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劉 桂栄_ブログ

モンゴル人IT業女性社長

新年ご挨拶

Posted by 劉 桂栄 on 2019年1月8日
Posted in イベント・セミナー 

私達は変わらず、お客様・従業員の「価値創造」の実現することを約束します

平成31年は弊社の17年度の新年となります。ここで新年のご挨拶をさせていただきます。

『AI領域で「働き方改革」「生産性向上」に貢献させて頂きます!』

取引先様、クラウド型ASPサービス御利用者様:
時下、ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。平素は格別のご高配を賜り、誠にありがとうございます。

上記にも記載の通り、 『AI領域で「働き方改革」「生産性向上」に貢献させて頂きます!』という挨拶を
昨年同様、今年も掲げさせていただきました。
その言葉の通りに、昨年(2018年)は新たに開発/バージョンアップした、AIを活用したSMSK-1や名刺管理システム・
展示会入場システムなどを展示会にてお客様へご紹介させていただいたり、その後導入などに進める事が出来ました。
また、ありがたい事に様々なご縁から、昨年(2018年)は日経主催のセミナーに2回登壇させていただき、
「生産性向上のカギ」となる人事業務の自動化について講演しました。

昨年同様に、ジャンガ・テックは今年もAIの領域で企業様の「働き方改革」「生産性向上」に貢献させていただきますが、
弊社が着目している点は、様々な業務の中の人事業務に焦点を置いています。

もちろん人事だけでなく、ステップバイステップでまず取り組みやすい人事、次に経理・総務・営業・評価、そして
起業~POS基幹システムの構築・小売業CRMの導入や、近年お問合せ導入の増えている、中国人消費者向けの
インバウンドサービスなどAIや弊社の強みを活かし、お客様に合ったご提案させていただいております。

「働き方改革」の真の意味は「生産性の向上」です。
ITそしてAIの力で、各企業様の生産性の高い仕組み創りをするのは、今ではないかと思っております。

今年も皆さまに、SMSK-1をはじめとして様々な製品サービスにて、『システム導入効果』や
『システムの適応性・使いやすさ』を実感していただき、且つ、ITに対する知識がなくとも
感覚的に使用できるシステムをご提供できる様、尽力を尽くしてまいりますので、
ご指導ご鞭撻のほど何卒、宜しくお願い致します。

今年の展望と計画

1.利用するスタッフがITに関する知識がなくとも感覚的に使用できるシステムの提供

2.パートナー企業の重視化

3.新しいプラットフォームの展望

システムを導入した結果、「操作が難しくて使えない」「ITが苦手で操作が細かすぎる」など
逆に作業の非効率になってしまっては意味がありません。
その為、「システム導入=便利になる」だけでなく、「システム導入=ITに関する知識がなくとも簡単に使える&
その結果使い易く便利になる」というプラスαの導入効果を実感していただけるシステムの開発・提供を目指します。

また、今まで踏み入れなかった領域の業種や顧客の拡大を目指し、パートナー企業様との連携にも力をいれていきたいと思います。

最後に、AIなど新たに開発したシステム・プラットフォームに満足せず、よりお客様の満足度向上の為
新たなプラットフォームの構築をし、ますます進化したジャンガ・テックをお見せできる様努力して参ります。

最後

弊社はより一層元気で、明るい企業努力を行い、皆様とさらなるパートナーシップを築いていきたいと考えております。

企業と企業、人と人そして環境にもやさしい時流ITにて社会に貢献して行きたいと考えております。

そして、企業の皆様にも従業員の皆様にも信頼される最適なパートナーでありたいと願っております。

 

2019年1月3日

新年挨拶

謹賀新年!

Posted by 劉 桂栄 on 2019年1月1日
Posted in イベント・セミナー 

 

新年はがき(2019年版)

皆様におかれましては輝かしい新年を
お迎えのこととお喜び申し上げます。

また、旧年中は、多大なるご尽力をいただき、
ありがとうございました。
本年も、更なる飛躍の年としたいと思います。
より一層のご支援、
お引立てを賜りますようお願い申し上げます。
皆様のご健康とご多幸をお祈りし、
新年のご挨拶とさせていただきます!

