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劉 桂栄_ブログ

モンゴル人IT業女性社長

日刊工業新聞に記事!

Posted by 劉 桂栄 on 2018年8月1日
Posted in 感動 

皆さん、こんにちは
嬉しいことがあれば、皆さんと共有したくなります

本日「日刊工業新聞」に記事として掲載されていました。との連絡をお昼の受けました。記事を探して見たら、本当に私の社員まで載ってました。

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また、本日のできことでした。

「「経営計画革新」の認定が昨日認定されました。」とのお電話を頂きました。

ダブル喜びのことをプラス本日より第17期に歩み始まります。

なのに、スタート時点喜びをWも味わっているところです

従業員の皆さんがよく頑張ってくれましたね。

感謝感謝!

専念とは?劣る立場から優位性に変えるもの

Posted by 劉 桂栄 on 2018年7月18日
Posted in セミナー社員動機 

専念、劣る立場から優位性に変える

これは、現実の生活、仕事には

十分検証できています。

不平とか、不幸とか気にせず、

やるべきなことをやっていく、

本日うまくできなくても、努力すれば、いつかできるようになる。

本日やる気ががなければ、明日も同様。

やる気を起こさない限り、行動しない限り、

何も起こらない存在になります。

やる気、行動は専念を足していけば、

劣る立場から優位性に変えるものです。

一つのことを集中してやることが大事です。

ノウハウがない時、やっている量でカバーします。

量が熟せば、きっと質を生まれて来るはずです。

量が増えれば増えるほど、いつの間にか質が生まれてきます。

我々がすべての行動は最終的に目指しているその結果です。

量から質まで、人生の価値は、そのぐらい量、そのようなプロセスをしたかを

評価するより、どのような結果になったのかをよく評価させます。

勿論、量がなければ、プロセスがなければ、何も始まらないわけです。

結果から逆算して、皆さんが皆同じ時間を持っている中に、自分がどのようにその時間を有効活躍できるか、それは最終的に得た結果は違ってくることが、皆さんは何らか経験しているでしょう。

分かっていることを行動で返す時、人生は裏切り者にならないです。

行動の中にノウハウが生まれるし、知恵も生まれます。

その時になったら、いくら自分が劣る立場と言っても、自然に優位性に変えるものです。

リーダーもこのような時に生まれてきます。

その時まで夢をもって行動しましょう。

結果をイメージして行動しましょう。

夢の前、みんな平等です。

考えながら行動しょう、そこで新たな考える力も生まれてきます。

劣る立場から優位性に変えていく、自分の行動で実現するものです。

セミナのご案内

9月10日 日経ビルの開催になります。

詳細はこちらへ参照して、お申し込みください。

将来性とはどこから?

Posted by 劉 桂栄 on 2018年7月2日
Posted in 時流IT 

この二つ巨大国によりの協力と戦いは、どっちでも世界が変わっていきます。

データーからもお分かりになる思いますが、

将来性のある中国は85.9%、アメリカは60.0%を示しております。

日経ビジネスに書いたこともそうですが、実際中国人の動きからも判断できます。

仕事の関連で、私は千葉商会議所の議員になって2年近くなり、また、情報委員会の委員で、毎度国際委員と一緒に会合しております。そして、JapanWi-Fiを情報委員会から市の助成金まで頂きながら推薦しているが、企業の導入者が鈍くて進まない一方です。

このような企業の動く方から中国企業と比べる時、「中国の通信会社は随分楽ですね」とNTTの方に言ったことがあります。中国の企業やお店など、自ら通信会社にアプローチして、自分の店にWi-Fiを設置してほしいと積極的にやる一方です。これに対して日本側のお店は、市の助成金を貰っても、動かないか、また大丈夫だよの姿勢は崩れません。

これは、単純の一例ですが、これでも、将来性は違ってしまいますね。

でも、ユーザの違う要望で、違う世界になるかもしれない中、日本の企業要望が独自的に、細かくなど、日本から生まれたものがもっと将来性があるかもしれないと思います。

将来性はやはりチェレンジしなければなりません。仮に失敗しても、その勇気が必要です。

次は協力試合とのことも、違うでしょうと思います。

お互いの強みを発揮するのも、勇気が必要ですね。

守るのは、何も生まれないことです。

オープンの形で協力し合いで、お客様にもっといいサービスを提供できるのも、将来性があるのでしょう。

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ロボット配送車の正常化!

