様

お陰様で、本日はジャンガ・テック創立13周年になりました。

ホワイトボードの10日の日付けランにこのように書かれています。

何時も社内に響いて言葉が書いており、感動しました。社員の皆さんが分かっているかなぁ~と。

”頑張れ!チャレンジ!変化!” この絵を描いてくれた方に感謝!!!

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この記念日に、第13期決算も迎えて、数字から見たときにも確実の成長ができました。昨年は株配当もしましたが、今年はそれ以上のいい数字の決算しましたが、株主の優しい気持ちで、今期は会社内部保留の形で決定しました。

株主感謝!感謝無量!

決算の数字の成長は「従業員の成長」でもあります。その成長の中に社員の1人1人に聞きたいものです。仮に1人1人が15%成長できたら、会社は何%の成長になるでしょう。でもこの成長は従業員の皆さんががんばってきた成長でもあります。会社の成長に貢献してくれた皆さん、有難う御座います。

2015年は第二創業期の第3年目に当たり、既存の顧客向けサービスの顧客満足度を高めると同時に、新規開拓にも力を入れてきました。特に、小売業マーケティング・業務エコ電子化IT支援など、お客様に沢山の評価を頂き、お客様の業務、マーケティングに役に立っている喜びの声を頂き、その喜びを授業員と一緒に味わっております。

2015年は「インバウンド、爆買い」の年でもありました。この変化はチャンスとして、我が社もこのようなチャンスをのがさないように、小売業のインバウンド、爆買い対応、自社製品を中国国内の販売促進などサービスがスタートしました。この分野でも、お客様に沢山の評価を頂き、「インバウンドの売上は30%が上がった」と聞いた時に、もう我々の最高の幸せです。

その幸せの中に、現有のシステムを強化しながら、ASPの再強化、社員一同の「夢と感動」を作っていただきたいと思います。

過去の代表「決算書」、決算書には会社の資産としての数字が書かれていますが、我が社の最も大きな財産になっているはず資産はその決算書のどこにも見当たらないものです。未来資産従業員の皆様です。決算書の資産は数字だけです。しかし、人材の資産は活き活きしていき、伸びるもの、この資産があるからこそ、我が社はどんどん伸びていくと確信しています。ですから、人材は最も大事な資産だと思っております。計画通りにステップ・バイ・ステップで運営していけば、わが社はきっと大きな発展を迎えると確信しております。

第14期計画も、第3創業期とはその文字通り、事業の基礎をたてることであり、また、経験と知識を積み重ねて、会社の運営方針をしっかりしながら、戦略・戦術などを模索したり、見直したりする時期でもあります。

ですから、2015年度の創業3期は創業としての戦いの時期にもなりました。サービスのご利用している方々、取引の皆様・協力会社の皆様のお陰様で、また従業員の皆さんがいるから、更に、今後の会社運営になくてはならない、いろいろな役に立つ経験を蓄えることができました。

わが社の今後の発展に必要なエネルギーを蓄積することができました。これからも皆さんの知恵とご協力をお借りして、もっと加速してジャンガ社を発展させて、社会に貢献でき、従業員の皆さんの頼りになる会社として・もっといいサービスを利用できる会社、取引先のもっと信頼できる会社として・協力会社の最適パートナー会社としてがんばっていきたいと思います。

是非宜しくお願い申し上げます。

皆さんご存知の通り、わが社の経営の目的は以下の三つです。

1.豊かな生活の応援

二種類の意味があります。一つは経済的、もう一つは精神的です。報償をできるだけ大きくするのが会社一つの目標ですが、人間だけにある精神的な豊かさは最も大事だと思います。なぜならば、労働さえすれば対価としての報償はどこの会社でも貰えるからです。しかし、自然な職場の雰囲気と技術環境はどこでも貰えるものではありません。ジャンガ社は皆様の人間性のある精神面の豊富さと経済面の豊かさを支援いたします。

2.個人実現の支援

自己実現の欲求は人間の最高の欲求であります。ジャンガ社は社員1人1人の自己実現欲求を尊重し、できるだけ実現できるような仕事場を作り、ジャンガという舞台を通じて実現できるように支援いたします。

3.社会への貢献

情報サービス産業は、インターネットが示すように、世の中にしっかり根付き、一大産業として経済社会の発展とは切り離せないものとなりました。企業の発展と人々にゆとりある生活を提供することは価値あるものです。

ジャンガ社は最良のシステム開発とベストのサービスで社会の発展に真心を持って尽くす会社を創ります。

◆個人としては、追求しなければいけない二つの追求があると思います。

上の図形のようにこの二つの追求はどちらでも情熱が入っております。情熱があるかないかは意外に人生は大きく違ってきます。「情熱」のある人は何時も「疲れを忘れ、感謝を忘れず」に頑張るタイプです。我が社の従業員は一人一人が情熱を持っていると思います。その情熱が我が社を支えていきます。これからも社員一同その情熱でがんばっていきたいと思います。

2015年の6月30日まで、従業員の皆さんは業務計画書を提出しました、会社は申告書と計画書によっての面接も行なわれました。我が社の従業員の皆さんは自分が優れた点とまだ足りない点が何であるかを、よく分かっているつもりです。優れたものを活かし、足りないものをがんばって補充して、2015年度の14期に充分な充電をして、創造力のある一員となり、そして今年は去年以上に顧客満足度を頂き、会社に貢献できますように!

我々自分の手で創り上げた成長期を迎えた時、その「夢と感動」を味わった時こそ、成功感と幸せを得られます。

仕事の貢献の対価としていただくものは給与、また、会社のために、自分の知恵・能力・考え方等を情熱で真面目にがんばって、貢献していた熱意対熱意の保証としていただくものは賞与

第14期に「給与と賞与」について全員が努力し、対価のアップを目指していきましょう。情熱を仕事に向ければ、自然にいいアイデア・いい情報・いい考え方・いい案件を会社に運んできます。そして、情熱で元気になり、成功と幸せを得られます。

情熱・熱意というものはインターネットと同じで国境がないものです。どの国でも同じように頭がいくらよくても聡明でも、もしその人が目の前にばかりを注目をしたら一生成功できないし、幸せもなかなかつかめないとおもいます。目の前のを損失を計算したら、逆に失うものも多くなるでしょう。

その代わりに非常に平凡に見られる人はよく成功できたし、幸せもつかめている方が大勢にいます。

それは何故でしょうか?

答えは一つ:その人は

①いつも情熱・熱意をもって行動する。

②何時も感謝の気持ちでお客様、上司、同僚、部下と接している。

③何時も真面目に行動している。

この三つは我々の成功と幸せを左右するもの、従業員の皆さんもいつまでもこの三つを失ってはいけません。

最後に、従業員の皆さん、我が社の社風を思い出して下さい。その六つの力は我が社の創業人財像でもあります。社風は我々一人一人社員の行動で創り上げたものです。先輩の行動は後輩の模範として行動してほしいです。

「2015年の創業14期」には皆さんは我が社の運営方針・企業ビジョン・経営目的・社風・信頼関係などを忘れずに一体感、情熱満々でがんばっていただきたい、最後は今期の成長目標を達成するように頑張りましょう。

「夢と感動」は自分の手で創っていきましょう!

株式会社ジャンガ・テック

代表取締役 劉 桂栄

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