「師走」対「生産性向上」

Posted by 劉 桂栄 on 2018年12月26日
Posted in 変化と不変社員動機 

忙しいときには、上記の画像のようなイメージですかね。
兎に角、年末は忙しい季節になります。

小売業様にとっては、最も売れる時期でもありますよね。
話によると、旧暦の12月を「師走(シワス)」と呼びます。
ですが、現在では新暦の12月の別名として用いられています。
本来は僧侶たちが、仏事で走り回る忙しさという平安期からの説があるそうです。

我々の企業内ではこの時期、年末調整が一番目立つ人事の忙しい業務になりますね。
この年末調整の仕事は、社員数が少ない企業であればまだはいいですが、
社員数の多い企業では大変な作業になります。
ITを活かして年末調整ができる企業は別として、本当に大変な時期かと思います。

この大変な時期こそ、「働き方改革」「生産性向上」が出来ているかどうかの差が出てきます。
その時になって対策しようと思っていても、少し遅いかなと思いますが
今後の改善のために、とてもいいタイミングですよ!

また今年の流行語の年間大賞に、平昌五輪で銅メダルを獲得したカーリング女子日本代表チームが
試合中に話していた「そだねー」が選ばれましたね。
「そだねー」ももちろんですが、私はメディアでもよく出ていた
「米中貿易戦争」の言葉が一番印象に残っています。

アメリカのトランプ大統領が選挙の段階から繰り返していた『アメリカ・ファースト』というフレーズ。
日本では、小池百合子都知事による『都民ファースト』、また最近では『自分ファースト』というフレーズも耳にします。

ファーストという言葉が使われる中で、企業が一番気にしていることは
「働き方改革」「生産性向上」ではないでしょうか?

「師走」対「働き方改革」のこの時期、対策ばっちりな企業は「年末源泉徴収」に対する残業など要りませんね。
「師走」は一時的に忙しいとイメージですが、人を採用したら、その人の一生の責任を背負っていかなけれなりません。

RPAにより業務を自動化すれば、生産性のある仕事環境を構築する事が可能です。
まら臨時対応のために、人を雇ったり、残業対応をするより、リスクなどは回避しビジネスを安定させ
いつでも楽々な仕事ができれば、人事は楽々運用になりますね。

「働き方改革」の真の意味は「生産性の向上」です。
ITの力で、生産性の高い仕組み創りをするのは、今ではないかと思います。

またこの時期は、人事異動など人の流動も激しい時期でもあります。
師走の時期は、我が社の面接も増える時期です。

沢山の応募者からテストの実施、その後、面接者からいい人材を見つけようと一生懸命に面接し、
その結果から入社決意を表明した人財を選ぶ。
間違わないよう慎重に選び、その結果として2019年1月4日から、1名入社が決定しました。

新しい血液を組織に入れる事により、新しいものを発見したり、見直す部分の発見に繋がります。
人の体と同じように、組織の血管が詰まったら、いい組織を生む事はできません。
組織の血管は、何時でもうまく循環できるようしていきたいですね。

日産自動車の会長だったカルロス・ゴーンさんが逮捕されるに至ったりなど、ワンマン社長の経営はいけませんね。
皆さんの周りに、ワンマン経営者はいらっしゃいますでしょうか。
私もそのような社長と出会ったことがあります・・・この事を書けば一冊の本にもなると思います。(書きませんが)

話は戻り、元々16年間に渡ってサービスを提供した人事システムSMSK-1は、
今年「人工智能」を搭載し、新たなサービスを提供することができました。
こちらも、お客様のご支援ご鞭撻を頂いた結果だと思います。

技術者の皆さん、いつもスキル戦で対人数戦で勝つチームになってくれて、私の誇り、会社の誇りです。
また、マーケティング営業の皆さんは、いつも笑顔でいろいろなお客様のご要望を纏め
システムエンジニアと共有/対応しています。その結果お客様の信頼を頂いたり、お客様から新たな企業様を
ご紹介頂いています。(全員女子です。)

これはもっと私の誇り、会社の誇りです。
私って、本当に幸せものです。来年に向かって着々と進んでいく皆さんに感謝します。
今年最後に後悔のない様、2018年を円満の丸を付けたいと、皆さんと努力します。

変わってはいけないものを守って、変わらなければならないものを変化できるように!
来年も共に考える、共に(想像)創造する
共に行動する、共に評価する、共に繁盛して行きましょう!