Posted by 劉 桂栄 on 2018年6月19日
Posted in 時流IT 

北京の街を走るロボット配送車、これは通販などの荷物の配送を正常化したという。

小さなロボット車がバスと同じように走っている姿、なんと可愛いでしょう。しかも、きちんと目的地まで物を送ってくれるその能力に敬服します。また「働き方改革」と関係なく働けるなんで、経営者としては嬉しいことですね。

帝国データーバンクにより、日本の正社員の人手不足が深刻な業界は下記の5つだと言われています。

1.情報サービス
2.家電・情報機器小売
3.放送
4.運輸・倉庫
5.建設

以上の業種の業務をRPA導入により改善できるでしょうか。

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また、大分前になりますが、HNKにも報道させたことがあります。中国に通販の配送はロボットに任せて、時間が短縮したことについて。

また、顔認証世界的にNO.1と、大胆的にロボットの活用、AI(人工知能)の活躍率がアップなどから、中国では、AI研究、活躍するベースができて、企業も積極的に導入する動きが日本より遥か速いで、スピード経営ができていると思われます。

ジャンガ・テックのAI研究開発はアメリカから、日本が中心地になって、2017年9月より本番的なAI研究が進んで、リリース導入も着々に進んでいる中、やはり、世界中から見た時に、ITの進化は早すぎるぐらいに進化しています。JANGAも危機感を持ちながら、もって頑張ります。

 

 

本日、日本大学インターシップ説明会を開きました。

今回説明会を実施できることで、心より平田先生を感謝します。

平田先生のゼミメンバー三年生に対象し設定して頂きました。

参加者10名の皆さんに今のJANGA、将来のJANGA像を一緒に描いてみました。

女性も3名の方が参加しましたが、大人しくて質問などがありませんでした。

また、参加者の中には積極的に発言したり、質問したりなどして、最新の識別システムまでしっかり知っており、自習勉強もできていると印象でした。

そのような方をたくさん採用できたらいいですね。

三年生の皆さんですが、1年後、2人ぐらいジャンガテックに入社できれば、と願ってまた20代の入社4年半の石井さんが一生懸命に説明してくれました。

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千葉日報のゴルフコンペ

Posted by 劉 桂栄 on 2018年6月4日
Posted in イベント・セミナー 

本日千葉日報のゴルフコンペに参加させて頂きました。

源氏山ゴルフクラブのコースが難しかったですが、

グリーンがよくて、天気にも恵まれて、

またにゴルフ日本女子プロゴルフの鎌田ハニーさんとご一緒のチームにさせて頂き、本当にありがとうございました
また、チームメンバーがみんなプロと変わりがありません。

また色々な打ち方などを教えて頂きありがとうございました。

楽しい一日になりました

賞品も頂きました写真の通りに有名な新鮮なたけのこです。

 

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内側から破ってほしい

Posted by 劉 桂栄 on 2018年4月27日
Posted in 「ゆとり青年」新人あゆみ社員動機 

「採用難」というテーマはマスコミが多すぎるぐらいで報道しています。

その中、今年新卒の大卒業生2名を入社できました。その後の面接も10名以上の面接もありました。

面接しながら、「こちらのタイプは内から?或いは外から?どっちから割れるでしょうか?」と考えてしまい。

それで、これを一生懸命に分かろうと思って質問していく。

大体印象から、こちらの方は内からと思ったら、質問に対しての答え方からもそのような感じであまりの外れはありません。

印象から分かるとは、実は結構当たると思います。

メディアでもよく言っている「ミスマッチ」ですが、ミスマッチと関係なく、本人次第でいい人財になるケースも多くあります。

ミスマッチなんかと関係ありませんね。人財は人財。

また、ミスマッチとは、お互いに正直になってないではないでしょうか?

求人者はいいことだけを紹介して、応募者もうまいことだけ言ってしますとか、よくあるではないか。

「卵は内側から破った時、生命の誕生

卵は外側から破った時、食べ物になる」

正直に、言葉の通りに、主体性を持って行動する方は、入社してから、或いは試用期間で正しい判断ができるものです。できなくても、行動して、失敗していけば、いくいく内に他人に役に立つ人間になります。

こちらは、先日に面接の時の対話です。

38歳の方ですが、働いた企業は5社以上もあります。

普通三社以上であれば、書類選考で落とすものですが、

今回は、一つ興味深いところがあって、面接をしました。

そして、今までの会社はすべてダメの言い方でした。

ならば、内側から反省しないままでいくら才能があったとしても、採用までは難しいでしょう。

「内側から破った卵になってほしい」の期待があるから、期待して面接ですが、「ダメはダメですね」との感想になりました。

卵は内側から破った時、生命の誕生

卵は外側から破った時、食べ物になる

自ら行動し、自ら変わろうとすれば、更生できます。

人生も素晴らしい人生になるはずです。

逆にずっと言われてから行動するとか、教育しても変わらない者に対して、

弱くなっていく一歩です。仕事がないのは当たり前でしょう。

明るい未来は自ら行動できる人に準備しているもの。

行動しましょう。自分の幸せのため!