日経ビジネス記事はこちらへ:https://special.nikkeibp.co.jp/atclh/NBO/18/janga1221/

日本経済新聞社/日経BP社講師登壇:https://www.janga.co.jp/rpa/finish_seminar.php

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違和感を感じる時、本当違和感かなぁ?

Posted by 劉 桂栄 on 2018年10月18日
Posted in 時流IT能力より責任 

ジャンガ・テックのASPサービスを16年渡ってご厚愛したお客様に感謝を申し上げます。

また、ジャンガ・テックのサービスをご厚愛している皆さんはチャレンジ派、革新派でもあると私が思っています。

チャレンジ派、革新派なら、益々に発展するはずと確信しております。

我々も従業員と共に考え、共に行動、共に創造する!お客様と共に評価、共に繁盛する!

以上の約束した通りに万進しております。

ASPサービスSMSの新バージョンをジャンガ・テックの独自のツールJaicaによりRPA自動化を実現したことを、心より嬉しく思っております。また、小人数のスキルによって実現したことを誇りを持っております。

今年の8月24日、千葉商工会議所「働き方改革」ににつての小売部会オープンセミナー私が講師として講演させて頂き、この機会を利用し、

SMSをRPAによる自動化のプレスリリースを発表し、皆さんにご紹介させて頂きました。

今回二週間以内で3回セミナーをやりました。

「働き方改革」X「人工知能」X「生産性向上」の関連のセミナーを振り返ってみると、大変良かったと思います。

特に、大阪のセミナー

9月5日日経が主催した「働き方改革最前線IN大阪」のセミナー講師として登壇させていただきました。大手企業ばかりの参加者、私のお話しを聞いたら、違和感を感じるかなと心配しましたが、最終的にやはり私のスタイルのままで講演してしまいました。また講演したら、夢中したりして、言いたいことを言ってしまい、皆さんの感情は、結構違和感を感じるでしょうと思ったりしていました。

日経主催者がセミナーのアンケートを回収し、私にもアンケートを渡してくれて、確認したところに

「大変良かった」をチェック付け、またコメントで「本日6名講演の中に一番良かった」とコメントを書いてくれて、「働き方改革は考え方から始まる」との主張と内容は良かったなと思いました。

また、3ヶ月以内「RPA導入検討」を丸付けて、昨日電話がありまして、11月16日大阪本社に打ち合わせまで設定することができました。

最初、みんな大企業ですから、相手になってくれないかなと思って、

自社主催東京9/10セミナーを対応終わった後、電話したら、皆さんが私のことを覚えてくれて

「先生」と呼ばれた、感謝気持ちを言ってくれた方もいらっしゃいました。

こちらは確実革新派の皆さんです。だから、大手は大手になっているとも改めに思いました。

「いまの時代は御社の考え方、やり方が正しいかも」とか

「周りが先生のような考え方を持っている方が少なくなっている」とか

「シンプルっていいですね」とか

「考え方があれば、すぐ行動できる環境がほしい」とか

電話でこのようなお話もありました。

電話の向こう側は私のことを知っていると思いますが、私はアンケートから情報しかありません。名詞交換もできていないし、講演だけで、参加者の皆さんのことを全然知らない状態で、勇気だけあって、電話したのですが、こんなに覚えてくれて、話してくれて、日本で頑張って良かったと思いました。

たまに私の回りに保守的な考え方を持っている方々が、私の主張に対して気にしなかったり、嫌に感じしたり、変な言い方で言われたりしても、自分の出張がいい続けています。

日本の8つ問題点と改善方法を隠れなく、言い続けています。

理由は簡単です。22年前、自分が選んできた国は、いつでもやはりすごい国と誇りを持ち続けたいものです。自分の選択は間違っていないと、この国の生産性などいい状態に戻ってほしい気持ちだけです。

根性が強いとも言われていますが、それは悪くないと思います。

30年先、50年先、100年先のビジョンを持っている企業と皆さんとお話しする時、話からも勉強できることに、不思議に感謝、敬意を沸いてきます。

そこで自分も成長になったなぁとの気分になります。

その気分を乗っていて、また新しいことからスタートができるような予感を湧いてきます。

我々を育ててくれるお客様を感謝します。

そのようなお客様があったこそ、我々の変化し続けると思います。

また、保守派は違和感から、変化できるものあるかも、と思ってくれれば、自分が変化を求めていることは、それなりの勇気を持って、主張し、革新派と一緒に変化し続けていきたいです。

今後とも宜しくお願い致します。

本日ジャンガテックの女史陳は地域創生ビジネス交流会(第一生命主催)フェア出展しております。場所、東京港区高輪 品川GOOS1F、

また、私は本日ライオン社を訪問し、新しい開発した新製品をいっぱい頂きました。感想の溢れる一日でした。

 

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日刊工業新聞に記事!

Posted by 劉 桂栄 on 2018年8月1日
Posted in 感動 

皆さん、こんにちは
嬉しいことがあれば、皆さんと共有したくなります

本日「日刊工業新聞」に記事として掲載されていました。との連絡をお昼の受けました。記事を探して見たら、本当に私の社員まで載ってました。

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また、本日のできことでした。

「「経営計画革新」の認定が昨日認定されました。」とのお電話を頂きました。

ダブル喜びのことをプラス本日より第17期に歩み始まります。

なのに、スタート時点喜びをWも味わっているところです

従業員の皆さんがよく頑張ってくれましたね。

感謝感謝!

専念とは?劣る立場から優位性に変えるもの

Posted by 劉 桂栄 on 2018年7月18日
Posted in セミナー社員動機 

専念、劣る立場から優位性に変える

これは、現実の生活、仕事には

十分検証できています。

不平とか、不幸とか気にせず、

やるべきなことをやっていく、

本日うまくできなくても、努力すれば、いつかできるようになる。

本日やる気ががなければ、明日も同様。

やる気を起こさない限り、行動しない限り、

何も起こらない存在になります。

やる気、行動は専念を足していけば、

劣る立場から優位性に変えるものです。

一つのことを集中してやることが大事です。

ノウハウがない時、やっている量でカバーします。

量が熟せば、きっと質を生まれて来るはずです。

量が増えれば増えるほど、いつの間にか質が生まれてきます。

我々がすべての行動は最終的に目指しているその結果です。

量から質まで、人生の価値は、そのぐらい量、そのようなプロセスをしたかを

評価するより、どのような結果になったのかをよく評価させます。

勿論、量がなければ、プロセスがなければ、何も始まらないわけです。

結果から逆算して、皆さんが皆同じ時間を持っている中に、自分がどのようにその時間を有効活躍できるか、それは最終的に得た結果は違ってくることが、皆さんは何らか経験しているでしょう。

分かっていることを行動で返す時、人生は裏切り者にならないです。

行動の中にノウハウが生まれるし、知恵も生まれます。

その時になったら、いくら自分が劣る立場と言っても、自然に優位性に変えるものです。

リーダーもこのような時に生まれてきます。

その時まで夢をもって行動しましょう。

結果をイメージして行動しましょう。

夢の前、みんな平等です。

考えながら行動しょう、そこで新たな考える力も生まれてきます。

劣る立場から優位性に変えていく、自分の行動で実現するものです。

セミナのご案内

9月10日 日経ビルの開催になります。

詳細はこちらへ参照して、お申し込みください。

将来性とはどこから?