今年の入社生の皆さんにも、「内側から破って更生してほしい」と、

JANGA人の皆さんが大いに期待しています。

そして、三年後の自分をイメージしながら、素直に真っすぐに成長してください。

 

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本部指示100%看板

 

厳しいこそ大愛だ!

Posted by 劉 桂栄 on 2018年4月7日
Posted in 時流IT社員動機 

ちょっと忙しくて暫くブログを書かなかったので、反省します。

その後、ドラッグストアショーの出展、社員評価面接、新入社員教育などなどで、怠慢しておりました。

今回は4月新年度に、大愛を受けている皆さんにメッセージを送りたいと思います。

大愛を受けてきた先輩社員の成長を親入社員のロールモデルとして新入社員に見せていただきたい。

「どんな事でも、安易していいよ、

これで十分ではないかと思ったら、」

チェレンジしたい気持ち、挑戦する勇気がなくなります。

責任を持ちたい気持ちも薄くなります。

実はチェンレンジ事態はリスクを伴い、責任も伴い、苦労もしなければいけません。

だからこそ、頼れる人財を育つために、強い要求をどんどん出します。

それを一つ一つを乗り越えることができ、

頼れる存在になったら、その厳しい要求は大愛になります。

そうでもない人は、文句ばかりで「厳しい」だけを思っていたら逃げるだけの道、

そのような人の履歴書を見たら、大体判断できます。

先ず大愛から育った人財は、

一日も早く1を言ってあげたら、10まで理解しょうと努力し、理解した内容を全部実行しょうと努力します。

これは大愛から実行し、自分の経験になり自分の才能も生まれるものです。

小愛で優しいだけではこれがなかなかできません。

ジャンガ・テックでは大愛で人財を育成しています。

お客様が頼れる人財を育てています。

私は一生懸命に頼れり強い人財を育つために、本気に怒ったりしています。

理解できる人財、強くなろうとの人財がいるこそ、お客様の頼れる強い企業の続きになります。

IT企業はもっとこれを求めるものです。

「できない」「苦手」を言わせたくないです。

社員の一人ひとりにもっとチェレンジして貰いたいです。

チェレンジすれば、どんな環境でも、

できる方法を探ったり、考え方を変えたり、

できそうな人と相談したり、勉強したりなどなどになります。

これは凄い大切なことになります。

社員一人ひとりが、大愛を受けて乗り越えたら、会社は絶対に強くなり続きます。

企業の規模が大きいか、小さいかのレベルではなく、

頼れる強い会社に働くことが社員の誇りではないでしょうか?

あなたはこの企業のために何かできるか、将来はどのようなポジションに立つかで、あなたの人生が違ってきます。

頼れる強い会社の中、頼れる強い社員を生まれ続きます。

よく言われることもあります。

会社には頼れる強い社員、チェレンジできる社員が2名いれば、あと皆さんを引っ張っていけば大丈夫です。

それは大丈夫かも知れないですが、やはり、このような社員が多ければ多いほどいいと思って、

ついつい全員にチャンスと大愛を差し上げようと要求します。

もっともっとお客様に頼れる会社になるためには、

「厳しい」と言われても、この大愛を全員に送り続けたいです。

厳しい要求、環境、チェレンジからいい人財を生まれることは間違はありません。

厳しい要求を大愛と思っている人は、いろいろな困難を乗り越えて、成長していきます。

ですから、成長したい人財は、厳しい要求を大愛と思ってください

ジャンガ人はそう思っているはずです。

また、この大愛を男女を区別せずに全員均一に送っています。

だから、ジャンガ人の女性活躍ができたし、お客様にも信頼を頂いております。

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「大」と「小」

Posted by 劉 桂栄 on 2018年3月21日
Posted in 世論 

「大」と「小」

このようなものはあらゆる場面でみられるものです。

例えば、

・「大企業」と「小企業」

・「大家庭」と「小家庭」

・「大きな国」と「小さい国」

・「大きな人」と「小さい人」、ここでは「大人」と「小人」と違う意味をしています。

大きな人は胸が大きくて、広い目でもの事を見て、行動を取ります。

小さい人とは、背が高くても、胸が小さい、目の前のものを見ることで、行なった行動も変しか判断できない行動したりします。仮に周りに迷惑を掛けても、或いは、自分の目的を達成するため、会社の損にしても、その変な行動をとることです。このような人間を会社の重役を置いたら、実は企業に危ないものです。