Posted by 劉 桂栄 on 2018年7月2日
Posted in 時流IT 

この二つ巨大国によりの協力と戦いは、どっちでも世界が変わっていきます。

データーからもお分かりになる思いますが、

将来性のある中国は85.9%、アメリカは60.0%を示しております。

日経ビジネスに書いたこともそうですが、実際中国人の動きからも判断できます。

仕事の関連で、私は千葉商会議所の議員になって2年近くなり、また、情報委員会の委員で、毎度国際委員と一緒に会合しております。そして、JapanWi-Fiを情報委員会から市の助成金まで頂きながら推薦しているが、企業の導入者が鈍くて進まない一方です。

このような企業の動く方から中国企業と比べる時、「中国の通信会社は随分楽ですね」とNTTの方に言ったことがあります。中国の企業やお店など、自ら通信会社にアプローチして、自分の店にWi-Fiを設置してほしいと積極的にやる一方です。これに対して日本側のお店は、市の助成金を貰っても、動かないか、また大丈夫だよの姿勢は崩れません。

これは、単純の一例ですが、これでも、将来性は違ってしまいますね。

でも、ユーザの違う要望で、違う世界になるかもしれない中、日本の企業要望が独自的に、細かくなど、日本から生まれたものがもっと将来性があるかもしれないと思います。

将来性はやはりチェレンジしなければなりません。仮に失敗しても、その勇気が必要です。

次は協力試合とのことも、違うでしょうと思います。

お互いの強みを発揮するのも、勇気が必要ですね。

守るのは、何も生まれないことです。

オープンの形で協力し合いで、お客様にもっといいサービスを提供できるのも、将来性があるのでしょう。

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ロボット配送車の正常化!

Posted by 劉 桂栄 on 2018年6月19日
Posted in 時流IT 

北京の街を走るロボット配送車、これは通販などの荷物の配送を正常化したという。

小さなロボット車がバスと同じように走っている姿、なんと可愛いでしょう。しかも、きちんと目的地まで物を送ってくれるその能力に敬服します。また「働き方改革」と関係なく働けるなんで、経営者としては嬉しいことですね。

帝国データーバンクにより、日本の正社員の人手不足が深刻な業界は下記の5つだと言われています。

1.情報サービス
2.家電・情報機器小売
3.放送
4.運輸・倉庫
5.建設

以上の業種の業務をRPA導入により改善できるでしょうか。

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また、大分前になりますが、HNKにも報道させたことがあります。中国に通販の配送はロボットに任せて、時間が短縮したことについて。

また、顔認証世界的にNO.1と、大胆的にロボットの活用、AI(人工知能)の活躍率がアップなどから、中国では、AI研究、活躍するベースができて、企業も積極的に導入する動きが日本より遥か速いで、スピード経営ができていると思われます。

ジャンガ・テックのAI研究開発はアメリカから、日本が中心地になって、2017年9月より本番的なAI研究が進んで、リリース導入も着々に進んでいる中、やはり、世界中から見た時に、ITの進化は早すぎるぐらいに進化しています。JANGAも危機感を持ちながら、もって頑張ります。

 

 

本日、日本大学インターシップ説明会を開きました。

今回説明会を実施できることで、心より平田先生を感謝します。

平田先生のゼミメンバー三年生に対象し設定して頂きました。

参加者10名の皆さんに今のJANGA、将来のJANGA像を一緒に描いてみました。

女性も3名の方が参加しましたが、大人しくて質問などがありませんでした。

また、参加者の中には積極的に発言したり、質問したりなどして、最新の識別システムまでしっかり知っており、自習勉強もできていると印象でした。

そのような方をたくさん採用できたらいいですね。

三年生の皆さんですが、1年後、2人ぐらいジャンガテックに入社できれば、と願ってまた20代の入社4年半の石井さんが一生懸命に説明してくれました。

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千葉日報のゴルフコンペ

Posted by 劉 桂栄 on 2018年6月4日
Posted in イベント・セミナー 

本日千葉日報のゴルフコンペに参加させて頂きました。

源氏山ゴルフクラブのコースが難しかったですが、

グリーンがよくて、天気にも恵まれて、

またにゴルフ日本女子プロゴルフの鎌田ハニーさんとご一緒のチームにさせて頂き、本当にありがとうございました
また、チームメンバーがみんなプロと変わりがありません。

また色々な打ち方などを教えて頂きありがとうございました。

楽しい一日になりました

賞品も頂きました写真の通りに有名な新鮮なたけのこです。

 

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