やはりシンプルがいい

Posted by 劉 桂栄 on 2018年3月10日
Posted in 時流IT社員動機 

「働き方改革」と呼び掛けてから、メディアにもこの辺の話は毎日があるようです。また、もっと多い報道は残業とか過労死とかです。「働き方改革」は凄くいい言葉ですが、残業過労と連動するのは、この改革にはちょっと残念な意味になったかなぁと思いました。

「働き方改革」は実は、人事の改革と業務の改革から言えば、この時代に相応しい言葉になるではないでしょうか。ここからスタートして考えていけば、人事のありべき方、業務の効率化などを工夫するだろう。そしたら、考え方は違ってくると思います。物事に対する考え方や取り組む姿勢で結果が変わるから。

競争が激しい時代では、疲れるとか、スキルがなければ時間を掛けて取り込みなどは当たり前はずですが、そのスキルがなければ、他人の倍、2倍、3倍努力すれば、そのスキルを入手できるでしょうか。残業はスキルの勉強時間もあるだろうと思います。成長のため、どうしても、普通の人間より沢山の時間で勉強する必要です。

また、職場で作業の以外の余分の時間を使いたくない場合は、自分のスキルに合った職場で働ければそれでいいでしょう。他責のことで問題が解決できない場合はよくあるから、「働き方改革」は頑張りたくない人間に悪い方法の意味を取られる可能性もあるでしょう。そうなったら、将来は日本のゆとり教育と同じ社会的な後遺症を残るだろう。

シンプルからものことを考えれば、単純ですが、人間の悩みが多いのは、なかなかシンプルに考えられないからです。

「働き方改革」もそんなんと思います。先にどのように生産性を向上できるか、と考えていけば、問題点を見付けて問題を解決できるだろう、人間はその能力がありますが、問題はそれを信用できない人間で、問題の解決とか、発展などを防いています。

例えば、QRコードは日本人が一番最初作ったのですが、応用化するとき、どうしても、疑っている目が多すぎて、結果、中国では一番大きな応用国になっていて、また、それは日本に入ってインバンド対策としてサービスを提供しているわけです。

たまにメディアも、WeChatPay とAliPayのこと、顔認証のことを報道しすまが、纏めるとき、中国では泥棒が多いから、財布いらないWeChatPay とAliPayとか。犯罪者が多いから顔認証対策必要がありから、など纏めは、言わる、日本はその必要性がないと言っている同じではないでしょうか。

こちらのものを利用すれば、効率化がアップしているし、生産性も向上できている、作業員の削除もできていることで、纏めたらどうですか?

 

このような事例は沢山あります。携帯の端末、3Dプリンタ、小保方 晴子者氏のSTAP細胞・・・

有名人ではないと、実績がないとの考え方を持っている方々が多すぎて、というのは慎重派が多すぎて、科学者の研究、技術者の努力を水として東の海に流されています。もったいないかなぁと思いますが、メディアもメディアですね。異文化吸収できる報道はほとんどないぐらいです。また、メディアに影響して、あまり考えたくない方々が大勢います。グローバル化と言っても、現実はまだまだ遠いではないでしょうか。

でも、一歩嬉しいこと、企業の見目を持っている方々が、沢山いらっしゃるので、その皆さんがメディアよりリードして行けば、変わるはずです。

シンプルでは、素直になって、素直に受け入れる、素直に勉強する、素直に改革できるでしょう。

やはりシンプルはいいです。シンプルな考え方、シンプルに行動、シンプルに実行、シンプルな改革まで!

古い観念を捨てて、斬新な考え方を入れれば、シンプル的に変わっていくとは間違いはありません。

メディアはリードー的に前向き、異文化吸収、シンプル的に報道すれば、評価などは視聴者に任せば、きっといいメディになります。

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お知らせ!

●3月15日(木)・16日(金)・17日(土)・18日(日)10時~17時:第17回JAPANドラッグストアショー

・出展製品:RealCheck K-1(リアルチェックケーワン)

SMS勤怠管理システム/電子給与明細システム

・小間番号:幕張メッセ4ホール 4-013(ストア&ファーマシーソリューションゾーン)

・会場:幕張メッセ 4・5・6・7・8ホール

・展示会公式サイトは☛こちら